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日本対ブルガリア

国際親善試合
at豊田スタジアム

オーストラリア戦の直前
コンディションと戦術の確認や


川島
栗原、今野、吉田
内田、長谷部、遠藤、駒野
香川、前田、乾

343かな
ザックさん、ここで試したか


試合開始
内田から中へ
前田と香川の連携は止められた

ゴール前での相手FK
直接狙うブルガリア
ブレ玉を川島が弾き損ない
先制
相変わらず悲しいトップクラス
パンチングの瞬間に体重がかかってない

スローインから内田が交わされミドル

フォーメーションの変化のデメリットは
味方がいてほしいところにいないこと
ビルドアップと守備ブロックにズレができる
時間が少しは解決してくれるかな



乾がパス交換から前を向いて
ドリブルから三人交わしシュート
その突破がある限り代表に呼ばれるよ

日本が左サイドに重点的にプレッシャーをかけたが交わされ
サイドチェンジされ内田が数的不利
吉田のカバーも遅れる


3バックなら
ボールキープ時にもっとCBがひらかないと

ブルガリアのDFがクロス対応が怪しい

前田のトラップがもっとうまかったらな
収まらない

ミドルが枠を捉えCK
ブルガリアの高さが意外とない

日本は遅攻がうまくいかない
止まりがち

遠藤から乾
トラップからコースをついたがオフサイド

日本が徐々に慣れてきた
SBの位置が高くなった


前田、香川、乾に両SBのどっちかの四人での速攻かな

キャリックを普段みてると遠藤下手くそやな
ピッチもよくないか

ブルガリアは3バック相手に慣れとるな
マークの外し方が覚えてる

ブルガリアは4-4の2ラインで守る
それで対応されるのが悲しい
ストライカーに怖さがないんだな
遠藤、長谷部にブレスをかけたいときに香川が下がる



駒野、乾、香川で香川のミドル
ナイスセーブ

遠藤から一発で裏に
香川がうまくトラップするがDFがクリア

内田の位置が高くなった
つまり吉田の位置が高くなった
ハイプレスとまでは言わないけど
プレスの開始の位置を高めたい

栗原が真ん中なのは高さとビルドアップに貢献できないことかな
カバーに適した足の早さではない

遠藤、長谷部のパスがズレてる
そこはしっかり

長谷部のファール
引っ張りあいから取られた

CKからニアで低い玉をすらされる
危なかった

前半終了
なんか点がとれない気がする

後半開始
前田→ハーフナー
内田→酒井宏
駒野→長友
清武→吉田

4231に

遠藤が下手になった

ブルガリアはW杯の予選があるからしっかり本気

スローインからハーフナーがスルーし香川のシュート

右の清武から香川とのワンツー
清武のシュートは右に外れるがザックの形はこれやな
乾がちと早かった

FK
キッカーは清武
ハーフナーに合わせ
ファーに流れ今野のシュート

ハーフナーを衛星に乾、香川、清武が動き回りチャンスを作る

ブルガリアに大量のCKを与える
オーストラリア対策ならいいかもな

乾→中村憲剛

長友のファールから
長谷部のオウンでブルガリアは二点目
なんちゅう初歩的なミス

清武から憲剛
その流れから清武のクロスにハーフナー
外した

香川のもらったファール
キッカーは遠藤
枠の右

長谷部→細貝

清武が裏を狙うもオフサイド

チャンスがない
カウンターをくらう

ハーフナーはポストへたやな
ちょっとふぃてっせでうまなったと思ったけど

長友もオフサイド
清武のパスよかったけどね

試合終了
ブルガリアがいいチームだった
日本がよくなかった

問題はトップ
というかセンターラインだな
前田とハーフナーに欠けるのはオンザボールでの質
前田はスペース空ける仕事
ハーフナーは放り込み
そこだけになりがち
足元巧みなストライカーは日本にはいないのかな
結局本田になりそう

遠藤、長谷部のコンビ
残念な出来だった働いてたし貢献もしてたけど
局面、局面で負けてた
ここも日本にいないのかな

今野はまぁよかった
吉田は3バックが未だに慣れてない
栗原は守りに問題はないけどビルドアップがてんでだめ
困った

川島はやっぱりレベルの低いGK


どうすんだザッケローニ
オーストラリアに簡単に負けたら大変なことなんぞ
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バイエルン対ドルトムント

12/13シーズンCL決勝
atウェンブリー

昨季の準優勝チーム対復活の若きチーム
なによりもドイツ対決
それぞれバルセロナとマドリーを倒してきた
国内ライバルの闘い

ノイアー
ラーム、ボアテング、ダンテ、アラバ
ハビマルティネス、シュバインシュタイガー
ロッベン、ミュラー、リベリ
マンジュキッチ


ピスチェク、スポティッチ、フンメルス、シュメルツァー
ギュンドアン、ベンダー
クパ、ロイス、グロスクロインツ
レバンドフスキー

試合開始
両チームとも堅いDFを前提とした前線からの肺プレッシャー
そこからのショートカウンターがしたい
シンプルに縦に早い展開

ゲッツェがいないことはドルトムントにどんな影響があるんだろう

SBの裏かな
狙い目は

ドルトムントはCK,FKのトリックがおおいな

ノイアーのスローはいいね

リベリは今季絶好調
ロッベンはいま調子がいい
マンジュキッチとミュラーも生かされてるな

パスカットからのレバンドフスキーのミドル
いいシュート

CKのこぼれをつなぎなおし
右からのクロスにクパが合わせうがノイアーのナイスセーブ


バイエルンはひいちゃってる
ラインを下げて対応しようとするせいで前に運べず
無理矢理出すとカウンター

リベリは腹にボールをもらう

グロスクロインツがうまくプレスを交わし
裏に走ったロイス

低い位置からのビルドアップができないバイエルン
クロスがいないからか
怪我が残念

ベンダーのシューともノイアー

リベリからミュラーのサイドチェンジは見事
バイエルンはちょっと気持ちを入りきれてない
というか保険掛け過ぎかな

FKはトリックプレー
クロスをマンジュキッチが頭で合わせるがナイスセーブ
CK
シュバインのキックにハビマルが合わせるが枠の上


ダンテにイエロー
ロイスを倒した


ロッベンはまた止められた
リベリのパスが流れ一対一
ループを当てちゃった

バイエルンはCB二人があまり繋げんのが大きいな


ボアテングが入れ替わられレバンドフスキーのシュート
ただノイアー


ハビマルは体の寄せ方が上手やな

ミュラーがうまくためて中に走ったロッベンへ
ロッベン迷った
CKにミュラーが合わせるが枠の外
ドルトムントの守りが

またもロッベン決め切れず
ロングボールに抜け出すが当てちゃう


前半終了
先制点がより大きくなる前半スコアレス


後半開始
ミスが多いのしゃあないかな
ドルトムントはもう少しロイスに仕掛ける形が欲しいだろうな

ハビマルの体の当て方
ほれぼれするな

りべりがあんまりよくない
気負い過ぎかな

クパもは気がない

フンメルスはなんとか間に合った割にはけっこうプレーの質が高い

ピスチェクはリベリに慣れてるな

どっちかがSBにうまく攻撃参加させられたらチャンスやな

バイエルンは

CKからハビマルが流しマンジュキッチ
GKのキャッチ

ロッベンが仕掛ける
リベリに預けリベリは中に切り込み
ロッベンへ
ロッベンはトラップでヴァイデンフェラーを避けて中に
マンジュキッチは流し込む
先制

アラバから裏へ
マンジュキッチのシュートはミートせず

ドルトムントもちょっと焦り始めた

浮球の処理が行かない中からダンテのロイスへのファール
ロイスの腹に足を入れる
PK
キッカーはギュンドアン
落ち着いてノイアーの逆を突いて右隅に
同点
クリアミスがもったいなかったバイエルン

らームのドリブルの仕掛け
この試合始めて

ドルトムントのカウンター
クパが抜け出しためる
走りこんでシュートを打ったのはフンメルス
ただふかしちゃった


スポティッチの素晴らしいクリア
GKを交わしたミュラーのシュートをライン上で描きだした

リベリとグロスクロインツがやりあう

レバンドフスキーはハンドから素晴らしいミドル

ハビマルはレバンドフスキーのマーク
ロイスが浮いてる

アラバのミドル
これもヴァイデンフェラー


ミュラーはうまくロッベンとのワンツーから抜け出すが
マンジュキッチへのぱすがずれる

レバンドフスキーもこっそりボアテングの足を踏んだ

ラームのマイナスのクロス
ミュラーがスルーしシュバイン
またしてもヴァイデンフェラー


ロングボール
リベリがうまく競り合って落とし
走りこんだロッベンがフンメルスを交わし
小さなドリブルでGKを外し
流し込む
再びバイエルンがリード
よかったなロッベン

リベリ→グスタボ
守備固め

ベンダー→シャヒン
グロスクロインツ→シーバー


ノイアーもハビマルもうまく時間を使う

マンジュキッチ→ゴメス
時間稼ぎ

このまま試合終了

バイエルンの優勝
よかったね

U21

12/13シーズンにBPLでユナイテッドは優勝
そして今日12/13シーズンBPLのU21でもユナイテッドは優勝
ウォーレンジョイスは監督として二連覇かな
ちなみにコーチにはニッキーバットがいる


決勝の相手はスパーズ
前半に二点リードされたけど
ユナイテッドらしさの逆転力で後半に逆転

エイモス
ヴェルミジ、ソープ、Mキーン、ジェームス
タニクリフ、エカンガメネ
ピアソン、ジャヌザイ、コール
リンガード

ピアソン→ローレンス

サブ
サザーランド、ウィルソン、Aペレイラ、グリムショー


スパーズの1点目は左からのクロスをエイモスが弾くが弱く
拾った選手のパスを押し込まれる
スパーズの二点目は多分タニクリフのパスをカットされミドルを叩き込まれた

1点目はユナイテッドが攻め込んでからのスパーズのカウンターを止めたところで
タニクリフから残っていたヴェルミジへDFの裏に
トラップから右足で叩き込んだ

二点目は縦に早く
うまく前を向いたリンガードから左のジャヌザイ
ジャヌザイの中への折り返しにリンガードが潰れてラーネルコールのもとに
コールはGKを落ち着いて交わして叩き込んだ

三点目は右に流れたジャヌザイから裏に抜けたローレンスに
マイナスの折り返しをラーネルコール



いろんな若手選手が一年の間に出てる
ローンにいったり移籍したり

さて、来季はどれだけ上がるかな

ユナイテッド対スウォンジー

12/13シーズン第37節
atオールドトラッフォード

今季ホーム最終戦
かつファギーにとって最後のホーム戦
かつスコルジーにとっても最後
勝利で見送りたいね

デヘア
PJ、ヴィダ、リオ、エブラ
香川、キャリック、スコールズ、ダニー
チチャ、ロビン

リンデゴーア、エバンス、ビュットナー、アンド、トム、バレンシア、ギグス

移籍希望のワッザはベンチ外
ヤング、クリスモは怪我
ラファエルが出場停止


トレメール
ティーンダリ、チコ、ウィリアムス、テイラー
ブリトン、デグズマン
ダイアー、リートリッジ、パブロエルナンデス
ミチュ


あれっミチュって今季絶望やなかったっけ

ギルが楽しげにスタンドで旗を振る
この人も最後のホームか

試合開始
チチャの全力チェイス

香川が右、ダニーが左か
ユナイテッドはブリトンにプレスをかけたい
ダニーのお年をダイレクトにスコールズ
前に走るエブラに合わせるがエブラもうまく中に入れられず

スウォンジーの守備のブロックはきれい
キャリック、スコールズに前を向かせないように
仕掛けの縦パスを出させないようにしてる
リオが持ち上がり崩しにかかる

スコールズの荒々しいタックルにスタンドは盛り上がる

ウィリアムスのクリアをロビンがカット
ロビンのスルーにチチャ
シュートはバー

PJのカットからロビン、チチャとワンツー
PJもPAに走りこむ

スウォンジーはCB二人にあまりプレッシャーをかけず
キャリック、スコールズにボールを預けさせないように守る

というかこの主審
力不足ナンバーワンやん

キャリックからの仕掛けのパス
香川が受けてロビンとのワンツーを図るが呼吸が合わず


いつの間にか香川とダニーがサイド入れ替わる
ころころ変わるやろうな

スコールズのサイドチェンジをPJはうまくトラップできず

右に流れた香川のクロス
ラインと駆け引きしたチチャに合わせるがヘッドはチコのブロックに
CKは右と左からあるがクリアされる

香川が中央に走りこむスコールズに
スコールズがチチャとのワンツーでPAに侵入するがカットされる

ヴィダのカバーはさりげないが的確
指示出しもかっこいい

ロビンのポストにユナイテッドはどんだけ助けられてんだか


スコールズがもつたびにシュートコール
チチャとのワンツーからのミドルはミートせず

ミチュちょっとごつくなったな
胸回りが特に

エブラのクロスはファーの香川に
香川はトラップからロビンとのワンツーを図るが倒される
笛はならず
そりゃファールだべ


ロビンのポストからの香川のフィニッシュはチープ


ロビンが下がったときにチャンスができる
ワッザの役割なんやな

スコールズの縦パスをギャップで受けたロビンのパスにチチャ
ダイレクトに体を斜めに倒しながら打つのがストライカー

パスミスからダニーが運びキャリックに落としダイレクトに
ただPJのクロスが

ダニーとテイラーの膝が衝突
こりゃ痛いぞ
そのFK
ロビンのキックはいま一合わなかったが
相手DFがうまくクリアできずチチャの目の前にこぼれる
チチャが決める
まぁそうだな
先制

スウォンジーはリズムを変えたいかな
徐々にユナイテッドも慣れてきた

ロビンのミドルは強烈
CK
香川のキックは弱い

ロビンは一瞬のボディフェイントがうまい
コンマ何秒かの間を作れる

前半終了
サイドがうまく崩せない
ダニーと香川じゃむずいな

後半開始
様子見とカウンター
遅攻がどっちもうまくいかない

スウォンジーのCK
立て続けにチャンスになるが
こぼれ球を右サイドでダイアーがひろう
後ろから飛び込んだミチュがダイレクトに合わせ同点

キャリックがためて捌かないとユナイテッドは苦しいな

ユナイテッドのプレスをGKに戻し続けることでかわすスウォンジー
ただあまりその効果は得られない
ただユナイテッドの持つ時間は少なくなる

リートリッジとミチュのワンツー
リオは簡単にひきはがされる
一歩目が致命的に遅い


キャリックが走りこんでからのスウォンジーのカウンター
ミチュが抜け出してためてからパブろのシュート
デヘアのナイスセーブ

ウィリアムスからのパスをキャリックがカットし
ロビンにわたしポストからダニーへ
CBが空けたスペースに走りこむチチャにクロスをおくるがわずかに合わず

テイラー→デイビス

スコールズ→アンド
お疲れ様
久しぶりの出場だったけど見られてよかった
ダニー→バレンシア

アンドのクロスは香川に
折り返しはクリアされCK

縦パスをヴィダがカットし
エブラ、ヴィダ、香川
香川が上がったエブラにパス
クロスはGKがなんとかクリア
そのこぼれをダイレクトにアンド
わずかに右

PJのあがりはみてて気持ちい

バレンシアのゴリゴリはいいな

デグズマンからの縦パスをダイレクトに裏に出し
ダイアーが走りこむがPJのナイスカット


ミチュ→ランヘル


ボールを持った瞬間にスピードを上げるアンド
香川とのワンツーからPAに侵入

チチャ→ギグス
香川が中に

ロビンがうまくファールをもらう
FKもCKも惜しかった

クロスはデヘアがうまくキャッチ
安心できる

ギグスがえらい滑る

ヴィダがつりだされる回数が多くて疲れてる

リオのさりげないポジションチェンジ
少し動きなおすだけで相手の攻撃の芽を摘める

香川とギグスがうまくつないで
アンドの目の前にはスペース
右に流れたロビンは受けてから切り込んでシュート
打ちたかったんやな
ギグスがファーで欲しがってたけど

パブロ→アグスティン


CK
キッカーはロビン
インスイングのボールはファーに流れ
リオがボレーで叩き込んだ
五年ぶりのゴールで再びリード

残り時間も少ない

アンドのミドルは枠の左

試合を終わらせ始める

ファギーの顔にも笑顔

ロビンも最後までシュートを打つ

スタンドからはチャンピオーネの大合唱

ゆったり試合も終わる

このまま試合終了
ファギー最後のホームは勝利

試合後にはピッチ上でファギーを讃えるセレモニー

一時代の終焉
輝かしい歴史
多くのタイトル
悲しい別れ

The impossible dream made possible

スコールズにも賞賛
ギグスに前に出ろとけしかけられるけど
さすがに出ないスコールズ
フレッチの復帰を願う言葉
僕も願ってます

カップはヴィダとエブラに渡され
ファギーが掲げる
ありがとう
ありがとう!

ユナイテッド対チェルシー

12/13シーズン第36節
atオールドトラッフォード

アウェイの試合は疑惑の判定で勝利
それでユナイテッドを恨むのはお門違いな気はするんだが
あのチームは勝ちたい気持ちの表れなのか恨みっぽい
ただ間違いなくCLが懸かっている相手のモチベーションには劣るかな
プライドのために戦おう


リンデゴーア
ラファエル、ヴィダ、エバンス、エブラ
トム、PJ、アンド
バレンシア、ロビン、ギグス


デヘア、リオ、ビュットナー、スコールズ、香川、ワッザ、チチャ

がっつりメンバー落としてきたファギー
キャリックが完全休養
スコールズがベンチ復帰
チェルシー戦を経験と来季の見極めとショーウィンドウに使いたいのか


チェフ
アスピリクエタ、イバノビッチ、ルイス、コール
ラミレス、ランパード
モーゼス、マタ、オスカル



ELは決勝進出
そのため選手はヘロヘロ
アザールがベンチ

試合開始
アンドがパス交換から持ち上がりバレンシアへ
バレンシアのクロスにトムが潰される

モーゼスが裏に抜けてマタに落とし
マタのクロスにバ
素早くフィニッシュを求め合うかな


アスピリクエタは攻撃の起点にもなれるし
自らPAに侵入してくる

マタのクロスはリンデゴーアがはじき損なう
がバはシュートミス

キャリックの役割はPJに任されたか

エバンスが持ち上がりサイドに散らす
ラファエルがコールを交わしクロス

バレンシアのクロスはロビンが胸で落としトムのシュート
枠の外

エブラとトムのパス交換から奪われ
オスカルに運ばれシュート
リンデゴーアのナイスセーブ

PJがパスを受ける際にスリップ
オスカルに運ばれ最後はモーゼスがふかして助かる

ロビンがうまく落としギグスが前を向き走り込むアンドに
トラップが乱れる


PJの縦パス
ロビンはバレンシアの上がりを囮にシュート

ロビンがPAの右にたち上がったPJ
クロスにアンドが飛び込むが足りない
ギグスが拾いマイナスのパス
トムの左足はアンドに当たる


マタのクロスが何度もあがる
リンデゴーアの飛び出しやラファエルのクリアに救われる


エブラが全くやる気ない
一方コールも覇気がない

ランパードのミドルは当たり損なう

トムがうまく繋いでロビンがルイスとの1対1
時間をかけて左足シュート


アンドが踏ん張って左のギグスに
ギグスのクリアはチェフがクリア
こぼれをトムが吹かす


チェルシーはフィニッシュまでいくがあまりリンデゴーアを脅かすシーンはない
ユナイテッドは運べるがフィニッシュの形がギグス頼み
433だとバレンシアは消えがち

バレンシアの中をPJが駆け上がるシーンがたびたびある
そこのケアがチェルシーも薄い

ギグスから裏へ一閃
イバノビッチとルイスの間に走り込むロビンにピンポイント
ただ枠の左

バレンシアが競り勝ちロビンが落としバレンシアが持ち上がりクロス
ギグスがファーからアスピリクエタの前に入りアウトでシュート


ヴィダがうまく上がりクロス
ロビンのヘッドはチェフの正面


最後にアンドが笛にびっくりしたが
前半終了
親善試合みたいな試合

後半開始
コールのトラップミスをバレンシアがかっさらう


モーゼスのクロスはバの前でエバンスがカット

なんというどっちつかずな判定
ギグスのファールかルイスのダイブかどっちかとんなさいよ


PJがうまく繋ぎトムに預け駆け上がり
最後はロビンにクロスをあげるがミス

ヴィダにイエロー

マタからランパード
ランパードからバ
エブラがカット
ただオスカルからマタへ縦パスが入った時点でマタがフリー
慌ててヴィダがケアにいき
ギャップを埋めるためにエバンスが下がる
こん時にラインを上げたい
エバンスもエブラも守るためにラインを下げてる
かつ流れの中で左に流れていたランパードをケアすべきはラファエル
近かったのはトムだったからトムもマーク外しちゃダメ
ラファエルも前への意識が強すぎ



オスカルのシンプルのクロスにモーゼスが飛び込む


ビュットナー→トム
アンド→ワッザ
二枚替えか
ワッザをトップ下、ギグスがPJの横、ビュットナーが左のワイド


ワッザのパスミスから運ばれる

バレンシアもひどいパスミス
ただラファエルもすぐ戻んなきゃ


CKからの流れからバレンシアのクロスにワッザ

ピッチに入る前にフェイスガード
モーゼス→トーレス

ランパードからマタへのクロス
PJがランパードへのマークを外しちゃった

ギグスが運びながら仕掛けてPAに走り込むラファエルにわたる

ラミレスを倒したPJにイエロー


ゴール前でエブラがマタを倒す
簡単に倒れた
ルイスのFKは近すぎて大きく外す

ルイスも審判に文句いいすぎ
イエローもらうよ


ワッザがゴール前で奪われ
そこからのカウンター
一度は奪い返すが取り返され
マタがPA左からPJに当たるシュート
チェルシー先制


ラファエルに一発レッド
荒々しくボールをキープしにかかるルイスに後ろから蹴りを入れた
ルイスにひっかけられたな
ルイスも思いっきりにやついてた


マタ→アケ
休ませないと壊れるよ

バレンシア→チチャ
カードの切り方が難しいな

このまま時間がたち
試合終了
プロフィール

ルパン4世

Author:ルパン4世
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