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他チーム調べ3+α

マンチェスターシティ
in
マイコン
ハビガルシア
スコットシンクレア
ロドウェル
ナスタシッチ

out
アデバヨール
アダムジョンソン
デヨング
サビッチ
ハーグリーブス

チャンピオンとして迎える新シーズン
狙うのはもちろん連覇
問題が山ほど起きたにもかかわらず優勝したんやから
マンチーニもなかなか捨てたもんやない
今季も例によって入れ替わりあり
付け足し程度だろうが
もとが十二分に豪華
どう扱うかが問題なだけで


前線は変化なし
ジェコが残留した
代わりがとれなかったかとらなかったのか

ナスリ、シルバに次ぐサイドアタッカーとして
スワンズからシンクレア
両サイドこなす新しいウィンガー
AJの代わりでしょう

デヨングが出場機会を求めミランへ
プレーレベルが低下し始めたバリーとAFCで抜けるヤヤの代わりを務められる二人
ロドウェル、ハビガルシアの獲得
守れて繋げる選手
いい補強や

右SBには世界一のラテラルだったマイコン
ここ二三年ちょいちょい怪しいけど
タレント
控えがリチャーズ、サバレタな時点で贅沢の極み

左SBはクリシ、コラロフの二枚を維持

課題はCBかな
サビッチの代わりにナスタシッチはめちゃ羨ましい
nextヴィダの獲得
コロは出場機会の不満からプレーレベルが低下
レスコットはいい意味でも悪い意味でもプレミア専門
なのに今季コンパニーが序盤いまいち
不安はここかな

GKはハート
やらかさん限り大丈夫
繋げないけど

ハート
マイコン、コンパニー、レスコット、クリシ
シルバ、ヤヤ、ガルシア、ナスリ
アグエロ、テベス

問題が起きなければ優勝候補筆頭
CLでの結果が欲しかろうな



宮市亮
今季のレンタル先はウィガン
プレミア内にレンタルさせてくれるだけまだ期待されてる
モーゼスの移籍により強力なライバルはいなくなった
ただ残るライバルはマロニー、ディサント、ゴメスとかかな
高くはないが低くもない
超えたい壁だろうがまずはセカンドチョイスとしての地位の確保だろう
ボルトンでの経験から両サイドとも出場できた
プレーの幅を広げてほしい
マルティネスっていい監督だと思うよ


李ただなり
吉田麻也
セインツ

恐らく李は苦しい
夏の移籍期間に前線三枚獲得
3トップのチームで恐らくどこでも出場はできるだろうが
全部で二番手か三番手
真ん中だと四番手くらいかも
ベンチにも入れないってことが平然と起きそう

吉田はたぶんレギュラーになる
ってかなれ
セインツのCBはだいぶクオリティが低い
高さに不安があるがむしろ試合に出してもらって克服してほしい
全て糧になる
課題はもひとつ
体も心も苦しいときにプレーが雑になり
苦しいのがすぐ顔にでる
なんてことない顔をはったりでもしてほしい
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ユナイテッド対ニューカッスル

12/13キャピタルワンカップ3回戦
atオールドトラッフォード


昨季のまでの名前はカーリングカップ
まぁスポンサーが変わったってやつですよ


デヘア
ヴェルミジ、Mキーン、ウートン、ビュットナー
アンド、フレッチ、トム
ワッザ、チチャ、ダニー


DFラインは怪我人多発によるクライシスなため
若い
恐ろしく若い
デヘアが頼りになるのかな
フレッチが復帰二試合目
トムも久しぶりの先発
アンドは出場自体久しぶり
そしてワッザが怪我から復帰した
スパーズ戦の出場を目指してとりあえずかな

ちなみにキャプテンはフレッチ
フレッチ!!!


エリオット
パーチ、ウィリアムソン、コロッチーニ、タバーニアー
オベルタン、ティオテ、ゴスリング、マルボー
ブクキッチ、兄アメオビ



ファーストシュートはビュットナー
ポジションのために自分を見せなきゃ


中盤が三枚いるように見える
なのにダニーは左サイドだが
チチャとワッザが縦関係
よく分からん
右は誰の設定だ
まさかのダイヤモンドのワッザトップ下なのか

ワッザの展開から右でフリーで受けたヴァルミジのグッドクロスにチチャ
人数配置があやふやなためマグパイズもプレスがうまくかけられない


放り込みやCK、カウンターの対応に不安あり
安定感を求めちゃいかんか
怖さからDFラインが低い
かつ上げられない
よぉーし頑張れ

完全にBチーム
チャンスは貰った
あとは生かすだけだ


ニューカッスルの右サイドからのブクキッチのクロスにMキーンにアメオビが競り勝ち
シュートまで持ち込まれる
カバーリングに走りまくるフレッチのおかげで5バックにみえる

攻守分断になりかかっている
かといって低く設定しちゃうと苦しい
さてどうする


ワッザは病み上がりでもそんなによわかない
立ちなさい

アンドがトムとのワンツーからむりくりPA内に持ち込みシュート
ナイキー
らしさみせた

ワッザの浮き玉の裏へのパスにチチャ
空ぶった
打ちなさい

ビュットナーはウィガン戦より落ち着いてプレーしてる
真価はどげなもんですかね


ニューカッスルは試合を作るタイプがいない
そのためとりあえずCFに当てるって選択
それが無理ならサイド
結果CFもサイドに流れる
そこからは単体の仕掛けになりがち
そこでファールもらえばFKは有利
高さ勝負を狙ってやってんなら作戦通り


左サイドから切り込んだダニーの強烈なシュート
強いシュートだった
ワッザの見事なロングパス
ワッザは他にも何本かサイドチェンジでゲームメイク
体はちょい絞れてた
足にボールもついてたしね


右サイドでボールを受けたチチャがダニーにロングパス
ダイレクトでヒールでワッザに落とすもワッザは潰される
こぼれたところチチャがスルーパス
左足でトム
決めろ
枠の左に外れる


ヴェルミジはフリーで貰うチャンスは多いが
まだまだプレーがあっぷあっぷ

スローインからも簡単に高さ負け
頑張れ、若い奴ら
CKのコロッチーニ、アメオビ、ウィリアムソンはこわい


アンドはやっとこさちょいポチャくらいの体型に
はぁ…

フレッチが後ろを締めてアンドとトムがパスで仕掛けて
チチャが動き出しで縦幅をつけ
ワッザが左右に捌き
ダニーが左サイドからドリブルで仕掛け
その後ろからビュットナーが上がってくる
そしてサイドチェンジを受けたヴェルミジがクロッサー

そのヴェルミジがなかなかオーバーラップのタイミングがいいのだが
気負っちゃってミスを重ねる
取り返したい気持ちでミスしちゃうし


先制はアンドのミドル
スローインからフレッチが中にいたアンドに
相手選手を背負いながら中に切れ込みシュート
ボールは左のポストにあたり入った


ご機嫌なアンドはティオテと方を抱き合いピッチを去る

前半はワッザがボールを触りまくることでカウンターも遅攻も効いていた
流し気味というかまだ動き切らないながらもさばきまくる


後半
チチャが右サイドに流れてのクロス
ダニー、ワッザがいるからチチャがサイドに流れても足りる

カウンターからダニーが変な抜き方して
マイナスのパスにアンド
吹かした
ありゃアンデスロンだ

ヴァルミジがワッザとのワンツーで右サイドを駆け上がり
いいクロス
チチャは枠に飛ばせず


フレッチがカバーリングに頑張るおかげもあるが
バックラインは踏み堪えられている
アメオビにPA外で仕事させてる内は大丈夫かな

ニューカッスルは攻撃の際スピードアップできない
縦にボールが入ったときに前4人になんとかしてもらうサッカー
それでもコロッチーニの縦パスをMキーンを背負ったブクチキッチに簡単にシュートを打たれた
just wide

ファギーは後半からベンチに
前半はスタンドから眺めてました

カウンターから一度スピードダウンするも右サイドに流れたダニーにワッザが渡すと
ワッザのゴール前に走りこむ動きに釣られたニューカッスルDFがトムをPA手前でフリーに
右足で丁寧にトラップ
丁寧なシュートは右隅に
トムのユナイテッドでの公式戦初ゴールだそうな

ワッザのカーブショットも惜しかった

コロッチーニ→シェーンファーガソン
ブクキッチ→シセ
いやなストライカーが表れた


入ってすぐ
ファーガソンのクロスにシセがヘッド
ヴェルミジが簡単にクロス上げられ
ウートンが見失って裏をとられた
一点差に


ワッザのスルーからチチャ
バーを叩く
決めろ

ヴェルミジは惜しい
センスはいいんだが惜しい

アンドは積極的にミドル
ニューカッスルはボールホルダーにプレスがかけられず苦しい
やりたい放題されてる
中盤での数的不利が解決できてない
結果サイドもやられるという

フレッチのカバーリング最高
チャンスの芽を摘む動き



ティオテ→ビジリマナ
読み方は分からん

CB二人は非常に怪しげだが
二人でなんとか頑張ってる
相当な覚悟はしてきたのかな

オベルタンはあんまり成長してないな
せっかくの足下の技術を生かせていない


タニクリフはおとん来とるのね
そら出たかろう
ワッザ→パウエル
ヴェルミジ→タニクリフ
しかし出るのはライトバックなタニクリフ

ワッザは怪我明けにしては動けてた
傷口はさすがに分からないが
痩せてた
まだまだフルではないがスパーズ戦使えるだろう


ヴェルミジは割と気に入った
チームの中で一番ミスをしてたが
頑張ってた
センスいいと思うよ

放り込みからアメオビのフリック
ウートンを背負ってシセのオーバーヘッド

徐々に苦しくなる
ワッザがいなくなり高い位置でパスが回せなくなる
パスが引っかかり繋がらなくなる
DFラインを低くすると放り込みがキツい

ニューカッスルはシセが入ってから
ボールを預ける的がシセとアメオビの2つに変わり
チャンスを作る回数が増えた
対応にちょい苦労する

ビュットナー→ブレィディ
ちょい痛めた

放り込みに苦しむ
ただゴスリングのシュートはデヘアがなんなくキャッチ

点をとられたことより追加点がとれないことが問題かな
放り込みに頑張ってる

ロスタイムは四分

なんか乱入した
何かは分からない
そのおかげか分からないが
ロスタイムを無事に過ごし
2-1で勝利


いい勉強代になったかな
勝てたからなんでもいい
経験を積むことができたのがよかった

ワッザはよかった
まだまだフルといかないが流し気味でもだいぶオッケーかな
フレッチもキャプテンとして若手DF陣を助けてた
トムとアンドは点を決めれた
運動量もありパスで仕掛けてた
守備ちょいちょい怪しかったけど
かつ後半途中で疲れてた
ダニーはチャンスメーカーみたくなってた
決めたかった
チチャは決めろ
惜しかったはいらん、決めろ

デヘアを試すシーンは二三回
シュート自体も多くないだろう

ニューカッスルがいまいち守備での改善がみられず
プレッシャーがかけられなかったためボール回しに余裕があった
タイプとしてはポジションチェンジとダイレクトのパス回し
クリスティアーノやテベスがいたころのサッカーに近いかも
かつ昨季頭のサッカーにも近い
少し希望が見えた
さていろんな顔がみえてきた

ユナイテッド対リバプール

12/13シーズン第五節
atアンフィールド

ナショナルダービーと称されるイングランド内の強豪同士の試合
プレミアリーグが始まり圧倒的な差がうまれ
リーグタイトルでもユナイテッドが上回った
だからどうした
ダービーは負けてはならない戦いではない
勝たなければならない戦いだ
余計な話としてエブラとスアレスの問題もあるしね


リンデゴーア
ラファエル、エバンス、リオ、エブラ
キャリック、ギグス
バレンシア、香川、ナニ
ロビン

レイナ
ケリー、シュクルテル、アッガー、GJ
シェルビー、アレン、ジェラード
ボリーニ、スアレス、スターリング


GKはデヘアやないんかい
任せろ
どうしたんかね、というどうするつもりなんかね
そしてヴィダがいない
ベンチにもいない
キャリックの相方はギグス
ほほーん
結果ロビンと香川が縦関係
早く成熟させないと


まず最初に握手はした
よしっ

そしてヒルズボロの悲劇の最新のレポートが発表されたこともあって
セレモニーもあった
警察の隠蔽があったそうな
どこの国も変わらんな

96人へのご冥福を祈ります


試合開始
始まりはユナイテッドがボールキープ
右サイドの溜めを生かす形は変わらず
ガラタサライ戦から変わったのはギグス
キャリックの相方はボール運びに長けた選手
その代わり守備の負担が増える
リバプールがボールを保ったときに
ラインが下がる
その結果スペースを作りすぎてしまい
相手にチャンスを与える


ユナイテッドの最初のシュートはギグス
ナニがボールを運び左サイドに流れた香川に
香川はカットインして中央で待つギグスに
ギグスのシュートは枠外

右サイドからのスアレスのクロスがシュートになり
リンデゴーアが弾く
ラファエルがギリギリでクリア

CKの対応が甘い
サインプレーがうまいこといかせすぎ
ジェラードに打たれた

ギグスの運動量が少し苦しいかな
守備の負担が分散されプレスが遅い
ただでさえ過密日程できついのになぜギグス


玉際はもちろん激しい
冷静さを失ったらカードってこの対戦でよくみる光景
マスチェの退場やヴィダの退場とか

ナニは持ちすぎ
判断が遅いのかな
ギグスは時々ある雑な日


リバプールは一応3トップである
だがスターリングは右サイドに開くが
ボリーニは左サイドに張ることなく中に位置する
その位置どりのおかげでユナイテッドのチェックをぼやけさせている
ラファエルはどこまで付いていくか判断が難しい
左SBのGJがどんどん上がってきてラファエルが相手する
ウィガン戦に似た光景をみた気がする
ボーセジュールがGJに代わった

最近レイナのプレーレベルが落ちてる
平然とキックミスする
止められるはずも止められなくなることも増えてきた

ユナイテッドはボールを収められる選手がいないため
時間が作れない
そのため高い位置でボールが保てず
結果パスが引っかかり
ドリブルが止められボールを取られる
ただリバプールも縦に急ぎたいのだろうが
前へ送るパスが引っかかるため
遅攻になるがシュルビーの働きがまるでないため
スアレス、スターリングがドリブルの仕掛けしか可能性がない

香川はアレンにさえ潰されるんやな

ユナイテッドはボールを回して運ぶことができず
一発でなんとかしようとする展開になっている
DFラインからのロングボールは繋がらず
ボールキープできてもサイドに追い込まれ苦しくなる
ロジャースの作戦通りになってるのかな
単純に運動量が足りない
ミッドウィークからメンバーが変わってないため苦しい

リオ対スアレスは抜かれないことしかできないな
怖くて怖くて


ナニのパスミスが多い
香川は潰されるのがやっと
そしてロビンは消えている

ユナイテッドのベンチに動く気配はない
指示するないのか
最近フェランが無能なんじゃないかと思い始めた

そしてシェルビーの退場
両足タックルで一発
冷静さなんてまるでない


スアレスはファールもらうのうまいな
自分で得たFKはリンデゴーアに弾かれる
割と分かりやすいキックだった

リバプールは選択肢を削るプレッシングができてるが
ユナイテッドは基本は44で守る
リバプールもパスコースを作る動きがそんなにできてる訳ではないが
選択肢が削れないためてんでダメ


シェルビーはファギーに指差して文句言ってた
あいつアホなんかな
相手監督に文句言ってなんになんの

ユナイテッドはひどく後手後手なディフェンス
一人多いことを忘れさせるくらい

後半
ナニ→スコールズ
ボリーニ→スソ
スペインU19代表だそうな
左利きのアタッカー

ナニはモチベーションの問題かね
精彩を欠いてるって表現でさえ優しいくらいの出来

開始すぐにリバプールが先制
ユナイテッドの左サイドでスコールズが軽い守備
スソのクロスはリオが跳ね返すもこぼれ球はGJに
香川を交わして持ち込もうと浮き玉をトラップしたが
カットされその玉が中にいたジェラードに胸トラップから叩き込み
リンデゴーアも届かない右隅に


点をとられたことによりエンジンがかかってきたのか
そしてスコールズが入ったことにより
ユナイテッドもボールが回せるようになる
いつになったらスコールズ、ギグスから卒業できるんだろう

ユナイテッドの同点弾はラファエル
ボールを保った状態から右サイドひらいたバレンシアにパスを出すフェイクをいれたあと中にドリブル
持ち込んでバレンシアに戻し
バレンシアのクロスを香川が胸で落とし
それを左足で巻いてシュート
ボールはポストにあたり入る

ジェラードのロングパスは萎びていない
ただフリーのスターリングは迷った
運動量は確かに落ちてきたがまだまだ替えはきかないな
ビッグマッチにこそ輝くのはすごい

スコールズも見事だが
ロビンがサイドに流れることが多すぎる
背負った状態でいいボールがこないもんな

ラファエルはまだ軽い
立ち足がペタッと止まる
GJにぬかれんな

スコールズがイエロー
この展開で貰うなってのが無理やな
早い展開になると足を出しちゃう
癖やな

スアレスのシュートはリンデゴーア
止める力はある

後半もまた15分で足が止まり始めた
運動量が足りない
動き直しが足りない

バレンシアは中に位置することを増やさないといつか切られるかもな

なぜこうも簡単に裏を取られるのか
エブラの集中力のなさはなぜだ
南アフリカ以降ずっとよくない

スターリング→ヘンダーソン
こやつ今何番手だ

ボールを貰う動きに欠く展開
ひたすらに待っちゃう
スコールズ一人でなんとかできない展開になるとチームが死んじゃう

ひどい試合だ
リバプールがいいってよりユナイテッドがひどい


高い位置でパスを受けようとしたアッガーがロビンのプレッシャーからトラップミス
流れたボールをバレンシアがかっさらい
持ち込み3対3のカウンター
後ろからGJが引っかけてしまいPK

バレンシアは引っかかってんのか
何ともなしに転けた感じもする
とりあえずよく分からん動きをした


アッガー→キャラガー
バレンシアにボールを奪われたシーンで膝を怪我したみたい

PKのキッカーはロビン
右上に蹴り込んだコースは読まれたが
レイナの手を弾いて入った
逆転


香川→チチャ
いっそのことバレンシアに変えてもいいだろうに
香川はチーム状態に引きずられ低い位置におらざるを得ず
苦しかった


エブラの頭の上からケリー
放り込まれたら苦しい

ロビンも足裏みせてスライディング
危ない
ストレス溜まってんだろうな
シュート何本うったんだ


ラファエルは無理な体勢でチェックにいき
右足首を伸ばした
自爆した

なんで繋げるGKに背番号1を与えたのに使わんのやろう
意味ないやん

なぜかこの審判アウェイのユナイテッド寄り

ラファエル→ダニー
バレンシアを一列下げてダニーのサイド

キャリックも余裕がない
そろそろ頭も疲れてこよう


ケリーは右膝をやっちゃった
思ってたタイミングで足がつかず
膝をぐねった
交代枠は使い切った

パワープレーで放り込んできた
チチャのミドルは香川並に弱い
ダニーなにしてんだよ
時間使えよ

ロスタイムは7分あり
終了

結果はよし
内容は今季最低
ここから上がっていかないと苦しい
変化がほしい
変化、すなわち改善
いない選手のことを嘆いてもしょうがない
いる選手をどう動かすか
チームを作り直す途上のため
産みの苦しみがあるとはいえ
しばらく苦しそうだな

ユナイテッド対ガラタサライ

12/13CLグループステージ初戦
atオールドトラッフォード

昨季は屈辱のグループステージ敗退
決勝Tに進めなかった理由は自業自得
ターンオーバーの結果布陣が若すぎたことが理由だと
油断せず慢心せず突破しにいかなきゃ
余裕で突破できるほどの力はないよ


デヘア
ラファエル、エバンス、ヴィダ、エブラ
キャリック、スコールズ
バレンシア、香川、ナニ
ロビン

ベンチにフレッチが帰ってきた
なかなかに嬉しい
他は割とガチ


ムスレラ
エブエ、カヤ、ヌンケウ、バルタ
アルティントップ、イナン、Fメロ、アムラバト
ユルマズ、バラト



最初キャリックのパスが引っかかり
ショートカウンターからクロス
ヴィダがカットしエブラのもとに
エブラはヴィダに戻すが
その鼻先で相手選手に触られ
ヴィダが引っ掛けるが笛は鳴らず
助かった


香川の位置が割と空いてる
フリーで貰える
ボールサイドに流れてリンクマンに
ボール回しを循環にする役割を担う
右サイドのバレンシア、ラファエルのコンビの溜めを生かし
ロビン、香川が縦の関係
スコールズが落ち着かせ
キャリックがダイレクトでスピードを上げる
高い位置でのプレッシングも効いていて
ショートカウンターもできる

先制のシーンに絡んだのキャリック、香川、ロビンの縦三人

右サイドのラファエルからキャリックはフリーでもらう
下がったロビンに当て
ワンツーで上がり
2CBの前に位置した香川に当てワンツーでGKと1対1
冷静にかわし足が引っかけられたけど決めた

次はスコールズのパスミス
左サイドに展開されアムラバトのドリブルの仕掛けから巻いてシュートはバー
エバンスの対応も甘かった
というか足がおかしい
ラファエルもはよもどんなさい
ガラタサライは前からプレスにかける
しかし442が4231にプレスをかけると3の真ん中
つまりユナイテッドの1が余る
CBが前に捕まえに来ることがないため
イナン、メロの二枚のプレスがかからないとフリー


エブエさんは相変わらずお笑い担当
笑顔は変わらぬままで

両チームともカウンターを許すユナイテッドはボールホルダーにプレスがかからないシーンがある
ガラタサライはボールキープされたときにポジションレスになる香川、ナニが捕まえられない上にロビンにも収められる

ブルト→エルマンデル
怪我したみたい

この主審は軽い接触でもとるみたいね
ドリブルの仕掛けに敏感なようで

CKのキッカーはロビン
それにナニが合わせる
逆でもいい気がする

守から攻への切り替え
ポジティブトランジション
点をとるタイミングの共有ができている
その代わり遅効の発想がまるでない
パスが引っかかる


スコールズの素晴らしいロングパスからナニと香川の二人で崩した
相手CBにいい対応されたが
シュートまで行きたかった

バレンシアは判断する時間がないサッカーには合わんな
無理や
プレッシャーを受けてのパスミスが多い

産みの苦しみを待つほどの選手なのかな
頭の中の前提にないものを手に入れようともがいているのは分かるが
やりたいことはラファエルのができてる
中に持ち込んでそのまま左サイドに流れる
でも結局右足を使うのなら意味ないんやないの


エブラが1対1に負けファールで黄色
そのFKからサインプレー
マイナスのパスにシュート
キレるデヘア
そらそうやポストで助かった

復帰したてのエバンスは判断に余裕がない
指示の声が聞こえないのか
それともまさかないのか

エブラは精彩に欠く
プレーレベルが明らかに低下してきた
頼りない

キャリックのファールも危なかった
PKになるぞ
PA内だけ厳しくとらないのはなぜだ


前半はこのまま終了
最近は左のサイドが中に絞るためエブラが数的不利になりがち
大丈夫かね
指示通りなんかな

後半
最初のシュートは香川
右サイドにバレンシア、ナニ
寄ってきた香川とナニがワンツー
二人で崩して香川の左足
ブロックに阻まれる

右のCKはロビン
左のCKはナニがキッカー

ナニはボールが壊れたがハンド
おめえおもろいな


左サイドでロビン、香川、ナニが絡んで
引っかけられたボールがスコールズのもとにこぼれ右サイドに展開
受けたラファエルはドリブルでPA内に侵入
ラファエルはうまいことファールもらった
PKっちゃPK
なぜかキッカーはナニ
んで失敗
ムスレラの完勝
なんしよん


ロビンのCKにナニ
汚名返上に必死

クロスへの対応が緩い
中にゴツいやつがおるとそこにケアしすぎて他に甘くなる

えらくラファエルに優しい審判
ラファエルにファールしたメロにイエロー


ヴィダがCKに合わせたのをひさしぶりにみた
エバンスもおったしね


ナニは必死にシュート
必死すぎる
焦る焦る

アムラバト→チョラク
そのまま左サイドに
トルコのU21だそうな

わかった
この審判体ちっちゃいやつに優しい

キャリック、スコールズの運動量が落ちてきたため
パス回しが滞り始める
香川もあまり動かなくなってきた

ガラタサライはパスコースを切る意識が強すぎるのか
ドリブルでの仕掛け、ミドルへの対応が甘い


エブラのクロスかシュートは惜しかった
中に合わず入らず


CK
ショートコーナーをPA内でナニが受け
それをカットされ
カウンター
ラファエルが一人で守るみたいなシーン初めてみた
二本ともデヘアが止めた
ただ突き指したのかな


香川のプレスからボールを奪い
ショートカウンター
素早く冷静にナニに
ナニも冷静にフリーのロビンに
ロビンはフリーすぎたってやつや
シュートも打てず
右足だったしな
追加点が欲しい


ラファエルはトラップがよくなった
五輪で成長してきてはいる

バレンシアは気負いすぎなのかな
こんなにクロスがてんでなバレンシアも珍しい
7番にスペシャルを求めちゃいない


スコールズ→フレッチャー
Welcome back フレッチ
やったー!!!!!
おかえりや

メロ→イルマズ
メロはそれなりによかったんやないの

ロビンも黄色
周りとうまく絡めず独り相撲してしまった

ロビン→チチャ
エブエと抱き合って交代
チチャ、点を決めろ


フレッチはまだまだ戻ってないな
トップレベルのプレースピードに10ヶ月離れたあとにすぐ戻る訳ないか
ゆっくり整えていってくれ

香川→ダニー
アシストして交代
代わりのダニーは焦る日々


チチャは落としから裏へ抜け出すまでは完璧
左足だとミスキックかい
枠に飛ばさんかい

バレンシアの突破もファールっちゃファール
ただ今日の審判はPA内はとらないよ
ゴール横の審判って入ったか判断するだけなの


今日の主審は分からん
チチャ、ダニー、ナニはゴールが
バレンシアはアシストという結果がほしいのか

チチャは交わしてシュートもバイシクルも入らない
チチャは最初うまくいかないと波に乗れないんだよな

試合はこのまま終了
ホームで確実に勝利
勝ち点3を加えた
内容はゆるゆるだったが
結果は万歳

ユナイテッド対ウィガン

12/13シーズン第四節
atオールドトラッフォード

リンデゴーア
ラファエル、リオ、ヴィダ、ビュットナー
ナニ、キャリック、スコールズ、ギグス
チチャ、ダニー

リオがユナイテッドで400試合目
ギグスがプレミア600試合目
スコールズが公式戦700試合目

メモリアルな試合
怪我を抱えたロビン、香川はベンチ
エブラは控えにもいない
代表明けのバレンシアにかわりナニ


アルハブシ
ラミス、コールドウェル、フィゲロア
ボイス、マッカーサー、マッカーシー、ボーセジュール
ディサント、コネ、マロニー



リオ、ヴィダの間にスコールズやキャリック
時にはギグスが下りてビルドアップに参加しに来るが
その三人にウィガンの3トップがマッチアップ
今日は下げたらリンデゴーアなため
バックパスはビルドアップには意味があまりない
アウェイ仕様とはいえ簡単にはボールを運ばせたくないウィガン

ダニーはダイブ
やめときゃいいのに
アルハブシは判断遅れたが
触っちゃいない
でもPK
キッカーはチチャ
右隅に置きに行ったら止められる
点が穫れなくてよかった気もする


注目のビュットナー
ガンガン前に出てくるが
プレーは雑
高い位置でもフリーでもらうことが多いが
クロスを引っ掛ける
まぁこれからなのかな


ウィガンはおっかなびっくり
なかなかリスクをおかさず縦パスをいれない
コネとか収まるのに
ボールの落ち着けどころがないため
DFラインの押し上げがきかず5バック気味
3トップが迷子気味


ギグスが中に入ったり開いたりで
2トップみたくなったり3トップみたくなったり
ナニが意外にフリーに動き回る


ラファエル、ナニが溜めてピンポイントにダニー
チチャの動き直しにウィガンがひっかかりまくり
ダイレクトのシュートは左に外れる
ダニーは気合いがはいっとる
正確には気合いが入りまくって

ギグスからチチャへのスルー
DFにカットされた球をダニーがシュート
そのCKからこぼれ球を拾ったマロニー
を後ろからがっつりスライディング
スコールジーらしいっちゃらしい
さすがやな

ウィガンの右サイド
ディサントの仕掛けにビュットナーがファール
そのFKからヘッド
マークが曖昧
最近リオ、ヴィダがアップアップにみえる


ダニーが積極的にシュート
ダイブの分頑張る
チチャの動き直しの恩恵がダニーに

ウィガンはアルハブシがミスを恐れて前に出れず
そのおかげでラインがめちゃ低い
ボールキープされ押し込まれてもラインあげないと苦しいぞ
ギグスとナニのフリーな動きにより
縦パスが入るためスコールズにプレスがかけられなくなる

ただユナイテッドもリズムがよくない
チチャ、ダニーのコンビの足りないところは展開力
縦にも横にも広がりが保たせられない
収まらないし時間が作れない

あかん
ビュットナーの守備よくない
やっぱりエールのSBや

ユナイテッドは動き直しがない
単体ではあるんだが
チームとして連動性がない
パスが出したくても出せないってシーンが多い

ラファエルはマロニーやディサントだけでなく
ボーセジュールの相手もする
ただなぜか勝ってる
ウィガンは左サイドから攻めたいんだろうが勝てない


今日の審判ぶれぶれ
荒れ気味だが放置


リオ、ヴィダはラインが低すぎる
かつ両SBの守備が怖くて上げられない
マークの受け渡しによってなんとかなるが
バイタルすかすか

ロングボールからウィガンにチャンス
上がってきたボーセジュールはフリー
マークを捨てチェックにラファエルの足にクロスがかかるも
流れてファーのコネに
残念ながらミスキック


前半最後にビュットナーが黄色貰ってスコアレスで終了

ビュットナーは状況判断がうわぁ

後半
最初のシュートはウィガン
相変わらずボーセジュールがフリーや
ナニがいっちょん戻ってこないのはいいのか
指示通りだったんかな

ショートCKからナニがなんとかクロス
混戦の中キャリックがフリーのナニに戻す
GKの鼻先のクロスをアルハブシがこぼす
スコールズが押し込む
先制
ナニに展開された瞬間にPAに走りこむ
素晴らしい選手や


一分間に渡るスライディング大会
勝者はユナイテッド
5人くらいスライディングしとった
久しぶりに試合中に笑った


しかしまぁしゃきっとせん試合やな
ユナイテッドは妙に攻守がバラバラで
チームとして一体感がない
ウィガンはリスクを犯すタイミングがバラバラ
点をとるのは3トップとボーセジュールって決められてんのか!?


マロニー→ゴメス
この交代に意味あるのかな
マロニーちゃんも有効的ではなかったかもしれんが
こいつのほうが怖いぞ

だらだらとした展開から
チチャの追加点
変化をつけたのはギグスのドリブル
左サイドで仕掛けてクロスと見せかけたフェイントで一人かわし
中に混戦からこぼれ球が上がりまくってた左SBに
ビュットナーのシュートをGKの目の前でチチャ
飛び出しのプロ


ヌルヌルとしたドリブルから
ビュットナーが三点目
玉離れの悪さがチャンスに
一人で左サイドから切り込み
シュート
アルハブシにあたり入る
エブラさんの顔がおもろい

リオのギリギリのチェック
よう触ったな

ボーセジュール→Dジョーンズ
マルティネスよ、それでいいのか
上がりのタイミングよかったじゃん

ギグス→ロビン
スコールズ→パウエル
若くなった
ってかロビン使うんだね
こういうときに替えがきかないなぁとよく思うお二人様

早速チチャからロビンに
ちょい触れず
ってかラファエルから貰ったチチャのクロスのタイミングが遅い


ナニのプレーの精度が低い
ありゃってシーンが多い
集中力に欠く
シュートは枠に飛ばない


ヴィダ→エバンス
CLはヴィダ、エバンスのコンビかな
怪我明けやから使ったんだろう

こういうボールを大事にしなくなる
プレーがいちいち軽い試合展開が最近多い
アウェイなら分かるが
ホームですなや

しかしまあキャリックの重要性の高いチームだな
怖くて休ませられない

フレッチがスタンドに
はよ帰ってきてくれ


パウエルの初ゴール
ダニーが一人で持ち上がり
つぶれたあとチチャの落としにワンタッチで目の前のウィガンの選手をかわし
右足でズドン


ナニ………
モチベーションかねえ

ロビンのところでボールが落ち着く
体を張れる、時間を作れる、パス回しを活性化できる


ナニを諫めるラファエル
いやいやお前かいみたいな

ビュットナーは単体で仕掛けられる
マタギフェイントなんぞ使いおる


ダニーは黄色でよかったな
後ろから足首ごと削った
危ないファール

試合はこのまま終了
ホームとはいえ4-0で勝利
CLが始まり過密日程の入り口にしては上々の結果
ワッザ、ロビン、香川がいないと前線で変化がつけらんない
それと不安なのはナニ
気持ちのコンディションが悪い
大丈夫かね

他チーム調べ

12/13シーズン
プレミアリーグ
他チーム調べ

アーセナル
in
ジルー
サンティ
ポドルスキー
out
RVP
ソング
何人かレンタル

一番危ないかもしれない
RVPをユナイテッドに
ソングをバルセロナに
例年通りなんだがまた主力が抜けた
ただ今季は昨季のパニックバイの反省か
穴埋めは早かった

モンペリエからフランス代表のCF
ジルー
マラガからスペイン代表のプレーメーカー
サンティ
ケルンからドイツ代表のパワーシューター
ポドルスキー
期待の若手枠ではなく
即戦力の補強
らしくない
育てて売るになってないか
ユースで育てた、もしくは磨けば光る才能を集めて
その選手をより給料を出しよりタイトルをとれるクラブに放出し
またの名を逃げられ
その金でまた新たな光の種を
今回は即戦力を
ヴェンゲルも嫌がってみたらいいのに

不安は1トップの点をとる能力
アンリ、アデバの移籍後からのエースストライカーがいなくなったため
新戦力のジルー、もしくはポドルスキーに頼らざるをえない
まさかのシャマクの爆発はないと言い切れはしないが
二人がフィットして結果を残さないことには難しいかな

中盤は怪我次第
ソングがガナらしくないくらい怪我に強かったため
依然離脱中のウィルシャーとすぐ怪我か退場のディアビ
昨季は怪我しなかったアルテタ
この三人が壊れたら苦しい
コクランの頑張りも必要かな


サニャの離脱は大きいが
なんとか超えたら大丈夫
戻れば鉄人

左SBはギブスが壊れなきゃや
CBはフェルマーレンが壊れたら苦しい

GKは知らん
スチュに任せろ

今季はCL出場権獲得で御の字
まぁ毎年か

スチュスニー
サニャ、コシェルニー、フェルマーレン、ギブス
アルテタ、ディアビ
AOC、サンティ、ポドルスキー
ジルー

チェルシー
念願のCL制覇をなしとげ
アブラモさんからご褒美いっぱい
アザール
マリン
オスカル
モーゼス
アスピリクリエタ
ちなみにアザール弟
アタッカーいっぱい

不安要素
一つは監督
予想外にCLとったが
ディマッテオはそんないい監督か疑問あり
人心把握ができてたのかもしれんが
パスサッカーに巧みな監督ではない
言い方悪いがWBAでさえ微妙だった

昨季のチェルシーは個人的にはモウリーニョ以来の積み重ねが実っただけで
一番弱かったのではないかなと
CLという一発勝負の大切な場で
ドログバ、ランパード、チェフが最高のパフォーマンスを出し
運を味方につければ勝てる
強かったから勝てたとは思わない

今までのチェルシーから
オーナーの理想のチェルシーに
ボールを保持し魅力的な
抽象的だが恐らくそんなもん
その監督としてディマッテオがふさわしいとは思えない
だってペップやないもんって言われたら知らん
一度歯車が狂ったときに何を捨てるかで寿命が決まるかな


ただAVBの二の舞になりそうなのがテリーの処遇
高いディフェンスラインにテリーは不向き
引きこもらせりゃ一流だが
高いラインでみっともない転け方した記憶はある

ランパードは無闇に上がんなくていいと指示守れば大丈夫かな
ラミレスやバートランドを二列目に使うくらい守備のリスク管理に迷ってる
ランパードよりメイレレスのが目指したいサッカーに合う気はすんだが
信頼が違いすぎる

チェフの離脱
トーレスの不調が怖いかな



チェフ
イバノビッチ、ケーヒル、テリー、Aコール
ランパード、ミケル
マタ、アザール、バートランド
トーレス

日本対イラク

at埼玉スタジアム

2014ブラジルW杯アジア最終予選第四戦
3試合を終え勝ち点7
グループ一位
そこそこに順調な滑り出し
ただ不安要素は出場停止
内田、今野、栗原を欠く中
怪我で香川も欠場

代わりの選手がどれだけ働けるか
ザックにとっても模索だろう

川島
駒野、吉田、伊野波、長友
遠藤、長谷部
岡崎、本田、清武
前田

予想と希望にかなった布陣
香川は腰の怪我が理由だが
外れたのか外されたのか分からん
怪我ってのはある種いい理由
右SBは予想通り駒野
左SBには長友が戻ってきた
長谷部は不安要素でもあるが頑張って


イラクの監督はジーコ
神様ジーコ
ドイツW杯監督のジーコ
まぁ一要素かな


右に岡崎、左に清武
右を崩したくないのやな
結局駒野なんやから面白そうなんに


最初のチャンスはイラク
CKをニアで合わせられた
川島の正面にいった
前田がマーク外された


イラクは前へと早い
サイドへと勝負するボールをダイレクトに
同サイドに人数集めてショートカウンター

日本がボールキープしたときにCBにはノープレッシャー
本田と遠藤、長谷部に割とマークをつけ
サイドにボールを集めさせている
本田に前を向かせたくないのだろう

自由にボールをもてる吉田が持ち上がり
マークをはがしにサイドに開いた本田にパス
右サイドでダイレクトに岡崎に
縦に持ち込み切り返す
フリーでクロス
ファーの清武のヘッドはセーブ
自らこぼれ球をひらい左サイドからクロス
前田のヘッドは枠外


イラクの左からのCKはなぜかドフリー
長友がマーク外したのか
お前ただの集中力不足やん

イラクは割と組織だっている
何を捨てて何を得るかでチームが一つ


先制は日本
右サイド駒野がスローイングから裏に出す
岡崎が左足でクロス
GKの目の前で前田が頭で
数少ないチャンスを確実に
岡崎にしてはおしゃれ


駒野、長友の両SBの働きが求められる
攻撃に効果的なプレーすりゃチャンス

イラクはこんな運動量を求められる攻守の切り替えしてたら
後半ヘロヘロにならんかな

日本は一点とったから走らせても良かろうに
慌てずにいこうや


本田のポジショニングが難しい
単にバイタルエリアにいたら
マークがもれなくつくため逆にスペースを潰しかねない
下がりすぎたら前が足りない
結局プレッシャーうけてボールを失ったら余計危ない

結果2トップの形のように高い位置をとり
ボールホルダーが近くにくるまで動かず
動いてもらってもすぐ捌く



イラクのカウンターから川島のセーブ
日本のCKからこぼれ球を長谷部のミドル
拾われイラクの左サイドに展開
長谷部のチェックも甘く
駒野の寄せも甘く
結果余裕をもって打たれた


清武は香川よりチャンスメーカー
前田、岡崎に合わせるパスがうまい


イラクはCKのときにPAの中に人いっぱい
こぼれ球を拾うのが簡単

後半
清武が怪我したかと思ったよ

遠藤のFKからこぼれ球を本田

イラクのプレッシャーが少し緩くなった
遠藤、長谷部の自由が得てボールを運び
かつ飛び出し始めた

両SBからクロスが上がり
いいボール自体はくるのだが
イラクDFの山が越えられずフリーの選手にクロスが渡らない
そこまで悪くないんだが
高さ勝負でも来いやって選手いない


CKからの吉田のバイシクル
こやつ得点力あんのよな

伊野波が裏への対応
この時間からいれるのはわざとかな
作戦ならジーコやりおる


日本のサポーターは90分闘えないのかな
毎試合思うのは後半半ばから声が小さくなる
部活なら怒られるよ



長友から本田
本田のヘッドはバーの上
清武を囮に
左サイドに流れた遠藤が裏に走る長友に
合わせたのは本田

イラクの運動量が落ちるのは分かってたこと
そのおかげでプレスが緩くなる
緩くなるなれば時間ができる
パスが回る
追加点が欲しい


たまに川島が繋げたらなと
恐らく相当楽になる

ジーコは割と手応え感じてるだろう
ホームなら勝てると思ってそう

清武から本田
本田のヘッドはGKに弾かれポスト
決まらんかった


吉田のハンドかと思ったぜ
手を挙げんな


伊野波のシュートも枠の上

CKからの得点が欲しいね
セットプレーが計算にたてば楽になる
そんな高い選手いないんだけどね

清武の守備は相変わらず熱心

清武→細貝
守備重視

前田→ハーフナー
放り込むことが多くなったしな
長谷部が右サイド
岡崎が左サイドに
それか343

最後に高橋を時間潰しに使おうとしたら
交代枠間違えたのか
そんまま終了

結果は1ー0で
ウノゼロ
勝ち点3をとれたことはよかった
ホームで勝つことは大事


ジーコに感謝だな
ハイテンションにしすぎたため
後半すぐに疲れてたが
日本をしっかりと対策したチームと戦えたことは次に繋がる
課題は見つかった
負けても勝っても課題を見つける
大切なこと
アジアで勝ててもW杯に勝たなきゃ
いい試合だった

移籍市場がcloseした

移籍期限ギリギリのサプライズはユナイテッドには起こらなかった
現有戦力で足りとるのかもう移籍資金がないのか
とりあえず12/13シーズン前の夏の移籍市場はしまった


加入
Nick Powell
Shinji Kagawa
Robin Van Persie
Alexander Buttner
Angelo Henriquez

放出
Ji Sung Park
Dimitar Berbatov
Michael Owen
Ezekiel Fryers
Tomasz Kuszczak
Paul Pogba
Ritchie De Leat

Fabio Da Silva
Ben Amos


新加入は5人
即戦力の2人
控えは1人
将来性枠の2人

FWを3人
セントラルを1人
左SBを1人



香川とロビンの加入で不安視されたダニーも契約延長
ワッザの存在意義が疑問視される記事もいくつかあったが
一番不安なのはチチャだろうな
昨季開幕前の頭部への負傷は慢性的らしい
出場すれば結果は残すし
ユナイテッドへの愛もサポーターからの愛も強い
いい選手なんだが
スーパーサブでも活躍してくれるため
先発の機会を減らしてしまう

いてくれるだけで助かるんだが
少ない出場機会から移籍の噂も
どうなるやら


噂されたナニの放出はなかった
ゼニトはナニが求める週給が法外だったと
今冬、もしくは来夏に放出かな
下手すりゃ干されるかも

フレッチの復帰はまだ目途がたたないようだが
可能性はあるみたい
はよ

CBがスクランブル
リオ、エバンスの復帰で
キャリックがCBをする危機はこえたが
クリスモ、PJの怪我は長引いている
右SBもラファエルとバレンシアだけ


恐らくファギーの引退は近い
予想だが
第五次ユナイテッド改革
引退しても次が困らないチームを作りたいみたい
覇権を取り戻すための改革中だが
いつまで我慢できる
内容と結果
理想と現実
うまくいかなきゃ今までのユナイテッド
さてどうなるやら

12/13シーズンManchester Unitedメンバー
GK
1  ダビド・デ・ヘア
13 アンデルス・リンデゴーア
50 サム・ジョンストン

DF
2 ラファエウ・ダ・シウヴァ
3 パトリス・エブラ
4 フィル・ジョーンズ
5 リオ・ファーディナンド
6 ジョニー・エバンス
12 クリス・スモーリング
15 ネマニャ・ヴィディッチ
28 アレクサンドル・ビュットナー
31 スコット・ウートン
36 マルニク・ヴェルミジ
38 マイケル・キーン

MF
7 アントニオ・バレンシア
8 アンデルソン
11 ライアン・ギグス
16 マイケル・キャリック
17 ナニ
18 アシュリー・ヤング
22 ポール・スコールズ
23 トム・クレバリー
24 ダレン・フレッチャー
25 ニック・パウエル
26 香川真司
37 ロベルト・ブラディ
46 ライアン・タニクリフ
53 ジェシー・リンガード

FW
10 ウェイン・ルーニー
14 ハビエル・エルナンデス
19 ダニー・ウェルベック
20 ロビン・ファン・ペルシー
21 アンジェロ・エンリケス
27 フェデリコ・マケーダ
33 ベベ
41 ジョシュア・キング

監督 サー・アレックス・ファーガソン

日本対UAE

at東北電力なんたらかんたら

アジア最終予選直前の親善試合
ヨーロッパもリーグ戦が始まったため
コンディションが不安
たぶんめためたでしょう


川島
酒井宏、伊野波、吉田、駒野
長谷部、遠藤
清武、本田、香川
ハーフナー

交代
香川→岡崎
伊野波→水本
長谷部→細貝
本田→憲剛
酒井宏→酒井高
遠藤→高橋

得点はハーフナー
左サイドの駒野の高いクロス
飛び出したGKに触れなくとも
ハーフナーの頭には届き
無人のゴールに叩き込んだ

結果は1ー0
ウノゼロや


感想としては
コンディションの問題だと信じたいが
まぁよくあるダメな親善試合だった
集まって試合しただけ


川島
仕事は特になかった
止めて当たり前のセーブがいくつか


酒井宏
素晴らしいクロスを2、3本
ただ足元の不安
自陣での守備にはまだまだ
改善の余地あり



吉田
頼れるCBは新チームでも輝けるか
集中力を欠いたわけではなかろうが
たまに軽いプレーをみせる
そこを改善してセインツで頑張って


伊野波
粗さが目立つ
突っ込みすぎる癖は直らない
丁寧さに欠く
5.5

駒野
右も左も両サイドをこなすSB
アタッカー色の強いSBでかつ両足のクロスの質も高い
難点は守備
この試合なかなか連携が伊野波ととれず苦しむ
自分ができることをいつでもちゃんと発揮できる選手の大切さ
6.5


水本
今野の代役候補
伊野波と争うことになろう
足元が割と巧みであり高さに弱すぎることもない
そこまで迫られるシーンがなかったおかげで
ミスもなかった
ザックを悩ませるくらいの活躍をしたかな


酒井高
地元新潟でのA代表デビュー
なかなか運もいい
足元は巧みでパスも配給できる
しかし全体としてプレーがまだまだ軽い
やっちゃいけないミスをよく犯すタイプだろう
完成度が望まれる



遠藤
特に可もなく不可もなく
コンディションが徐々におちかかっている気がする
まだまだ替えがきかないため
少なくともザックの中では不動なため
衰えてもらっちゃあ困る


長谷部
所属チームからは戦力外と言われ
移籍先もみつからない
大人しく日本に帰ったがいい
感覚の衰えなのか分からないが
判断が遅い
かつ足元も怪しい
不安の塊なキャプテン


細貝
パスは繋げていた
守備に精力的で猟犬タイプ
ただ手の使い方が悪い
ファール製造気になりかねん
5.5

高橋
試合にはでれた
評価なし

清武
まあまあってとこかな
割とポジティブ
すげえよかったわけではない
意外性があれば
できないことが理由かもしれないが
しないプレーもある
いいミドルは打ってた


本田
コンディションがよくないのだろう
キレはなかった
それでも無難にプレーしてあのレベル
怪我されたらザックは困りまくるんだろうな
6.5

香川
コンディションの悪さと連携の悪さ
プレーレベルが低い
効果的なプレーがなかった
地の体力がないんだろうな


岡崎
壁にぶち当たってそう
意外とできたプレーを自分でもきづきはじめたのか
足りないところに目を向けた結果の迷いもありそう
安心しろ
そこまで器用ではない
自分ができるプレーを試合でマックスに出すことが大事


憲剛
欲しいタイミングで丁寧なパスが来れば
働ける
背負った瞬間終わるから素早いパス回しにならなきゃ苦しい
リズムをかえるためのオプションなんだろうな
5.5

ハーフナー
点決めたことはポジティブ
ただポストプレーができてない
懐の深さなんてない
落としのパスもつながらない
いろいろと頑張れ



イラク戦
これ以上コンディションが悪くなったらどうしょう
変なやらかしそそうでこわいな

ユナイテッド対サウサンプトン

12/13シーズン第三節
atセイントメリーズスタジアム
UEFAの四星のスタジアム
なかなかきれいで大きい


ファギーがユナイテッドを指揮して
1000試合目
訳の分からん数字
偉大って言葉でたりるのか
サーなのである

リンデゴーア
ラファエル、ヴィダ、リオ、エブラ
キャリック、トム
バレンシア、香川、ダニー
ロビン

ワッザの離脱は2ヶ月とも
いない間に勝たなきゃ
勝ったらかったで違う問題が生じそう
リオが帰ってきた
GKはリンデゴーア
デヘアは休みなのかな
セントラルの組み合わせはキャリックとトム
やっとこさである


Kデイビス
クライン、フォンテ、ホーイヴェルド、フォックス
Sデイビス、シュナイデリン、ワードブラウス
パンチョン、ランバート、ララーナ

李忠成はベンチ
吉田麻也はビザ申請の都合上ベンチ外


始まりからユナイテッドがボールを保ち
押し込む形
右サイドのバレンシア、ラファエルのコンビ
ロビンの懐の深いポストプレー
香川の顔出し
ダニーは謎の動き
点をとりたいのか
中に入りまくり
指示通りなのか本人の判断なのか

リオが当初の予想より早い復帰をしたため
リオ、ヴィダのコンビ
おかげでキャリックが一列前に

まぁしょうがないんだが
リンデゴーアは足元が怪しい
繋げないのは構わないがキックミスすんな

先制はセインツ
中盤でのパスカットされ
右からのクロス
ラファエルに競り勝ったのはランバート
まぁラファエルに勝てってのが難しい
パスカットからのショートカウンター
マークの確認とかしてられなかったようで
いちおリオはラファエルにマークの指示してたけど
そこはちゃうやん

香川は前後のアップダウンは繰り返すが
左右はない
いやあるんだけどボールホルダーに寄る程度で
基本は中に位置する
もちろんバレンシア、ラファエルの右サイドは縦関係ばっちりだから
からみやすい
でもダニーが頻繁に
ってか基本中に入り込むため中のスペースがないため
左サイドに流れることもある

ダニーはどうしたよ
何がしたいのか分からん


キャリックの縦パスを狭いところで受けた香川
前にトラップしてダニーに
ダニーは細かなドリブルから右サイドのバレンシアへ
するするとファーに流れたロビンに優しいクロス
マッチアップすべきクラインがすべったため
胸トラップから叩き込む時間がある
ロビンは叩き込んだ
同点
この形だけダニーが中に入るメリットがあった

ダニーはふらふらとしたポジショニング
きちんとプレスバックせないかんはずやのに


香川はシュナイデリンのマークに苦労する
身長も体重も厚みも負ける
アジリティーで勝てても
なかなか前が向けない

414のブロックを作るセインツに対して
DFラインの前までは捌けるが
そこから先はなかなかうまくいかない
まぁ開幕してすぐだし
ロビンと香川は新戦力だし

ただキャリックがいることでDFラインの裏へのボールが出る
ロビンはダイレクトでたたきこむのが上手

ユナイテッドの基本の4-4の守備
サイドはSBとSHが連携を取って
中央はセントラル二枚がうまくずれながら
しかしトムはまだそこまでうまくない
そして両サイドともめためたな受け渡しがある
比重が前にかかりすぎている



後半
ロビンのポストから香川
ダニーを囮にして
切り込んで左足


二点目を先に奪ったのはセインツ
シュナイデルランが頭で
エブラががっつり滑ってしまった
右サイドバレンシア、ラファエルのマークの受け渡しが甘く
簡単にクロスをあげられてた
滑ったエブラはコンディションの問題もあるのか

それにしてもクロスが上げられすぎだ
ラファエル、エブラを両SBにするデメリットは高さ不足
上げられたら苦しい


トム→スコールズ
香川→ナニ
トムも香川もそこまで悪くなかった
かといって良かったとは言えないけど

代わってすぐにスコールズからロビンへスルーパス
違いを見せる

ナニは左サイドに
ロビンが下がり目
ナニは残るのだろうか
噂のあったゼニトはフッキ、ヴィツルを獲ったため
残留に決まったのかな



リオ、ヴィダはたとえ衰えても
ギリギリで止められる
そこだけはまだまだ替えが聞かない


GKが雑なパス
ナニがカットしPA内に持ち込む
中にいたロビンへのパスに両足タックル
こいつバカだな
PK
ただこのPKをロビンがパネンカ
止められる
おいおい
一点負けとるのに
素直に何やっとるんや

ダニー→チチャ
今シーズン初出場
頑張ってほしい選手
ロビンがボールを散らす役回り
チチャのおかげでバイタルあくしね

パンチョン→マユカ
ヤングボーイズから来たそうな
スイスの強豪である

ランバート→ドプラード
こやつのファールがなかなかとってもらえず
むしろヴィダのファールになり苦労してた
競り合う気がなさすぎ
ちょっと危ない

ララーナ→Jロドリゲス
前線三人の交代
バランス崩したくないが運動量は確保したいのかな

ナニはサイドに開いている
かつ時間が作れる選手
プレーは有効的ではないが邪魔をしていない
こいつとビュットナーのコンビはえげつなさそう


CKからこぼれ球が右サイドに
バレンシアからラファエル
上がっていたリオのヘッドはポスト
こぼれ球をPK止められた男の前に
ロビンは二点目を押し込む
リオがCKであがるのは久しぶり
怪我してからあんま上がんなくなったモンな


ナニのCKからロビン
ロスタイムの逆転弾でハットトリック
ドがつくフリー
危うく戦犯だったが
完全にヒーローである
点をとることにかけては一流である
分かっていたし当たり前なんだがいい選手や

試合終了
3-2で勝利
ファギーの1000試合目のメモリアルゲームは
新加入のストライカーがハットトリックで祝ってくれた

ロビンは今季三試合目で四点目
頼もしさが漂っている

バレンシアのコンディションがよくなってきた
トムは大丈夫かな
リオとヴィダの替えが聞かないのかな

12/13CLグループステージ組み合わせ

12/13ChampionsLeagueGroupStage組み合わせ

ユナイテッドはグループH
ブラガ、ガラタサライ、クルージュと対戦
ポルトガル、トルコ、ルーマニア
まぁしょうがないんだが移動距離はなかなかある
対戦相手のレベルは昨シーズンと同じぐらいかな
今回の死のグループはDeathのD
リーガ、プレミア、エール、ブンデスの覇者
これがほんとのChampionsのリーグ
ユナイテッドはお隣さんに比べたらはるかに楽だけど
油断したら気を抜いたら昨シーズンの二の前
油断せずにいけよ


◆グループA
ポルト(ポルトガル)
ディナモ・キエフ(ウクライナ)
パリ・サンジェルマン(フランス)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)

◆グループB
アーセナル(イングランド)
シャルケ(ドイツ)
オリンピアコス(ギリシャ)
モンペリエ(フランス)

◆グループC
ミラン(イタリア)
ゼニト・サンクトペテルブルク(ロシア)
アンデルレヒト(ベルギー)
マラガ(スペイン)

◆グループD
レアル・マドリー(スペイン)
マンチェスター・シティ(イングランド)
アヤックス(オランダ)
ボルシア・ドルトムント(ドイツ)

◆グループE
チェルシー(イングランド)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
ユヴェントス(イタリア)
ノアシェラン(デンマーク)

◆グループF
バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
バレンシア(スペイン)
リール(フランス)
BATE(ベラルーシ)

◆グループG
バルセロナ(スペイン)
ベンフィカ(ポルトガル)
スパルタク・モスクワ(ロシア)
セルティック(スコットランド)

◆グループH
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
ブラガ(ポルトガル)
ガラタサライ(トルコ)
CFRクルージュ(ルーマニア)
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