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ユナイテッド対ウエストハム

12/13シーズン第14節
atオールドトラッフォード

前々節ノーウィッチに負けるも
前節はまたしても先制されたがヒューズを解任したQPRに勝利
他チームの結果により一位に返り咲いた
次は週末にレディング
来週ミッドウィークにCLGS最終節のクルージュをホームに迎え
そしてその次はエティハドでダービー
欲しいのは勝ち点3
首位でダービーを迎えたい


リンデゴーア
ラファエル、エバンス、クリスモ、エブラ
トム、キャリック、アンド
ワッザ、チチャ、ロビン

ベンチにはデヘア、PJ、リオ、ビュットナー、フレッチ、ヤング、ダニー、

バレンシア、ナニは未だ怪我
スコールズは累積で出場停止


ヤースケライネン
デメル、リード、コリンズ、オブライアン
トムキンス、ディアメ
ジャービス、ノーラン、テイラー
キャロル


試合開始
先制はユナイテッド
33秒くらい
キャリックの縦パスをロビンがトラップ
ボールは浮きマークを結果としてはがして
シュート
シュートは相手DFにかかり浮き玉のループシュートになり
ヤースケライネンの頭上を越えた
まぁ先制

ハマーズは前線にキャロル
そしてノーランがいる
放り込むことが多くなるのかな
ラファエル、エブラは低い
リオ抜きだがエバンスとクリスモ
さぁ闘え

早速ノーランが一枚
普通にトムを後ろから削った


ユナイテッドはリーグ戦では初めてのダイヤモンド
ボールを保てるんだが
サイドがおらずどう崩そうってなる
いつものダイヤモンドの弊害をどう乗り越えよう

右サイドのラファエルのファールからノーランがニアで合わせる
サイドネット

デヘアを見てるせいでリンデゴーアの足元が頼りなさすぎる


ラファエルがジャービスとの1対1にまず勝った

ワッザがトムやアンドともにボールを奪いに下がる
トムは割と一人でボールわとる力があるが
アンドは助けを必要とする
ワッザが手伝ったら見てるアンド
怒られるぞ

キャロルにはエバンスがマークなんだな
クリスモやなくてなんでエバンスなんだろう
エブラのクリアは危うくオウンに

サイドの人数が足りなくなるのは
442ダイヤモンドやユーベの352の弊害
その代わりSBがそれなりの突破力を求められる
エブラには突破力自体はないし
アンドはパスのスピードが早く
体力ある内は正確
ただ明らかにパスコースが分かるのだけは残念


セットプレーからキャロルがこぼれ球を左足

ラファエルが中に折り返し
アンドのシュート
巻ききれず

アンドからトム、トムからチチャへ
チチャがワントラッブからミドル
右隅を巻いてねらうもセーブされる

左サイドあがったエブラにボールが渡った際に
ボールを受け直しに下がってしまう回数が多い
スペースを作るためにも走り込んでほしい
キャリックがいるのに下がる回数が多いのはもったいない

マットテイラーがいまいち存在感ないな
右サイドはなれないのか
左サイドのイメージだもんな

うまく前線で追い込むもゴールキック
よしよし

アンドは相変わらずシュートがいまいち
DFが前に入ったのだろう

スコールズがスタンドに
息子も一緒におる



うまく中で貯めて左サイドのエブラに展開
クロスはちと強すぎた

そっかキャリックは古巣対決か
守備の負担が思ったより小さい
アウトサイドでエブラへ


チームとしての問題なのかキャリックが間違ってるのか分からんが
楔のパスを入れても潰されちゃう回数が多い
その後がないのかな

追加点がとれる気がしない
チチャのクロスからロビンもブロックされる
意外性のない展開が長すぎる
同じリズムでプレーしすぎちゃう

前半終了
先制点が早すぎても問題あり
得失点差もあるんやからちゃんと取りなさい


後半
低い位置で奪われてシュートまでいかれる
トム、お前のミスだぞ

トムのクロスからファーのチチャが落としワッザがシュート
ブロックにあうもこぼれ球浮き
ロビンのパスからトム
ヤースケライネンに弾かれるもゴールキック

最初の1対1にラファエルが勝ってから
ジャービスはいまいち
ここぶち抜かれたら苦しいもんな

状況打開のためワッザがミドル

SBのあがるタイミングが合わない
必要なときにいなかったり
慣れないからしゃあないとはいえ改善してくれ

エバンスの持ち上がりからロビンがファールをもらう
PAちょい外のFK
ロビンのキックはキャッチされてまう

キャリックのミドルも枠に飛ばない

ワッザの巻いてミドルもヤースケライネン
左手の先のセーブ
CKからギリギリ押し込めない
ロビンのキックからキャリックがニアですらしゴール前
チチャの前でヤースケライネンが触るが
クリアを拾いクリスモがもいっかいなかへ
エバンスは届かなかった


キャロル→Cコール
ひさびさにみた

トム→ヤング
いまいちやったかな

カウンターからワッザが持ち上がるが
パスがずれる



ラファエルがカットしたボールからのショートカウンター
一度はワッザのクロスがカットされるも
ラファエルが拾い

流れたコールがラファエルに勝ち
こぼれ球をテイラー
うまく合わず

ジャービス→マイガ
一個もいいとこなかった

アンドのミドルは強かったが正面に
ヤースケライネンがうまく弾いた

狭いところからワッザのシュート
なかなか枠にいかない


ヤングは感覚でパスを出すな

ディアメ→オニール
いい選手なんだが
ビジョンに欠いてる

ラファエルの持ち上がりから中のワッザへ
ワッザは一人ドリブルで交わし
左サイドのロビンへ


大きすぎる期待って観点から
今季のワッザはいまいちだと思う
守備やビルドアップに追われているのは分かるんだが
もっとできる
まだできる
完成されちゃう年齢でもなかろう

ロビンからチチャへスルー
なんとか打つも弱かった

球際で足をかけて潰しまくってたキャリックがイエロー


ワッザ→ダニー
今日も働きまくってた
ダニーのファーストタッチはCKのクリア

アンドは今日体力的に頑張ってる

FKからシュートを打たれる
エバンスが一瞬コールを離してしまい
打たれた
リンデゴーアがナイスセーブ
リンデゴーアはエバンスを怒る

アンド→PJ
フィルはひさびさのリーグかな
ファーストタッチでしゃれおつなパスを出そうとした
がっつり乗っかられたヤング

マイガがエバンスを引き連れてシュート
簡単に前を向かせすぎる

もったいないダニー
せっかくのロビンからのスルーを

ヤングが貯めてあがったフリーのエブラ
エブラのマイナスのパスからPJ
チチャに当たるがCK
CKはニアでキャリックが合わせるが枠の外


放り込むハマーズのボールをなんとか跳ね返す
ギリギリのところでシュートブロックを

エブラのキックミスはひどかった
エバンスをわざわざ焦らせてどうする
ロスタイムになんてミス

試合は1ー0で勝利
開始30秒からスコアが動かなかった
久しぶりのクリーンシート
ホームとはいえ無失点に抑えられたことはいまのユナイテッドには大きい
問題はエバンスとクリスモの連携だな
任す任されるの関係がいまいち
パス出しって点では問題ないんだがな
ラファエルは良かった
ちょこちょこミス自体はあったが全体的に見ればよかった
ダービーには出れるかな
エブラがひどかった
対人もひどい
集中力がない
気持ちが入ってない
あかんぞこりゃ
トムはあんまり良くなかった
悪かったってほどではないがあまり試合に影響力がなかった
アンドはまぁまぁよかった
でもまぁまぁ
ワッザの負担
ロビンの疲労
チチャの頑張りはどうなるやら
よかったのはクリーンシートと勝ち点3だな
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ユナイテッド対QPR

12/13シーズン第13節
atオールドトラッフォード

前日にSAF像のお披露目会があり
たくさんのレジェンドが集まった
なかなか不思議な像だった
そしてQPRはユナイテッドのレジェンドのヒューズを解任した
後任はレドナップ
暫定監督でアウェイとは

まぁ勝ち点3だな
メモリアルな試合に弱いからどうなるやら



リンデゴーア
ラファエル、エバンス、リオ、エブラ
ヤング、スコールズ、フレッチ、ダニー
ワッザ、ロビン

デヘアはベンチに戻ってきた
そしてフレッチ


ジュリオセーザル
エンビア、ネルセン、ヒル、トラオレ
ファウリン、デリー
マッキー、ダイヤー、ターラブト
シセ

ヒューズなかなか酷い扱い受けたんやな
首なのにこの試合だけはやってくれって言われたんやな



試合開始
久しぶりのスコールズ、フレッチのコンビ
CLでよかったもんな
キャリックはベンチ外

懸念は両サイドやな
ダニー、ヤング
うまくいくのかな

シュマイケル、ロブソン、スールシャール、エドウィン、ニステル、ギャリーがスタンドに

フレッチは普通にパスが出せる
ロングパスも上手

比較的サイドの選手がポジションを変える
ロビン、ワッザもサイドに流れたり

リオがバックパスの処理の際滑った
おいおい

さぁユナイテッドのビルドアップがうまくいかない
高い位置で回せない
というより縦パスが入らない
慎重だとも言える

リオのロングパスが全然繋がらない

QPRはなかなか引いてる
ハーフコートDF
シセも低い

縦パスをダイレクトでロビンがサイドにはたき
右のラファエルに
ラファエルはダイレクトのクロスはロビンのもとに
ロビンは切り返してシュートうつが引っかかり
こぼれ球が走り込んだスコールズの足元に
しかしGKの鼻先で後ろから突っかけられた



徐々にユナイテッドの攻撃も形作られ始めた
スコールズが後ろから捌き

スコールズのサイドチェンジからCK
ロビンのキックはクリアされる

珍しくスコールズがトラップミス
うまくシュートを打てず
スルーパスもひっかかる


ロビンのキック
下がったワッザから裏へスルー
ダニーのマイナスのクロスをロビンがひっぱたいたが
just wide
えげつないシュート

なぜ笛吹いたよ
自爆だろうよ

ユナイテッドは前がバレンシアでなくとも
ラファエルの攻めあがりがオプション

ダニーとエブラで左サイドを崩し
クロス
CK
ロビンのキックはクリアされるがもう一度
ロビンはいいキッカーだわさ


QPRはカウンターが第一
シセを走らせることがチャンスの源かな
あとはターラブトの発想次第


エブラの中の持ち込みからワッザ
ワッザからスコールズ
スコールズからヤング
浮き玉をうまく処理するが
最後のシュートはわずかに右に外れる


スコールズが後ろからマッキーに引っ掛けられるも
エバンスと戻ってきたワッザに対応される

徐々に球際が熱くなってきた
雨も強くなったけど


粕谷さんのエブラ評はごもっともかな
ビュットナーはタレントが無さ過ぎる
エブラは集中力がない


右に流れたダニーのクロスからワッザ
ワッザのシュートは真正面に


ラファエルは前に捕まえにいくときに
一発でいかないときは遅らせるって判断がよくなった
ただときに行かなくていいときにいっちゃう
サイドで数的不利になるんだよな

ダニーがつぶれたときのこぼれ球をワッザがミドル
スローインをカットしてからのチャンス


シセのクロスからマッキーのヘッドはオフサイド
危なかった
ただラファエルは分かってたんやな

スコールズのロングパスからロビンのクロス
カウンターを速く展開する
フレッチのクロスにワッザのシュート
当たり損なう

ヒルは確かに押したがすぐ転けんな
ヤングはちとファールを貰いたがる
みっともないからやめなっせ


今日のワッザはいまいち
病み上がりだしな


マッキーのシュートはまっすぐエバンスの腹に

細かなパスがまだまだ戻りきってはないなフレッチは
縦パスをいれるのはいいんだがちょっとズレる


後半
先制点はどちらがとるか
QPRは確実に守りたいだろうな
そしてユナイテッドは悪癖を直すためにもなんとかしたかろう

この雨の中ワッザのチェックをなんのその切り返すセーザル
冷静すぎる

カウンターからシセにシュートを打たれる
縦パスのカットからもってかれた


ユナイテッドは横に横にパスを回し
スペースを求める
ラグビーみたいにね
それが基本だしスコールズがいればサイドチェンジで一人二人飛ばして回す
結果中を固められてサイドにボールを運ばざるを得なくなる
ユナイテッドのビルドアップがうまくいかない理由はそこ
割と明確だし単純な対策
しかしフェランは改善しちゃくれない
フィールドプレイヤーのほぼ全員が守備を行う時代には
数的不利を作る工夫が必要
バルサのようにパス回しで作る方法や
マドリーやバイエルンのように一人で二三人を相手にできる選手に仕掛けさせることで
数的有利を作ることができるチームもある
今のユナイテッドのウィンガーに抜く技術があるのはナニくらい
ウィンガーではないがダニーにもある
チーム作りのコンセプトが根本的に間違っているとは一個も思えないが
改善が見られないのは残念すぎる
昔ながらの方法で解決しないなら新しい方法を獲ることのできるコーチが必要
二三年前にフェランは切るべきだったと思う



先制点はQPR
ショートコーナーから
ダイヤーがPAラインのターラブトに
ターラブトは仕掛けるとみせてダイヤーに戻す
ダイヤーのクロスをリンデゴーアが触るもマッキーに押し込まれる

ユナイテッドもFKを得るがヤングのキックは一番手前の壁にひっかかる
スコールズが拾うが縦パスが雑でカウンターくらう
ただシセがフレッチにシュートをぶつけてくれた


スコールズにイエロー
後ろから足を刈った

ラファエルが深くえぐってクロス
スコールズがダニーとのワンツーから裏に出した

前半からいろいろ魅せてきたエンビアにイエロー

ヤング→アンド
スコールズ→チチャ
一枚貰ったスコールズといまいちだったヤング
縦への推進力が欲しいのだろう
サイドにワッザを置く

アンドとワッザのワンツー
使えるやつを見つけてパスを出すのは上手

ワッザの低い弾道のサイドチェンジからラファエルのクロス

トラオレ→アントン

ラファエルはすべっちった

ユナイテッドの同点弾はCKから
ワッザのキックをダニーが落としてセーザルの目の前でエバンスが押し込んだ
よくやった

フレッチのミドルは枠の上
アンドがボールを持って左右に動いたことでスペースができた
アンドが入るとリズム変わるんだよな
単純に言うとユナイテッドボールのときに静の時間がなくなる

押し込んだユナイテッド
ワッザのCKに合わせたのはフレッチ
フレッチ!!!!!!
フリーで飛び込んだ
ちょっと涙出そうになった

またしても逆転したユナイテッド
残り20分
あと一点だ


アンドが持ち上がりスルー
チチャがCBの陰に入り落ち着いたトラップから落ち着いたシュート
素晴らしい追加点
スーパーすぎるスーパーサブ


チチャは決してポストがうまい訳ではないが
ちゃんとファールもらえるだけ安心だな
そこは大いなる成長

ターラブト→ホイレット
ちょっと遅かったのかも
まぁ暫定監督を責めてもしゃあない


ワッザの浮き玉のパスからロビン
右足でたたきつけた

ダニー→パウェル
パウェルは左サイドに

リオは余裕があるのか高い位置にちょくちょくおる
フレッチがチャントカバーしてくれてるもんな

リオがパウェルとのパス交換からチチャにスルー
クロスはクリアされるもCK獲得
リオ元気やな

ファウリン→グラネロ
ファウリンは割と展開力のあるレフティーのはずだが
今のQPRだと無理そうだな
ただの守れて繋げる人でしかない


マッキー、ホイレットに立て続けにシュートを打たれる
CKをわざわざやらなくとも

ヒルがフリーで合わせるが
ラファエルがライン上でクリア
危ない

何やってんだよエブラ
だらしいんだよ

フレッチは確実にカバーしとるな

ワッザのパスからロビンが胸トラップ
チチャへスルーがでるがチチャは上がってきたラファエルにおしゃれヒールを出し損ねる

フレッチのカットからのカウンター
アンドの持ち上がりからロビンの切り返してのシュート
ブロックに合う

試合はこのまま終了
3ー1で勝利
チェルシー対シティが引き分けたので
一位に返り咲いた

結果だけみれば完勝にも見えるが
またしても先制された

失点シーンはリンデゴーアにも責任もあるな
ちゃんと指示しとけよ


交代策が効いた逆転劇
代わって入ったアンド、チチャが活躍した
チームとして勝ち取ったスリーポイントかな

問題点はエブラ、ヤングかな
ウィングの質が低いのは残念だ
ってかダニーがウィングに数えられちゃうのもおかしいんだけどな

アンドがまたこれで契約延長を勝ち取りそうだ
いいのか悪いのか
どうせまた怪我して太ってだろって思う反面
今度こそって思っちゃう
どうなるよ

チェルシー対マンシティ

12/13シーズン第13節
atスタンフォードブリッジ

上位陣の直接対決
チェルシーはCLでのグループステージ敗退が事実上決定し
ディマッテオが解任された
新監督はベニテス
お久しぶりです

シティもグループステージ敗退が決まった
まぁしゃあない
マンチーニはそんなこと言ってたけど
オーナーはそう思ってくれっかな
明日は我が身かもよ


チェフ
アスピリクエタ、イバノビッチ、ルイス、コール
ミケル、ラミレス
マタ、オスカル、アザール
トーレス


ハート
サバレタ、ナスタシッチ、コンパニー、コラロフ
ミルナー、バリー、ヤヤ、シルバ
アグエロ、ジェコ

いろいろ怪我人いるのな
チェルシーはテリー、ランパード
シティは分からん


試合開始
オスカル、アザールが絡み
コールのクロス
コンパニー、ナスタシッチは高さある
クロス対応は大丈夫だろう

ルイスの縦へのパスを出足よくサバレタがカットし
シルバとのワンツーからPAに
コールがギリギリにクリア


トーレスが精力的に走り回る
新監督は自分をイングランドに連れてきた監督
気持ちが入るのかな

チェルシーのサポーターはベニテスの就任に反対
むしろディマッテオ解任が反対
クラブOBだしね
しかしそれはベニテスのせいじゃなかろうに
チェルシーに大金を使い多くの選手を連れてきたオーナーが決めたこと
反感を覚える相手はそこだよ
難しいところだね

チェルシーはあまりシルバが捕まえられていない
そして意外とトーレスに放り込む
もうちょいマタをうまく使いたい
それようにミルナーなのかな
個々のプレーのクオリティは高いんだが
いまいち連動しきらない
形が見えてこない
一方のシティはジェコが流れを止めている
収まるがその後続かない
さぁバランスを崩しにかかるのはどっちだ


アグエロの切り返しはいつ見てもえげつないな
アスピリクエタもよく滑った

チェルシーはハートにセーブを強いるシーンはない
かといってチェフが働いたシーンも特にはない
最後がきちんと締められている
またの名を最後がなかなか働いていない

サバレタが再び縦パスをカットし駆け上がりシュート

ルイスとコンパニーの競り合いはまぁすごかな
憤怒の表情って感じ

ロンドンはいつも雨
ピッチがぐちょぐちょだすな

コラロフのクロスにジェコが合わせ折り返したボールをアグエロ
ヘッドは優しく正面に

ここまでいくとトーレスは何が悪いか分からないな
もっといい選手だった記憶はあるんだがな
ただ必死こいて走るトーレスはなんか和む
その頑張りに主審がファールとってあげた


もしかしたらランパードは1月にもう出てくかもな

前半終了


後半
チェルシーはどう決定機を作るんだろう
サイドに追い込まれてって形が多い
オスカルがうまく入れていない
CKでも勝てそうでかてない

ただシティもジェコ、ミルナーがストッパー
攻撃に絡めていない


マタからのクロス
アザールはつぶれるがこぼれ球がトーレス
惜しかった

イバノビッチ、ルイスもクロス対応強い
ちょっとやそっとのクロスなら問題ない

カウンターのイバノビッチの持ち上がりはすごかったな
サバレタにイエロー

シルバのスルーからグラウンダーのクロス
ギリギリコールがカット

アスピリクエタもジェコの仕掛けを止める

ジェコ→テベス
アルゼンチンコンビにする
下がってボールを触る人間を増やしたのかな
そしてそのクオリティも

アザール→モーゼス
仕掛ける人間を変えた


ミケル→ロメウ
守備より攻撃
パスでの仕掛けに期待だろう


非常にプレーしづらい天気とピッチ
雨が振ったりやんだり強くなったり


アグエロ→バロテッリ
アグエロさん、もちっと出来る子だしょ
ドログバがNYの帽子被って観戦

両チームとも引き分けでもいいのかな
バロテッリは雨がいやかな


シルバのCKにナスタシッチ
ヘッドはチェフがキャッチ

バロテッリにイエロー
なぜか明らかに当たりにいってカードを貰う
気持ち入らないバロテッリはだめな子
このまま試合終了
勝ち点1を譲り合う
なんかもうチョイ完成度が必要だな
守備は堅いが攻撃のフィニッシュがまだだな
1月でどっちが上にいるんだろう

ユナイテッド対ガラタサライ

12/13シーズンCLグループステージ第5節
at
トルコは熱狂的なサポーター
スタジアムもさらには空港も熱い
ボルテージは最高潮でアウェイである
まぁいわゆるWelcome to Hellである

前節の勝利で二試合を残して首位突破は決めた
よって主力をなかなか休ませた
遠征にも帯同しないベテラン組
最年長はキャリック、その次はフレッチかな


リンデゴーア
ラファエル、キャリック、PJ、ビュットナー
フレッチ、アンド
トム、パウェル、ダニー
チチャ

パウェルは初先発だそうな
デヘアは奥歯を抜いたとかで欠場
ラファエル、キャリックは依然使われる
ってかまたキャリックがCBかい
ウートンいるじゃん
ベンチには

ムスレラ
エブエ、カヤ、ヌンクル、リエラ
ハミトアルティントップ、セルチュクイナン、フェリペメロ、アムラバト
ブラクユルマズ、エルマンデル

懐かしいメンバーいっぱいやな
リエラは左SBなのか


試合開始
熱狂的なサポーター
試合開始すぐから大音量のチャント
そしてブーイング


ガラタサライがバックパスをミス
ダニーが拾いドリブルからマイナスのパス
パウェルのシュートはブロックにかかるが
これがこの試合初のシュート

メロはがっつり足裏
カードすら出ないのか

PJもなんじゃいってパスミス
ミドルを打たれるがリンデゴーアのセーブにあう

まぁ笛が聞こえない

アンドが右でトムが左なのか
ダイヤモンドにもみえるがパウェルがよく分からない


フレッチ、パウェルとダイレクトのパス回し
ダニーがフリーでクロスを入れるが中には合わず


カヤにイエロー
足裏見せてビュットナーを削る
なんかすごい気合い

メロはビュットナーを削る
なかなかカード出さんのな

フレッチのカバーリングがなかなかいいね

ビュットナーがちと成長した
一個いっこのプレーの精度が上がった

パウェルは両足を普通に使える

ビュットナーのトラップミスからカウンター
最終的にはアムラバトのシュート
キャリックのカット
CKは流れるがなんとかクリア
ちなみにキャリックが今日のキャプテン


ラファエルにイエロー
完全にやられちゃった
うまいトラップからの仕掛けだった
そのFKからイナンのキックにユルマズ
バーの上


ダイヤモンドのユナイテッド
中盤真ん中に人数が多くなるのでボールを保てる
かつ今日の面子だとダイレクトの早いパス回しもできる
問題はどう点をとるかだな
チチャ、ダニーはうまくいった記憶はない


アンドのリスタートは雑
カウンターくらうもギリギリで防ぐ
PJが必死に戻った


クロスをカットしユナイテッドもカウンター
チチャとダニーでうまく繋ぐが囲まれたダニーが潰された


チチャ、ダニーは恐らくカウンターに備えて前からプレッシャーをかけにいく
むしろいきたい
パウェルも前からいくがフレッチ、トムと呼吸が合わず
真ん中をあけがち
アンドはふらふらしてます

カウンターによる斬り合いの体をなしている
ユナイテッドは攻守の連携がない
原因はそれなんだが
攻撃はシュートまでいかず
守備は後手後手でシュートまでいかせる
大丈夫やない

ダニーがカウンターからヌンクルをぶち抜いてPAまで持ち込むが
シュートも打てず出し所を見つけられず
結果CK
そのCKでトムのキックにファーでフリーのパウェル
バーを叩く

チチャのクロスにパウェル
なんか3トップみたいな感じ



いわゆる隙間でボールを受けられることが多い
SBがいくか誰か中盤がいくか迷わせるポジションにウィンガーを置く
そこからアムラバトやハミトが仕掛ける
CBが釣り出され
結果中盤までDFラインに吸収されてしまう

ちなみにアムラバトにラファエルがなかなか苦労している
リエラ、アムラバトの縦のコンビなのに前がアンドだときつい
ラファエルは攻守のアップダウンを繰り返さなければならない展開
前半最後ですでにヘロヘロ

後半
ラファエルがアムラバトに抜かれるもキャリックのカバー

CKからこぼれ球をリエラに打たれるがリンデゴーアのナイスキャッチ


パウェルは前が空いたらすぐミドル
自分の武器を生かす

エブエのクロスにメロのヘッド
リンデゴーアがナイスセーブ
メロはスタンドを煽る

そのCKに合わせたのユルマズ
フレッチに競り勝った
気持ちで点いれたな


カウンターからパウェルが中央でタメを作り
サイドにパス
ダニーが仕掛けてチチャにパス
チチャはワントラップから右足で持ち直す
シュートはその時間で詰められてブロックに合う
こぼれ球をダニーが取りに行くがムスレラにクリアされる

チチャのクロスはクリアされるも
こぼれ球をアンドのシュート

簡単に左サイドを崩されエブエにシュートを打たれる
シュートはリフレクションするがリンデゴーア
CKもそのままリンデゴーア


混戦の中からアンドのシュート
アンドのCKは下手か
全部手前にひっかかる

エルマンデル→エンギンバイタル

ラファエルのパスミス

トムの裏へのパスからダニーのクロス
リエラのクロスもギリギリ

前半から運動量的にかなり飛ばしていたため
徐々にお互い苦しくなってきた
セルチュクイナンは足を突っかけた
イナン、メロのダブルボランチは守れて走れて繋げる
フィジカルに長けた選手がユナイテッドには必要
残念ながらいないんだよな

アンド→ヤング
パウェル→キコマケーダ
フラットな442になったのか
ラファエルは一枚貰った状態で危ないファール
この審判何言われても動じないな


ユルマズはシミュレーションでイエロー
PJが怒る

ラファエルのパスミスからカウンター
左から中へ展開されハミトのミドル
バーを叩く
危うかった
リンデゴーアがちょい触ってた

アムラバト→エムレチョラク


キコはボールを貰いによく下がり
パスやドリブルで仕掛けようとするが
周りとタイミングが合わずひっかかる


ダニー→ジョシュアキング
なかなかトップチームでチャンスを貰えない
ノルウェーのA代表の経験はあった
アカデミー出身だけに大成してほしいんだがな

一点をとりにいくがなかなか前への圧力をかけられない
ギャップが一切作れない

ラファエルのクロスから混戦のなかチチャのシュート

チチャが持ち込んでキングのクロス
スピード感はあるのだが可能性があまり感じられない

ユルマズ→ウムトブルト
守備に一生懸命
今まで5試合して勝ちはなかった
初勝利目指してガラタサライも闘う
そもそもGS突破のためにも勝ち点3は必要


試合はこのまま終了
ユナイテッドは5節にして勝ち点を落とした
一から十までうまくいかない試合だったな
攻守がどちらも機能してなかった

ユナイテッド対ノーウィッチ

12/13シーズン第12節
atキャロウロード


リンデゴーア
ラファエル、リオ、クリスモ、エブラ
バレンシア、キャリック、ギグス、ヤング
チチャ、ロビン

ワッザは足首の怪我からベンチ外
まぁ大人しく休んでなさい
なぜかデヘアはベンチにもいない
ウォーミングアップ中に怪我したらしい
代わりはジョンストンがベンチ
そしてPJがベンチに帰ってきた


ラディ
ウィッテッカー、ターナー、パソング、カリード
スノードグラス、ティティー、ジョンソン、ピルキントン
フーラハン
ホルト

昨季はギグスのメモリアルなゴールで勝利
割と要塞である
しっかり勝ち点3がほしいのだが果たして


試合開始
ワッザの代わりはロビンだろう
トムの代わりはギグス
ギグスは代表あけだからだろう

縦パスからロビンの左足
ワントラップからグラウンダーで左隅
CKに
キッカーはヤングだな

試合の入りは珍しい
しっかり入れているというか
テンションが高い

スローインからスノードグラスのシュート
久しぶりのリンデゴーアは見送る
もしかしてバレンシアは代表戦なかったのかな
コンディションがやたらよさげ

キャリックの縦パスからロビンの右への展開
バレンシアのクロスはカットされるも
いい形


リンデゴーアもキックミスすんな
デヘアから奪いたいなら


カウンターからヤングにファール
サインプレーするもロビンはバウンドに合わせられずふかす

ノーウィッチがやたらスペースを与えている訳ではない
ただユナイテッドはパスワークがいい
トムやスコールズがキャリックの相方だとできない
ギグスが縦幅を与え続けている

ヤングのFKはちと力なくキャッチされる

ユナイテッドのブロックはいつも通り
44のツーラインでノーウィッチのボールキープに対応する
ただホルトとフーラハンのところで時間を作られちゃうため
なかなか高い位置で奪ってのカウンターって展開にはならない
ヤングのCKにエブラ
薄く当たった


攻め込むもチャンスもゼロではないが
シュートが打てない

フーラハンのクロスにスノードグラス
前に入られた

ロビンが低い位置からのサイドチェンジ
バレンシアにピタッと止まる


クリスモが突っ込みすぎ交わされ
ラファエルが絞る
サイドチェンジからラファエルが数的不利
ガリードに危ないクロスをあげられた


今日は割とラファエルの上がりが少ない
バレンシアが1対1の状況ができてるしな

クリスモもキックミス

バレンシアの球離れの悪さはなんだろうな
素直に出せよってシーンで出さない


変化がない
同じリズム、同じテンションで攻守しすぎている
ワッザがいないことのデメリットは違いを作る、ギャップを作る選手がいないこと
相手DFを迷わせることがあまりない
来るなら来いになってる

エブラも突っ込みすぎちゃい
スノードグラスが引っ張られたリオと1対1
簡単にクロス上げられるも
クリスモがホルトの体の前でクリア

ギグスから裏への浮き玉

1対1で仕掛けるタイミングがバレンシアは遅い
パスを出すのも遅い
CK獲得でやっと

ロビンのCKからボールは流れファーのヤングのシュート

次のCKはボールは流れクリスモのシュート


後半
ヤングの裏へのパスからロビンの左足
ジャストミートせず

とうとうラファエルがバレンシアに文句いった

右サイドのノーウィッチのFK
スノードグラスのボールはなんとかかきだす

さて
どうしたものか
自分たちで変化をつけることはできるだろうか
交代のカードを使ってなんとかするしかなかろう
ベンチにはトム、ダニー、PJなどかな

右サイド開いたバレンシアから中に入り込むラファエルにパス
体を預けて回転しながら



先制はノーウィッチ
ノーウィッチ左サイドガリードのクロスからピルキントンが合わせる簡単にクロスを上げさせられたってより
簡単に運ばれすぎた
フーラハンのホルトとのワンツーをキャリックが全然ついていけなかった
ガリードのマークは恐らくバレンシアだし
それよりヘッドはうまかったな

早めにカードを切らないと
チチャは懸命にDFするのにファールをとられる

交代は右にトムかダニー、真ん中にスコールズ、もしかしたらフレッチ
そんな感じかな

バレンシア→スコールズ
チチャ→ダニー
右にヤング、左にギグスか
久しぶりのギグスのサイドだ
攻撃重視だな


CKの流れからラファエルのシュート
ギグスも打つもブロックに合う

ダニーが下がってもらい左に展開
エブラのクロスはクリアされるも
流れてファーのヤングからクロス
ダニーのヘッド
CKはロビン
最終的にまたダニーが合わせる
チチャとダニーの違いはボールをもてるか

常に押し込みユナイテッドがノーウィッチをビッチ半分でプレーさせているが
ここから崩せない
ワッザや香川がいないのはここが問題


ホルト→モリソン
フーラハン→ハウソン
お疲れの前線を交代
リオ→アンド
キャリックがCBか
リスクを犯し勝ち点をとりにいったな
変えるならアンドではなくトムだと思うんだがな


ヤングのクロスにダニー
頭に当てるのでいっぱい

さて残り時間は短い

最後の最後ノーウィッチのカウンター
キャリックのシュートをブロックし
そのこぼれ球からホルト、ハウソンに繋ぎ
はにゃってシュート

スノードグラス→ベネット
よう走ってたな

ヤングが貰ったFK
ロビンのキックにパソングがオウンしかけたがラディが止める

放り込んでダニーがトラップ
落としてアンドのシュート
こぼしたところをスコールズが詰めるが
ラディが間に合う

そのまま試合終了
今季3敗目はまぁ自業自得だな

ミッドウィークにCLガラタサライ戦を控えるが
グループ首位突破を決めておりリーグ重視するチャンスだった
みっともない
気迫もない
運動量がない
昨季のウィガン戦や一昨季のブラックバーン戦みたいな試合
みっともない試合だった

日本対オマーン

2014ブラジルW杯最終予選第5戦
アウェイである

川島
酒井宏、吉田、今野、長友
長谷部、遠藤
清武、本田、岡崎
前田

内田、香川、駒野が怪我で離脱




先制は清武
今野が左サイド駆け上がる長友に浮き玉
長友のクロスを相手DFがクリアしそこない
こぼれ球を清武の左足

後半に同点にされる
カウンターを止められ
カウンターされ
ゴール前で吉田が不用意なファール

逆転ゴールは岡崎
後半43分に決めた
右サイドを貯めたあと
左サイドで酒井高が1対1の仕掛けからクロス
ニアで遠藤が触り
流れたところを岡崎が押し込む

前田→酒井高
長友を一列あげて
本田を1トップに

清武→細貝
遠藤が前目に
ボールを運ぶ人間を増やすことが目的

遠藤→高橋
時間稼ぎ



不安要素は右SB
酒井宏は正直うまくない
早速何気なくトラップミス
状況判断がよくない
まぁまだまだ経験不足やな
内田とかあの年齢でどんだけ出てんだって話な訳で
産みの苦しみの時間だろう

CB
今野は無難によかった
吉田はきつかったんだろうな
ただきついときにでも踏ん張ってほしい
いらんファールすんな

マンシティ対アヤックス

12/13シーズンCLグループステージ第4節
atエティハド

ハート
サバレタ、コンパニー、ナスタシッチ、クリシー
ハビガルシア、バリー
ナスリ、ヤヤ、アグエロ
テベス

フェルメール
ファンライン、アルデルウァイレルド、モイサンデル、ブリンド
シームデヨング、Cポウルセン、シェーネ
ブーリフテル、エリクセン、バベル



試合開始
プレスを両チームがかけ続ける
イレギュラーな状況をいかに作るか
それはタレント力だったり
パスワークだったり

バベルのドリブル突破はなかなか面白い
最後が残念なのは変わらないのな

エリクセン、シームがダブルトップ下みたいなのかな
体を張るのはシームだが
ゲームメイクはエリクセン
ぼやかすのが目標かな

シティはヤヤの突破
ナスリのドリブルの仕掛け
アグエロ、テベスを前を向かせるためにいろいろ工夫
高いアヤックスラインと勝負するより
いかに仕掛けさせるかが勝負かな


先制はアヤックス
CKから
誰も触れなかったボールをモイサンデルが右足でシュート
ゾーンで守るシティDF陣が見送る先にいたシームがうまく蹴り込み
天井に突き刺さる
ファンラインの何気ないアーリーをクリアし損なったナスタシッチ19歳
責任は誰にあるんだろうか


失点後もシティに焦りは特にみられない
重心が前にかかりすぎることもない
ただ崩しの形が見えない
どう点をとるプランだったのか

バリーがCKのキッカーなのね
練習でインスイングのしか練習してないんかな

アヤックスの攻守の切り替えは見事
リスク排除のため
カウンターのときは前のタレント頼み
なんとかできる選手もいるし
前はベンチに代わりもいる

二点目もCKから
アヤックスのキックにニアでシーム
今回はバベルの仕掛けをサバレタがうまく対応できなかった
ヤヤがやや緩かった

さて困った
勝たなきゃならない試合で二点ビハインド
問われるのはチーム力
またの名を監督力



右サイドからのナスリのクロス
柔らかいクロスをテベスと競り合ったモイサンデルのクリアはマイナスになり
ファンラインを背負ったヤヤが胸トラップからマークごとぶち込んだ


テベスへの縦パスをサバレタが落としをもらい
ダイレクトで右サイドフリーのナスリへ
ナスリのダイレクトのクロスをもう一度サバレタ
サバレタが入れ直すも引っかかり
ゴールに向かうがファンラインにクリアされる


ハビガルシアからのDFラインの裏への浮き玉のパス
サバレタのヘッドは弱かった


バベル対サバレタがいかにも抜き合い、止め合いって感じやな
アヤックスは中と外の使い分けが上手
低い位置でのマークの交わし方が上手
継続性は魅力的やな
まぁアヤックスは今では移籍市場の食物連鎖だと高くはなくなったが
強くはないわけがない

セットプレーからの二失点
単なるクロスからの一得点
さてシティはどうする

アヤックスは勝てば次が見えてくる
勝ち抜きのためには勝ち点3が必要

後半
ハビガルシア→バロテッリ
バロテッリは左サイドに

早速ナスリがブリンドに削られる


フェルメールは化け物のGKだと思ったことはないが
繋ぎはしっかりしている


アグエロは滑りまくり
チャンスを確実に二回は潰した
ホームだろ

前半からアヤックスで守備に存在感を示すのはCポウルセン
各国リーグを渡り歩いた
守りのプロ
潰しのプロなのは知ってた
ちゃんと繋げられるのやな

シティはバロテッリの投入により重心が前にかかる
ヤヤ、バリーが前に位置するようになった
アヤックスがそれに付き合いすぎている
前にボールを運べないし

ヤヤに簡単にPAに運ばれた
ボールホルダーへのプレスが甘くなる典型例

シームのミドルもよかった

アグエロまた滑った
必ずチャンスを潰すのが不思議

シームのFKもハートがうまくセーブ

しかしエリクセンうめえな


ハートのパントキックをバロテッリがDFラインの裏に落としアグエロが落ち着いて流し込み同点

右サイドのFK
ナスリのキックにバロテッリが頭で合わせるがフェルメールのナイスセーブ


最後の最後
バロテッリがファンラインに左手とユニフォームを引っ張られながらも笛は鳴らず

結果

ユナイテッド対アストンヴィラ

12/13シーズン第11節
atヴィラパーク


デヘア
ラファエル、クリスモ、リオ、エブラ
バレンシア、キャリック、スコールズ、ヤング
ワッザ、ロビン

トムではなくスコールズ
ブラガ戦で怪我したエバンスはベンチにもいない
代わりはクリスモ
ベンチにはまた前目の選手ばかり


グザン
ロートン、フラール、クラーク、スティーブンス
ウェストウッド、バナン
ヴァイマン、アイルランド、アグホンラホール
ベンテケ


開始
久しぶりのスコールズ
リーグ戦だしアウェイだからかな

ヤングは古巣相手
ブーイングを全身に浴びとります

ロビンの捌きから左サイドに展開
ヤングの切り返してクロスは引っかかるが
こぼれ球をキャリックがワッザとワンツー


キャリックがCKから合わせる
ロビンのキックは正確なんのよ
今季CKからもFKからもよく決まるな
ワッザとロビンのおかげかね
ヤングの切り返してのシュート
こいつのメンタルは大丈夫かね

ヴィラは442のラインでキャリック、スコールズを前二枚でみて
割と引き気味
DF陣とMF陣の4-4のラインでしっかり対応している
中を固めて外からのクロスは来いって感じかな
ヤングの切り返しとバレンシアの縦への突破
ランバートは毎回しっかり対策する点でいい監督だわさ

ヴィラの右サイドからのFK
エブラがボール関係ないとこでぶっ飛ばされた
ちなみにCKからヤングも蹴られた
どっちもファールは取られず
ヤングへのはとれ

久しぶりの出場なスコールズ
パスミスがちょいちょい

審判はヴィラパークの雰囲気に飲まれ
ホームチーム寄り

ワッザのシュートが引っかかり
ヴィラのカウンター
キャリックとスコールズが眺めちゃった
エブラも上がってたし数的不利
ただヴァイマンがミスってくれた


エブラがオフサイドを取り損ね
PA内のベンテケにドフリーで渡る
リオは副審に怒るが
エブラのミス


エブラがどんどん裏をとられる
しかしそのシーンはクリスモもライン下げすぎ
集中力ないな

こりゃダメだな
気負っちゃってヤングはよくない
そら前回ダイブしたけんよ

確かにヴィラパークはいいスタジアムだな
ペトロフ戻ってこい

久しぶりにみたクラークはよくなってたな

右サイドバレンシアのためからラファエルのクロス
わずかに合わないもいい崩し


アイルランドがスコールズを徹底マークするも
ギリギリにファールをとってもらう
プレースピードにちょっと苦労する

手をちょっとかけたり足がちょっとかかればファールをとるみたい
球際でのファールが簡単に笛が鳴る


ユナイテッドは攻撃の舵をとるスコールズから
パスワークのリズムが生まれないため
全体としてゆったりとした入りをしちゃった
ワッザもキャリックも披露が原因かもしれないが
パスミスが目立つ
そろそろきつかろう
かつスコールズを使うリスクとしての運動量の低下がワッザを疲れさせる
体も重そうだし

前半ロスタイム
カウンターからヴィラが先制
左サイドに流れたベンテケがクリスモぶっ飛ばして
中に余裕をもってクロス
ヴァイマンがぶち込んだ
デヘアはアグホンラホールでブラインドになったのかな


このまま前半終了
ヤング→チチャ
ワッザが左サイドに

まぁヤングはいかにも古巣相手って感じだな

押し込んだときのバレンシアはやっぱり邪魔になる
ってか仕掛けるタイミングが心持ち遅い
しかも相手SBが縦をきりながらディレイのように守るのが当たり前になってきた



スコールズのパスミスからヴィラの二点目
ラファエルが二人をみなきゃいけない状態になり
結果外のアグホンラホールがあまり
クロスにヴァイマンが再び合わせた

キャリックの縦パスからロビンが落とし
受けたスコールズがDFの裏にロングパス
チチャがちと拙いトラップするも
落ち着いて流し込んだ

ロビンのCKにスコールズが合わせる
中にスコールズなんて久しぶりにみたわ


ワッザが中に入りスコールズ、キャリックと辛みながら
キャリックが右サイドに展開
バレンシアが中に切り込んで
ワッザとワンツー
引っかかったボールを拾ったワッザがラファエルにスルー
ラファエルのクロスにチチャがファーで合わせる


ヴィラにも決定機
バナンのクロスにヴァイマン
デヘアの正面に
キャリックが眺めてしまった
カード貰ったばっかりだしな


スコールズ→トム
まぁリハビリだったかな

ワッザのCKからロビン
バー!

右サイドに流れたロビンは中に持ち込んでシュート
バー!

チャンスはあるっちゃあるのだが
決めきれない

ワッザのシュートは枠の上
アウトにかかったが打たないことには

ワッザはトラップミスしたところで流れたボールをクリアした選手の足がワッザの足にかかり
芝に突っかかった
痛めたかな


トムが入ることで運動量が加わった
ワッザ→アンド
トムが左サイドかな


アイルランド→エルアフマディ
アイルランドはふらふらとプレミアをさみょうんだろうな
定住地を見つけられる気はしない

バレンシアが裏へのパスを出した
繋がらなかったけど

ヴァイマン→ホルマン

さて残り10分近くなり両チームともカードを切った

バナン→デルフ
アンドが貰ったファールからのFK
ロビンのキックにチチャが合わせる
ヘッドで決めてハットトリック
画面越しだけど
チチャ♪チチャ♪チチャ♪ってチャントに乗った

パワープレーにデヘアが跳ね返し
クリスモが跳ね返す

ラファエル対ベンテケのミスマッチからシュートを打たれるも
必死のブロック

何度も放り込むヴィラをデヘアのパンチング、クリスモのクリアで乗り切る

このまま試合終了
チチャで勝ったな

デヘアのハイボール処理は安定してた
よかった
ミスなきことはよきことなり
ラファエルはなんとかアグホンラホールを抑えてた
クリスモの復帰は頼もしい
ベンテケにやられてたけど次からは頼むぞ
リオはやっぱりスピード不足
エブラは集中力なかった
雑にプレースすんなや

バレンシアはパフォーマンス戻らないな
手詰まりになってばっかりだった
単独で持ち込む力は魅力なんだけどね
キャリック、スコールズのコンビはひさびさ
スコールジーにはリハビリなんだな
キャリックはいい選手だが変わりがいないのはつらい
ヤングはダメダメでした
まぁひどかった
古巣相手だし引いた相手にはダメだよ
ワッザは体が重かった
ってか怪我大丈夫かね
ロビンは背負ってさばいていろいろ頑張ってた
得点というご褒美はなかったけど

チチャ、いつもありがとう!!!!

代表戦挟んでアウェイのノリッジ戦
誰が出れる状況にあるか分からんのが不安だな

チェルシー対リバプール

12/13シーズン第11節
atスタンフォードブリッジ


チェフ
アスピリクリエィタ、イバノビッチ、テリー、バートランド
ミケル、ラミレス
マタ、オスカル、アザール
トーレス

テリーが復帰
ルイス、コールは怪我
ランパードも怪我
そしてトーレスは古巣相手

ジョーンズ
ウィズダム、キャラガー、アッガー
GJ、シャヒン、アレン、ジェラード、エンリケ
スターリング、スアレス

レイナは怪我
シャクレテルはウィルス正のなんかだそうな

ちなみにリメンバランスディである

開始
リバプールは3バックである
ボールを保ったときキャラガーを真ん中に
ウィズダム、アッガーがサイドに開き
アレンやシャヒンがボールを受けに下がる
ビルドアップの段階での数的有利は確保
問題はいつも通りスアレス頼みになるかだろう


アレンからボールを奪い
トーレスからオスカル
カットされるもアザールからもう一度オスカル
シュートはバーの上
アレンは危ないトラップミス

ウィズダム、キャラガーは繋げないしできるだけ任せたくないだろう
そしてレイナもいない

リバプールはボールはもてる
一応運べる
ただ結局スターリングとスアレスが下がってもらいに来て
前を向いて仕掛けるだけ
結局意味ない
ってかジェラードが邪魔

チェルシーの攻撃における欠陥はCF
トーレスの位置
トーレスがいい選手か否かという点ではなく
体張ってポストなんてできないし
前を向かないことには輝けない選手である
そんなに視野が広くない

しかしチェルシーのチャンスメイクは下がってボールを受けにきたトーレスのドリブルの仕掛けからがある
そもそも前を向かせる守り方でいいのか


スターリングはいい選手である
正直この時点でよりいい選手である
いろんなことができる
ただまだ若く
ってか若すぎる
コンディション調整がうまくいかず
あまり壊れるぞ
壊すにはもったいない選手やぞ

しっかり競りにいけば潰せるはずなのに
何かが怖いのかラインが低すぎる


マタのCKからテリー
ブロックプレイからアッガーを引き離し
ドフリー
まぁいとも簡単に


アレンの球際のファールは危ない
熱いな

リバプールは保たされている
低い位置で3CBかアレンかシャヒンが保つときにはそこまでプレッシャーをかけず
高い位置に誘い込んでショートカウンター気味
さて、ロジャースはどうする
繋げて運べるアッガーに任せるのが正解だろう

そのアッガーのシュートは枠の上


アスピリクリエタはちょっと突っ込みすぎる嫌いはある


ショートカウンターからアザールの仕掛け
アレン、シャヒンをぶち抜いてトーレスへスルー
ブラインド気味のシュートは真正面へ
こぼれ球をアザールがバイシクル

にしても労働者ブラジル人ことラミレスはいい選手だな
サボらない
間違わない
働く意識がしっかりしている


チェルシーはサイドのGJとエンリケが保つのは捨ててるんだな
そこからクロスしかないと踏んで上げるならこい
その代わり中に来るなら潰す
そしてカウンター

素晴らしくチェルシーの作戦通り
まぁリバプールは単純にタレント不足だろう
なんとかできてない
スターリング、スアレスが下がってきたときにCBやラミレス、ミケルにしっかり食いつかせることで攻撃の芽を積んでる

中盤でリバプールがボールを奪い
そのボールはスアレスへ
スアレスは前を向きドリブルで仕掛けようとするところで
後ろからラミレスのプレスを受け
突っ込んだテリーがカットするも体勢を崩したまま突っ込んだスアレスが体ごとテリーの右足の上へ
曲がっちゃいけない方向へ曲がった気がする
足首かすねが折れたかも
伸ばしただけなんかな

テリー→ケーヒル
でしょうな


ミケルがアザールとのワンツーから持ち上がり
トーレスにスルーを出すが自分でも笑っちゃうくらい下手だった

今日は

チェルシーとリバプールのしているサッカーは結果的に似たものになっている
共に前輪駆動気味
差は前輪駆動のタレントの突破力と前輪駆動を止める守りの選のタレント


マタはまぁ見事にふかしちゃったな
この人あんまりフィニッシュはうまかない
にしてもリバプールの3CBは一個もうまくいってない


後半
変化はなし


ちょっとあったかな
リバプールがチェルシーにボールを保たせはじめたかも
スアレス、スターリングに並びシャヒンを高い位置に
斬り合い上等か


左サイド
オスカルのFKからトーレスのヘッド
こぼれ球を右から左からクロス
結果ジェラードが倒れていたため笛が鳴る
足を芝目に引っかけた
自分でやったのに止められてスタンドは怒る

シャヒン→スソ
結局若い
352から343かな

と思ったらGJ左SBのエンリケがその前かな

スソはすでに試合に入れていない

自分たちの変更に自分たちで対応できていないリバプール
前を増やしたけどどう崩すかはまだ決まってない

ジェラードも衰えたな

マタのFK
ギリギリでジョーンズがさわる
うまく対応している
リバプールの一番は実はこいつ

オスカル、アザール、マタの三枚は贅沢やな
その三人でショートカウンターするのはもっと贅沢や

アザールのボールロストからのCK
スソのキックをニアでキャラガーがすらしてゴール前でスアレス
同点
チェルシーもったいない
ラミレスも離しちゃった

ウィズダムは3バックの右と同じポジショニングをしている
近いくらいかな
まぁ見事なくらい後手後手なDF


オスカル→モーゼス
マタが真ん中左アザール右モーゼス

リバプールが攻撃の枚数を増やしたことでラミレス、ミケルのカバーリングにより逆にスペースを与えてしまっている


チェルシーは致命的に引かれた相手を崩せない
結果サイドからクロスをしても中はキャラガーとアッガー

トーレス→スターリッジ
変化をつけたいのだろう


チェフのナイス飛び出し
スソからのダイレクトの裏へのスルーに
イバノビッチとケーヒルの間からオフサイドラインをくぐり抜け飛び出しもPA外でギリギリ膝で止めた
ケーヒルかたまんなや


スアレスのサイドチェンジから流れたボールを右サイドからスターリング、スアレスとつなぎ
エンリケのシュート
チェフのナイスセーブ

このまま終了
もったいないチェルシー

ユナイテッド対ブラガ

12/13CLグループステージ第4節
atエスタディオ・ムニシパル・デ・ブラガ

三連勝でグループ一位
他試合の都合ももちろんあるが
勝ち点1でとりあえず突破は決まる
勝って一位突破しよう


デヘア
バレンシア、エバンス、クリスモ、エブラ
ナニ、アンド、ギグス、ダニー
チチャ、ワッザ

ベンチにはリンデゴーア、リオ、ラファエル、キャリック、トム、ヤング、ロビン
だいぶ戻ってきた
何よりWelcomebackクリス

ペト
サリーノ、アンドレコエーロ
、ドゥグラ、エルデルソン
クスタディオ、ウーゴヴィアーナ
アラン、ルーペンミカエル、ルーペンアモリム
エデル


試合開始
懸念事項は中盤真ん中
そしてバックライン
アンド、ギグスを並べるなんて珍しいし
そもそも守備が不安
アンドは恐らく一個前くらいがベストだし
ギグスなんてもともとウィンガー
運ぶタイプ並べたら役割あやふやで
バランス崩すのが目に見える
アンド、ギグスの前にワッザだしょ
ワッザが一番アンカーできそう
んでバレンシアのSBは不安しかない
さぁリオ抜きだ

試合開始
ヴィダがいない今ユナイテッドで一番高さがあるのはクリスモ
勝てるのはかなりの魅力

簡単な裏へのパスにエバンスが甘い対応をし速いクロスを入れられる
カバーリングあると思ったのか
デヘアが出てくると思ったのか

パスを出すのは基本ワッザ
DFラインからアンドやギグスが貰い
ビルドアップを始める
そしてギャップから捌きチャンスメイクはワッザが担う

右のナニは自分の間でボールを受け
左のダニーはまた中にしょっちゅう入る
ユナイテッドは攻撃のスイッチの一つとして右サイドからの崩しがある
ただラファエルが右SBでないとどうやらうまくいかない


カウンターからナニのパスはカットされる
そのカウンターとしてルーペンミカエルにシュート打たれる
枠を外れる


実に運動量がない
ギグス、アンドのコンビならそうなるわな

ブラガは4ー4のラインを形成し
2トップが交代で下がって貰いにいくユナイテッドの選手をケアする

クリスモが頭を打ってビッチ横へ
ギグスが下がり
かつバレンシアが絞る
恐ろしい守りや

ビルドアップがうまくいかないからってチチャめがけて放り込むのは意味ない


マイナスのクロスがビッチ真ん中左から上がり
合わせたのはエデル
ヘッドはポストに
エバンスが対応遅れた
危なかった


ユナイテッドはモチベーションも問題かな
是が非でも勝利を求める感じはまるでない
アウェイだから引き分けでもよしなのかな
ちとだらしない試合への入り方

こういうアウェイこそスコールズやフレッチがいる気がするんだが
なぜか遠征メンバーにも入ってない


一本調子
運動量不足
集中力不足


バレンシアは普通に裏をとられた
みてないしすぐ諦めたためクロスをあげられた
ダニーとエブラのマークの受け渡しがうまくいかず
クロスもあげられた


ロビンとチチャの違いは前で時間を作れるか
作れるロビンならダニーはサイドから中に入る時間はあるが
チチャだとない
その違いがサイドに張る回数の違いに繋がるのかも


ワッザがボールを貰いに下がったときに
ギグス、アンドは眺めてるか歩いてる
働けよ


キャリックがいないと相手を遅らせることができても
ボールをカットすることができない

しかしまぁクロスすら上げられないバレンシアはいらんな



低調なまま前半終了


後半
開始四分
エバンスがクストディオを倒しPK
オブストラクション
トラップの方向で決まっちゃった
アランに決められてまたも先制される


ボールカットしワンタッチで相手を交わすと
自陣ハーフウェイラインからPA近くまで一人で持ち上がりクロス
流れたダニーに渡るがハンド
一人で持ってった


そして照明が落ちた
ビッチは真っ暗ってほどではないが
プレーできないレベルに真っ暗
んで10分ちょい中断

エバンス→リオ
パフォーマンスがよくなかったもんな
ただもともとコンディションがよくなかったのも事実
人がいないから出なきゃいけない

中断後パス回しが速くなった
ただ結局ワッザがキャリックしてる
なぜフレッチを使わない


アンドは予測が出来なさすぎる
カバーリングなんてできる訳ない

雨はなかなか強い
デヘアの髪はペタンコ

ヌーノコエーリョのFK
デヘアのセーブ
こぼれ球も防いだ

ダニー→ロビン
いまいちだったダニー
何よりトップで使ってあげてほしい
しかしウィンガーは少ない

両CBがサイドに釣られる展開が多い
ブロックが作れていないってことなんだろう
ラインもぐちゃぐちゃ

クストディオのファールはカードだが
戦術的ってやつだ


ナニのパスミスが多いのは気持ちの問題かね
そのナニは筋肉系のトラブルで交代
ナニ→ラファエル
バレンシアが一個前に
ラファエルは休めないのね

クリスモのビルドアップは助かる
縦につけることも運ぶこともできる

CBからパスを貰いワントラップでサイドチェンジ
仕掛けたウィンガーのボールを中で受け直しシュート
ワッザは一人でサッカーができる

カウンターをなぜこんなに貰うんだろうか
リスクを犯すタイミングがおかしいのか
それとも単に止められないのか

そしてユナイテッドの同点弾は突然に
ロビンが高いブラガDFの裏へのギグスの長いパス
GKがなぜか飛び出してきた
必死に戻るGKの手を掠めながら
PA外からワンタッチで決めた
この人取ってよかったね

右から中へ
ギグスの浮き玉のパスが裏をとったチチャへ
ワントラップからシュート
GKに防がれるがこぼれ球をワッザ
そこを倒されてPK
滑りながら右上隅に決めた
逆転

ルーペンアモリム→バルボーサ
逆転されてブラガも攻撃の圧力を

ウーゴヴィアナ→モッソロー
同じかな

残り10分近くで同点から逆転
きちんと試合を締められるか
ちゃんとパスを回したいのにデヘアに蹴って貰う

エルダーソン→ゼルイス
左SBを下げてストライカー

留めの三点目はチチャ
焦るブラガがパスをアンドに引っかけ
バレンシアが拾い
仕掛けて中のワッザに
ワッザはヒールでドフリーのチチャに
チチャは落ち着いてGKを交わし
その後ぐだぐだに押し込んだ


このまま試合終了
4連勝で首位突破が決定
残り二試合を主力を使わずにいられるのは大きい

ただ懸念通りの試合
組み合わせの問題でもあるが
タッチがいちいち多い
運動量がない
集中力がない

何よりクリスモが戻ってきた
頼れる男の復帰

そしてワッザがちゃんとPKを決めてくれた

ユナイテッド対アーセナル

12/13シーズン第10節
atオールドトラッフォード


デヘア
ラファエル、リオ、エバンス、エブラ
バレンシア、キャリック、トム、ヤング
ワッザ、ロビン

ベンチにはチチャ、ナニ、アンド、スコールズ
そしてリンデゴーア、ポウェル、ウートン
クリスモはベンチ外
結局間に合わずか


マンノーネ
サニャ、メルテザッカー、ヴェルマーレン、サントス
アルテタ、ウィルシャー
ラムジー、サンティ、ポドルスキー
ジルー


さてロビンの古巣対決である
ウィルシャーは不機嫌な感じで握手です


試合開始
チェルシー戦と同じように
キャリック、トムにワッザが加わってブロックを作る
パス回しを邪魔するつもりだろう


後ろからビルドアップする中
ラファエルがポドルスキーにプレスを受けリオに戻す
その瞬間前に走り出す
リオはバレンシアにミドルパス
バレンシアはヒールでサントスの裏に出しラファエルはダイレクトにクロス
手前でヴェルマーレンに引っかかるも
クリアミス
こぼれ球をロビンが右足で蹴り込み先制
ゴールセレブレーションはしない
アーセナルの左サイドの守備はそれでいいのか
ヴェルマーレンもひどいミスだったけど


チェルシー戦に続き試合の入りはよい
ユナイテッドはブロックを作りパス回しを邪魔する
パス自体はアーセナルにキープされるが
怖さはまるでない
44の2ラインにワッザが加わる
アーセナルはなぜコシェルニー使わないんだ
ヴェルマーレンを左SBで使うかは別として

ウィルシャーの後ろからのトムへのタックルは危なかった
イエローでよかったし怪我しなくてよかった


右サイドはバレンシア、ラファエルのコンビ
左サイドで溜めてバレンシアに1対1で仕掛けさせたい
ラファエルの攻めあがりを使いたい
そのためにもヤングが中に入ったり
ワッザが下がったりして
エブラを高い位置におらせることが必要にもなる


ワッザからロビンへスルー
右足で打つもGKに弾かれる
ちとパスが強かった


エブラが軽い対応してラムジーにクロスまでもってかれるが
デヘアのパンチング
これがピンチに近い
でもピンチではない

カウンターからポドルスキーが中に入りスルー
あわなかったが一番いい形

ユナイテッドもカウンターからシュート
右サイドのクロスはクリアされるも
こぼれ球を拾ったキャリックからワッザへ
ワッザの左足はセーブされるも
拾ったエブラのクロスにロビン
追加点を狙いに行く


ヤングにイエロー
チェックの歳に勢いあまり足を踏んじゃった
そんなん獲る必要なかろうに

アーセナルはビルドアップがうまくいかない
アルテタ、ウィルシャー、サンティが中盤三枚なのだが
役割があいまい
誰が運んで誰が配るのか
単純にこの組み合わせをまだ熟成させてないからしゃあないのかな
にしてもちゃんと指示があったのかすら疑問
そしてトム、キャリック、ワッザのフィジカルに苦労する
中盤で完敗しとります


トムはロビンのポストから前に突っ込むが
中途半端になった
ファーのヤングをめがけてあげたのだろうがてまえにひっかけてどうする

トムにもイエロー
サンティをひっかけた
一枚もらっても冷静にいられるか

トムの運動量はすごいな
カバーできる範囲が広い
フレッチの後継者になるかも

CKからジルーに合わせられる
ロビンなきあとの1トップ
ポストがうまい選手だが
サイドで受けてもしょうがなかろう
近くに選手がいない以上はたくこともできない
孤立してる印象


ヤングは攻から守への切り替えが早い
怠らないことの素晴らしさ
ユナイテッドは勤勉な労働者が必要なんだよ


ワッザのクロスはきれいだな
クリアに合うもぴったりロビンにあってた
そのクリアから得たCK
ショートコーナーからヤングがクロスあげたが
そのボールがサンティの手にあたりハンド
審判の目の前でクロスのタイミングに合ってた
ただ手を挙げなきゃ頭だった

しかしワッザのPKは外れる
狙いすぎた
しかしまぁ入らんのぉ

前半はユナイテッドのリードで終了


後半
リオのクリアを拾ったヴェルマーレンをバレンシアが追う
そのプレスからボールを奪ったロビン
ゴール前でクロス
ドフリーで後は決めるだけの状況でバレンシアは空ぶった
まぁバレンシアには無理だ
求めちゃいけないプレー

GKからポドルスキーへ
ラファエルは競り合いにはいくものの
上がってきたサントスをバレンシアがマークせず
フリーでクロス上げられる
バレンシアよ、さぼるな

始まってから集中力を欠く
プレスをかけるのが少し遅れる
せっかくのリードだが

ラムジー→ウォルコット
右サイドに入る
こいつ出てくんかね
ユナイテッドには喜んで来なくてよい


意識してサイドに人数を集めているんだろう
ラムジーが中に入ったり
サンティがサイドに流れたり
サンティのクロスからジルーがトラップからシュート
ポストに助けられるも
エバンスは完全に前に入られてた
一番のチャンスだった

バレンシアが重心前なため
右サイドが数的不利になりがち
トムもウィルシャーも一枚貰った状態で危ないタックル
注意で済ませたんだろう

FKはウォルコットなんや
はなくそなボールだったけど


ロビンにイエロー
カウンターを止めに行ったスライディングでサニャを削った
ボールに行けてなかったぞ
エミレーツだと退場しそうだな

トム→アンド
カードあるしな
COCのチェルシー戦でよかった


アンドからヤングへ
裏へのパスはオフサイドだったが惜しかった
出すタイミングが独特
残念ながら攻守に働けない
まぁ言いたいのは守が残念だってことだ


次のFKはウィルシャーが蹴る
流れたのは危ないよ
リオもそこで見送るのは危ない

ヤングからロビンへ裏へのパス
焦って打った
焦ったというか余裕があったのにその余裕に気づかなかった
そのCKからエブラのヘッダー
ヤングのショートコーナーからワッザのクロス
飛び込んだエブラはフリーだった
足止まった選手が多くないか
アーセナルは実質終戦の二点目


ボールカットからショートカウンター
バレンシアのマイナスのクロスにアンド
枠に飛ばせ

アーセナルは後半20分で枠内0
大丈夫か


そしてウィルシャーは退場
ボールの競り合いの時にエブラを足の裏で踏んじゃった
イエロー2枚目である
トムを変えてよかったね


アンドから右サイドへ広い展開
バレンシアのマイナスのパスにワッザ
常にこういうパス出してほしい

一人少ないアーセナル
ゆっくり回せばいいのにアンドはパスを引っかけて
自分で止めにいってイエロー
このあんぽんたん


キャリックのどえらいパスミスからウォルコットにシュート打たれる
もったいない
危ないよ

バレンシアはできないことをしようとしすぎて
今まで出来てたことすら出来なくなってる
昨季までのパフォーマンスを評価されての7やぞ
ちゃんと働け
とりあえず守備サボんな


ワッザからロビンへの浮き玉
エバンスからロビン、ロビンからアンドはオフサイド
追加点がほしい

ワッザにもイエロー
ウォルコットのカウンターをとめにかかった

ポドルスキー→アルシャビン
ポドルスキーはまだまだ時間がかかりそうだな
そしてアリバイDFの弊害
バレンシア→ナニ
お前どうすんの

ドリブルであがったラファエルを後ろからひっかけたアルシャビンにイエロー


ワッザが下がって両サイドに叩く
ナニ、ヤングが仕掛ける
ナニのクロスは惜しかった

アンドからロビンへスルー
いい狙い


同数のときですらビルドアップができていなかったのに
一人少ないアーセナルはなかなかつなげない
運べない

一人少なくなり二点ビハインド
気持ちを強くもてるのか


カウンターからチャンスを作られる
ウォルコットに裏をとられPA内でスクエアなパス
ジルーのシュートをデヘアが難なくセーブ
そうそう、落ち着いてキーピングしてください

最後の最後
クロスからサンティにシュートを叩き込まれ
一点返される
何してんだよ

試合はこのまま勝利
ユナイテッドはチェルシー、シティが引き分けたため一位に

試合内容はユナイテッドの完勝
ユナイテッドがアーセナルの対策をちゃんと獲ったのが勝因かもしれないが
それ以上にアーセナルが情けなかった
大丈夫なのか
あんなに闘えないチームだとは思わなかった
気持ち、気迫が感じられずに90分が過ぎた

ユナイテッドも相手に合わせてだらけた試合してしまったのは反省点
最後の一点は獲られてはいけないし
そもそも後二三点とれた
ユナイテッドが決して良かったわけではないが
とりあえずアーセナルが不安だな

ユナイテッド対チェルシー

12/13シーズンキャピタルワンカップ
atスタンフォードブリッジ


リンデゴーア
ラファエル、ウートン、Mキーン、ビュットナー
ナニ、アンド、フレッチ、ギグス
チチャ、ダニー

控えはジョンストン、ヴェルミジ、ブラディ、パウエル、リンガード、タニクリフ、マケーダ

チェフ
アスピリクリエータ、ケーヒル、ルイス、バートランド
ロメウ、ミケル
マタ、ピアゾン、モーゼス
スターリッジ


試合開始
ファーストシュートはルイス
アンドのパスミスから持ち上がって打たれた
気にするシュートではなかった

どう考えても不安なDF陣
チェルシーもなかなか落としているが
そもそも不安


チェルシーで注目はピアゾン
鳴り物入りだったがさすがに若すぎて
リーグ戦では出場機会はないみたい

リーグ戦で誤審騒動の中負けたチェルシー
ユナイテッドに続けて負けるなんてできない
メンバー選考からもよく分かる

フレッチが中盤の底で締める
というより若いやつらをサポートしてるって感じかな
ラファエルだけがトップチーム
まぁ一応ビュットナーもか
そこが頼りって時点で若い選手たちよ

左サイドでフリーで受けたビュットナーが仕掛けて簡単にモーゼスに止められる
そこからのカウンターで
アスピリクエタのアーリークロスにスターリッジ
ワントラップして
華麗なシュートのはずが
華麗なトラップミスでボールに乗っちゃう
きゃっ恥ずかしい

Mキーンは割と足元巧みである
持ち上がってパスだしもしとる

チチャにブーイングして何になるんだよ
チチャが誤審させた訳やなかろうに
間違えたのは審判

危ない位置でフレッチとギグスがパスミス
おいおい支えたれよ

ロメウにイエロー
中に持ち上がったビュットナーを転かした

ナニのFKはチェフの正面
まぁなかなかうまくならんな

ダニーの切り込んでのシュートも正面

先制したら有利な展開になるのは間違いないだろう

PA内でモーゼスに仕掛けられるも
ウートンが落ち着いて対応

ラファエルも滑らずクリアちゃんとしなさい


先制はユナイテッド
チェフがゴールキックからロメウにパス
しかしロメウがアンドとギグスの二人にプレッシャーをかけられ
奪われて
ギグスが落ち着いて左隅に
ギグスうめえ

ダニーを引っかけミケルにもイエロー
まぁダニーにうまくファールさせられたな

マタのFK
ラファエルが中でクリア

アスピリクエタはすっげーどっかんクロス


まぁ見事なくらいのPK
ビュットナーがモーゼスを引っかけた
やっぱりこいつ守備うまくない
ルイスはリンデゴーアの右手ごとぶち込み同点
コースは呼んでたのに


ユナイテッドが前半終了間際に勝ち越し
チェルシーボールからルイスが持ち上がるもパスの出しどころに困り
むりくり出したら引っかかる
そのボールがアンドに渡り
ケーヒルと下がったミケルの間を割ったチチャが左足
タイミングをずらしてチェフのニアを抜いた

前半はユナイテッドリードで終了

後半
ビュットナー→パウエル
正直パフォーマンスよくなかったし
懲罰交代でもある
フレッチが右SBに
ラファエルが左SB

代わったパウエルのミドルが後半最初のシュート
チェフに弾かれた


カウンターからスターリッジに仕掛けられ
ウートンが交わされるも戻ってきたラファエルのカバーリング
ラファエル!


マタのCKにケーヒル
ウートンを振り切ったみたいで
ラファエルがクリアするもラインは割ってた
不思議そうな顔するけど入ってたよ
こいつ、気づいてないな


ピアゾン→アザール
ピアゾンはラファエルにしっかり対応されちゃってましたな
うまいんだけどまだまだ時間かかるだろうな


アンド、ギグス、パウエルの中盤三枚はどっちかというと攻撃的
運動量が足りずに問題となるシーンはないが
重心は後ろにある
フレッチが右SBになったためカバーリングが欠けた
マタが下がって捌き始めたチェルシーに簡単に運ばれ始めた


クロスをクリアしてからのカウンター
右サイド深いところでクリアを拾ったナニが二人交わし
真ん中上がってきたパウエルに
パウエルは持ち込んで左に流れたチチャに
チチャは切り込んでスルーを出すが引っかかる
こぼれ球を拾い
上がってきたナニに
ナニはアンドとのワンツーでPAに侵入し
チェフとの1対1は落ち着いてループ
三点目


左サイドをナニとギグスで崩し
マイナスのクロスにアンド
シュートはブロックされるもこぼれ球はチチャ
チチャのシュートは枠の上へ


ウートンにイエロー
スターリッジをスパイクごとタックルした

ウートンとキーンは自分の持ち場を捨てるタイミングがちと遅い
マークを捨てるのも怖いんだろうな

モーゼスのフリーのヘッドは枠の上


アスピリクエタはなかなかにいいSBだな
クロスがたまに雑だが
コースや種類の選択がいいね
守備はちょい怪しいが

マタのクロスにフリーのアスピリクエタ
ダニーが離しちゃったし
ラファエルも見てなかった
慣れない左SBで視野確保なんてできたら誉めなきゃいけないレベル


チチャは意味分からんオフサイドとられた

ロメウ→オスカル
チェルシーの売りであるマタ、アザール、オスカルを使ってきた
ディマッテオ本気やな

その直後マタのクロスがキーンの手に
手には当たったが審判には見えてない角度だな

オスカルはミドルうまいね


左サイドが崩される
マタがバートランドをうまく使い
モーゼスのシュート
リンデゴーアの正面

70分がアンドの体力の限界だな
ヘロヘロになっとる

ナニのダニーへのスルーはギリギリでルイスがカット
アンドとのワンツーは上手

フレッチ、ナニの右サイドは守備に不安
フレッチは本職ではないし
ナニも守備がうまくない

アンド→タニクリフ
なんと若い交代
アンドは攻撃はよかった
あのワンタッチは魅力的
ただやっぱり90分毎試合の計算は経たない選手

ウートンは一枚貰ったのに余計にアザールを引っかけた
危ない
マタのFKはわずかに枠の上
落ちきらなかった

ナニ、ダニーの守備意識だと
フレッチ、ラファエルが数的不利に晒されがち
二人ともよく頑張ってる

オスカルの無回転気味のミドルもリンデゴーアのセーブに遭う
タニクリフはまぁパスが繋がらない
守備的な選手なのは知ってるが
繋げない選手なのかこの試合は繋げないのかは知らん

ルイスは平然とダイレクトで縦のフィードを繋ぐ

タニクリフが右SBに入ったのか
って訳でもないか


マタのシュートにタニクリフのブロック

チチャへのファールでルイスにイエロー


さぁ晒されまくりの時間帯
中盤でボールが止められず
そのまま前線まで運ばれる
そして両SBからのクロス
またはマイナスに戻されシュート


ロスタイム残りちょいで
ウートンがラミレスをかけちゃった
PKはアザールが落ち着いて真ん中に決める
ウートンはラミレスの誘いに乗っちゃった
若さだな
勿体ない
シュート打つ気なんてあまりなかったのに


そのまま90分終了
延長戦へ

延長前半
さぁ繋がなきゃならない
ギリギリで追いつかれたユナイテッドの方が気持ち的には苦しい


リンデゴーアも危ない飛び出し
ただスターリッジもシンプルすぎた

チェルシーは二列目がボールに絡みにいくタイミングが上手

アザールがカウンターから三人を相手にしながらクロス
ただスターリッジも決定力がちとな

しかしまぁ苦しい展開
決められないのが不思議
この若いメンツで勝てそうだったってのが不思議
誉めるべきなのかな

単純なアザールの縦へのフィードはスターリッジに遭わず
しかしウートンがバックパスしようとヘディングするが弱すぎた
スターリッジが拾い
リンデゴーアを交わし逆転
勿体ない


ダニー→マケーダ
こういうチャンスを生かさなきゃよ


ナニとオスカルがクロスの処理の際に揉めた
ナニとオスカルにイエロー
オスカルが先に蹴り入れてるやん


割とMキーンは落ち着いてる
大味で斬り合いのような展開に
ギグスはよく走ってる

Mキーンにもイエロー
掴んで離さなきゃファールだよ
主審もなかなか赤は出さない
試合壊さないようにってか

ルイスのFKはバーに当たりリンデゴーアに当たり入らず
延長前半終了

延長後半
パウエルはファール貰って助かった
どっちのFKでもキーン、ウートンに
ケイヒル、ルイスに勝つっとのは難しそうだ

スターリッジは抜ききらずのシュートは上手
残念ながらパターンがないんだよな
チェルシーも勿体ない
決定機無駄にしてる

フレッチのクロスからタニクリフ
あかん、この子試合に入れてない
というかアップアップ

モーゼスのシュートはリンデゴーア
Mキーンとウートンもキツそうだ
ラインがメタメタに

ギグスが後ろの若い奴らに指示
いつ引退できるんだろう

パウエルを後ろから削りラミレスにイエロー
しかしいい選手やな
ギグスのFKはいいボール


しかしCKからカウンターを受け
失点
タニクリフ、パウエル、マケーダの三人で守ることはできず
アザールのパスからラミレスにリンデゴーアが交わされ決められる
まぁしゃあない
もう重心が前にかかってた


タニクリフがトラップミスからモーゼスにとられる
ギグスはモーゼスを後ろから削った
闘う気持ちを見せる
タニクリフなんて顔しとる

ギグスの縦パスをタニクリフが受け
チチャに浮き玉のパス
アスピリクエタはボールやなくチチャに行き過ぎ
ファール
PKはギグスがしっかり決めた
一点差

最後に放り込むユナイテッド
パワープレーむなしくそのままチェルシー勝利

結果は5ー4


敗因は若さかな
ちとメンツがな
それは怪我人のせいかも

いくらかミスがかさなりすぎた
両チームともミスが多かった

敗北は高い授業料だったのかな
Mキーン、ウートンの両CBには荷が重かったのは事実だろう
あまりにも経験不足
PJ、クリスモが怪我したおかげででれてるのも事実
ビュットナーはあかんな
このリザーブレベルってのは悲しい
ラファエルがすごく頼れるし
リンデゴーアも問題なかった
ミスなしだが5失点はつらかろうが

タニクリフはまだ早いんだな
トップレベルにはまだ早い
レンタルさせてもらうべきかな

パウエルはまだ大丈夫な方かな
しかしもっと経験は積まなきゃなのも事実だな
パスだしのタイミングがちと遅い

ナニは点こそ決めたがよくない
やっぱりCL決勝でベンチだったのが悔しかったのかもな


チチャはポストが上手になってきた
ファールすら貰えなかったのがいつの間にか
成長だな
自分に足りないものにちゃんと気づいてるし
そこを改善しようとしてる

ダニーはまぁ頑張れ
前で出たかろうな


この敗戦でチェルシーに二連勝することが叶わなかった訳だが
そこまで痛くはないかな
全く主力使ってない
授業料としてもそこまで悪くなかったと思う
プロフィール

ルパン4世

Author:ルパン4世
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