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誰が加わるのか

移籍の噂たち

GK①
CB②③
RSB④
LSB⑤
CH⑥⑦
SH⑧⑨
ST⑩
CF⑪



アモスが契約延長した
デヘアが正GKだけど
リンデゴーアとセカンドを争い
もしかしたらデヘアとも争わせたいのかな


②③
来季に向けた補強はない
優先順位は低いはず
来季のパフォーマンス次第では
リオかヴィダ
下手すりゃ両方が放出されるかも
たとえ両方抜けても
エバンス、PJ、クリスモがいる

今オフは加入も放出もなく
来季オフに一人迎えるのがベストかな

視察リストに入ってそうなのは
ドルトムントの両CB
フンメルス、スポティッチ
ブラジルのデデや
ウディネーゼのベナティアなどだろう
速くて強くて足元それなりが欲しい



補強はない
はず…
ラファエル大好き(ファビオも含めてダシウバ兄弟応援)な人間としては
期待してるんだが
いかんせん成長が遅い
ダニーより先にトップで使われてたのに
信頼は抜かれたろ

二三年内に攻守にバランスのとれたのを
チームが求めるかも
クラインとかドゥビッシーくらいかな


ベインズをとる
ユナイテッドが興味を持っているという噂、報道に
ベインズ自身は歓迎するものの
ユーロが終わってから考えるとコメントしてた

アルバはバルサが有力で
手を引くのかな監督代わったから
どういう補強をするかわからんけど

ユナイテッドは劣勢だからベインズが第一候補っぽい
国産でクロッサーとしても優勝
かついいFKもある
難点は年齢27歳
エブラの控えにするにしろ
エブラの後継者にするにしろ
いつまで戦えるかわからない年齢ではある

ほかの噂は
バイエルンのアラバ
コペンハーゲンのオビエド
バイエルンは出さないだろうし
オビエドはわからなさ過ぎて何も言えぬ
たまに無名取るけど
最近はずしてるんだよな

⑥⑦かつ⑩
一人とるはず
もしかしたら二人かな
ニックポウェル(パウエルかも)の噂が根強い
イングランド二部クルーで活躍中のイングランド人
攻撃的なMFでどっちかっていうと10番タイプのようだ
うまく育てればBOXtoBOXプレイヤーになるかも
ただ移籍してきたとしてもレンタルで
今のチームに戻ることを希望しているようだ
将来に向けた投資ですな

ここにきてモドリッチの噂が再燃
CL出場権を予期せぬ形で失い
ステップアップを願っていたモドリッチに照準をって
チェルシーはマリン、アザールにつぎフッキ獲得の噂あり
CLで戦いたいモドリッチに大金を使うかも

ハビマルティネスには依然興味を示しているようだ
アザールを逃した以上大金を使うべきなのは
中盤だろう
展開力、守備力、ダイナミズム
そして体の強さをもつ
理想的な人材
ただおそらくめちゃくちゃ高い


ウディネーゼのアサモア
守れて上がれるダイナミズムを持った選手
フィジカル強くフレッチの代わりにもなりうる


PSVのストロートマン
ファンボメルが復帰したからおそらく移籍でしょう

プレミアの他チームからだと
フルハムのベルギー代表デンベレ
もともとはトップ下のような位置が定位置だったけど
中盤の底でパスの配給を任されることも多い

またベルギー代表ならヴィツルにも興味を示す
ベンフィカでつなげるボランチをやってるが
足元巧みでトップ下もできる選手


ポウェル獲得レースでは
優勢なものの(チェルシーがちょっかいかけとる噂あり)
加入しても即戦力ではない
余剰戦力を売って資金を生んで
即戦力が欲しいところだ

⑧⑨⑩
左右のサイドアタッカー
そしてワッザの普段いるポジションをトップ下とすると
ユナイテッドは二列目に三枠ある
ここの補強がたびたび噂されている

とりあえずユナイテッドの
おそらくファーストチョイスだったのはアザール
残念ながらチェルシーに行くみたいだ
移籍金は3000万ユーロにも及ぶため
もしユナイテッドがとってたら
他に誰もとれないだろうから
まず決まったんだなと

んで今一番タイムリーな噂は
香川
本人もドルトムントとの契約延長を断り
移籍の希望を明らかにしている
残り一年の契約のためそう高くないのではと思いきや
1300万ユーロ以上とか
来季まで待つのもありかと少し思ってしまう
報道を素直に信じたら
香川のユナイテッド入りはほぼ決まったのかな
まぁ信じるに値しないメディアが多いけど
あと香川は移籍話をペラペラしゃべりすぎや
アホなんかと


他の二列目の噂は
ミランのKPボアテング
金がないミランでも
アレッグリのサッカーに不可欠だから
出さないだろう
けががちだし

ハメスロドリゲス
ポルトのコロンビア代表
ユナイテッドに憧れを抱いてるみたいな報道が
以前あったから来てくれるなら
来てほしい
ただ来るとしても二三年後だろうな

ガイタン
ベンフィカのアルゼンチン代表のレフティー
おそらくユナイテッドはベイルは依然欲しいんだろう
ギグスの後継者に相応しいからな
その代わりと言っちゃあなんだが
左利きが少ないユナイテッドに意外とマッチするかも
ただ高額な移籍金に見合うほどのレベルの持ち主ではない気がする


おそらくとらないんだと思う
俺はとって欲しいんだが
ドルトムントの香川の相方
レバンドフスキ
なんかね欲しいと思えない
点とる力はあるんだが


ジョレンテ
是非とも欲しい
足元も巧み、ポストプレーで体張れる
点もとれるし闘える
ただ高いし競合相手考えると
無理だろうな


パピスデンバシセ
ニューカッスルの点取り屋
ザ点取り屋
そういう選手がいたら助かるだろうが
取りに行くとは思えん


フンテラール
点取り屋
ビッグマッチで活躍できないイメージある
ただ嗅覚はほんものだろう



おそらくとるのは4人
確実なのはポウェル
確実というか競合相手に勝てば
獲得する
ベインズorアルバ
香川
中盤の要


デヘア
ラファエル、エバンス、ヴィダ、ベインズ
バレンシア、キャリック、モドリッチ、ナニ
ワッザ、ダニー

こうなればいいなイレブン
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誰が残るのか

GK①
CB②③
RSB④
LSB⑤
CH⑥⑦
SH⑧⑨
ST⑩
CF⑪


さて
来期のフォーメーションは
どうなるのだろうか

まず
今季のユナイテッドのフォーメーションを簡単に
数字にすると1442
しかし単なる2トップではない
ワッザが中心になる
一番近いのはトップ下
CFの逆リベロ
あとは極めて普通な442

来季はどうなるのか
現状維持で伝統ある4411
完全にトップ下を置く4231
1トップにしてアンカーを置く4141
おそらく来季は併用するのではと予想



デヘア、リンデゴーア、アモス
来季もこの三人かな
ジュリオセーザルの噂はあったが
デヘアに任せろ
デヘアで失ったポイントもあるけど
デヘアに助けられた試合も少なくないよ
リンデゴーアはセカンドには
アモスはサードには
もったいないくらいのタレントはあると思う
来季もデヘアが正GKで
セカンドがリンデゴーア
サードがアモスかな
んで、ジョンストンはレンタルに出すと

②③
リオ、エバンス、ヴィディッチ、スモーリング、PJ

去就の噂があるのはリオだけかな
ヨーロッパで戦えるCBを新たに加えるなら
リオが出て行く可能性もあるのかも

ヴィダは怪我して出られなかった分
本人も来季ユナイテッドで勝ち取るつもりだろう

エバンスは昨季までなら
放出候補だった
ただ今季はユナイテッドを支える存在に
成長が頭打ちになりそうな気はするけどね

クリスモ、PJは残る
間違いない





ラファエル、PJ、クリスモ、バレンシア

補強の噂はあるが
優先順位は高くないのでは
バレンシアはあくまでもオプションに使うとしても
ラファエル、PJ、クリスモの三枚を使うので
やりくりしてくんだろうな
頑張れラファエル!


⑤エブラ、ファビオ、エバンス
実質エブラ一枚
カップ戦や怪我累積ではないとファビオ、エバンスは出ない
ファビオは成長のためレンタルでの移籍の噂
ベンフィカに行くとか
QPRの噂もあり
エバンスはCBに専念させるだろうな
スクランブルでのみの利用でしょうな




⑥⑦
キャリック、スコールズ、ギグス、クレバリー、アンデルソン、ポグバ、PJ、パク、フレッチャー
来季確実にチームに残るのは
キャリック、スコールズ、ギグス、クレバリー
放出候補は確率の高い順にポグバ、アンデルソン、パク
フレッチの回復次第で補強も変わる
フレッチかえってこい


⑧バレンシア、ナニ
バレンシアは残る
ナニは残れ
ユナイテッド愛も強いし期待してるんだがな
アザール来ないの決まったし



⑨ヤング、ナニ、ギグス、パク、ダニー
ヤング、ギグスは残るの決まった
ダニーは来季トップの人材いないから
サイドの起用は少なくなりそう
パクはガラタサライなどから声かけられている
いい選手だし出場機会が少なくても腐らないから
残ってもいいとは思うが
チームの強化には出たがいいかも


⑩ワッザ、ヤング、ギグス、パク
基本はワッザ
ヤング、ギグスはオプション
加わった選手にワッザいなくても助けてもらおう


⑪ダニー、チチャ、ワッザ、ベルバトフ、オーウェン、Wキーン
来季はダニーとワッザの2トップに大いに期待している
オーウェンの放出は決まった
ダービー一発の輝きだけでも
来てくれてよかった
ベルバトフもおそらくでるんだろう
本人も代理人もチームも移籍を示唆するコメントを出してた
チチャはゆっくり休んで
足元うまくなって来季頑張れ
Wキーンは兄貴と一緒にレンタルローン


ちなみにアシスタントコーチのフィーランが
WBAの監督候補の噂あり
ほかの新しいの来ねえかな


以上
ファビオ(レンタル)
ポグバ(ユベントス?)
アンデルソン(ポルト?)
パク(ガラタサライ?)
オーウェン(どこだろ)
ベルバ(PSG?)

言い方は悪いが
ユナイッテドの強化のためには
加わる選手がいれば出ていく選手がいる

「成功を掴みたいなら、絶対に途中下車してはいけない」

日本対アゼルバイジャン

atエコパスタジアム
キリンチャレンジカップ


相手は世界ランク103位とか
申し訳ないがどこかも知らんかった
ヨーロッパの東の端にあるそうな


451
川島
内田、栗原、伊野波、長友
長谷部、細貝
岡崎、本田、香川
森本



ザックよ
森本を使うんだな

アゼルバイジャンはそげん強くない
ちょっと見ただけでそう感じた
CKのキッカーは香川なんや


チームとして組織力はない
久しぶりやから当たり前か
攻撃も守備も手探りな感じ

攻撃は本田と香川を大事にしようって感じる
しかし本田は本調子でない気がする
森本が下がれば岡崎が上がる
香川が中に入れば本田が開く
ポジションチェンジでチャンスを作るのが目標
そのためのショートパスの多様
ただちょと狭い
仕掛けのパスは多いが
中長距離のパスはない
あと左サイドに重心がかかってた


長谷部のスルーは早いけど正確だった
森本もよかった
オフサイドが残念


細貝成長しとるな
細貝を守備に残して
長谷部はパス回しに参加させ
シュートも打つ

久しぶりに本田のFKが枠とんだ
惜しかった
チャンス決まらぬ

森本はそげん下がらんでいいのに
パス回しに参加しなくてよかろうに
チャンスをもらったが怪我で下がる森本
森本→前田
マイク、李、前田に森本が食い込むチャンスなのに
今日の遠藤おらずパターンならチャンスあるかもな

アゼルバイジャンは中盤でのパス回し、ポジションチェンジに
見事なまでに対応できていない
スペースある
特に長谷部に


先制はボールを奪ってからのカウンターから
パスは一度も止まらずに
長谷部から中央の本田
もう一度長谷部
フリーで持ち上がり左サイドの香川
切り返して余裕のシュート

チャンスは作る
ピンチは作らせない


後半から
内田→酒井宏
長谷部→高橋秀人
高橋はFC東京らしい
が、知らん

初っ端から栗原がぶち抜かれた
マヌケ

ってか本田さんキャプテン

細貝はもうちょいパスを丁寧に

高橋はでかいな
めっちゃ上手いわけでもなく
かといって下手でもない
細貝、高橋コンビじゃやっぱり落ち着かない


二点目は岡崎
パスミスから左サイドを香川が交わしてクロス
本田が競り勝って折り返して
岡崎のミスキックゴール


本田の展開から
酒井宏のクロス
合わせるのは本田
キーパーが頑張った
本田はええ選手やな


香川→宮市
日本人はスターが欲しいんやな
高橋がようやく働き出した
プレーメーカーってより
チャンスメーカーなのか
おそらくバランサータイプなんだろう
ただ攻め上がりからのシュートもいいね

宮市は戸惑い顔
まぁ若いわな
動きの質とファーストタッチ
課題はとりあえずここやな
速いからチャンスは作れるけどね


本田→中村憲剛
キャプテンが岡崎に

岡崎は本田いないと困っとります

CBひどい
中盤でプレスがかかってないのもあるけど
ふらふらしすぎじゃ
伊野波は突っ込みすぎ
栗原はグラウンドの対人戦弱い
伊野波→槙野


ちなみに酒井宏はガチガチでいいとこなし
うまく入れていない
いいクロスはあったけどね
足元おぼつかない


親善試合とはいえ
ホームで格下相手
しょうもないミスが多い
いろんな選手を使うのはいいんだが
ふるいにかけて
残る選手がなかなかいない
初出場や代表少ない選手はまだまだやなってのが多い

とりあえず343は使えないんかな

ユナイテッド対サンダーランド

atスタジアムオブライツ

デヘア
PJ、エバンス、リオ、エブラ
バレンシア、スコールズ、キャリック、ギグス、ヤング
ワッザ

ミニョレ
バーズリー、ブランブル、ターナー、オシェイ
ガードナー、ボーギャン、コルバック、マクリーン
キャンベル、セセニョン


解説の粕谷さんが途中言っていたように
ユナイテッドは固かった
かつワッザ1トップは今季うまくいっていない
あまりいい試合進み方ではなかったかな


先制点はワッザ
今季27点目
相手陣内でパスを回して
相手を引きつけたあと
PJの簡単なアーリー
対応が遅れたサンダーランドDF陣
ワッザのヘディングはひさびさな気がする


ワッザのFKは惜しかった

中盤を三枚にしたことでボールキープは余裕
サンダーランドもそこまでがっついていなかった
モチベーションも特にないしね

中盤三枚のデメリットはダイナミズム
攻撃に厚みがない
チャンスのとき枚数が足んないな

オシェイ→エルムハマディ

前半終了

ユナイテッドは
ワッザ、ギグス、ヤングが細かく回してチャンスを作る
でもミニョレに頑張られた

一方同時刻開催のシティ対QPRで
シセが決めてQPR同点

勝てば優勝のユナイテッド
サポーターはアウェイながら盛り上がる


余裕が出てきたユナイテッド
シュートチャンスも何度か作れる
いいときのユナイテッドはキャリックが攻め上がれる

ヤングのシュートは惜しかった

バーズリー→ブリッジ
いたんだ

ワッザはディフェンスうまい

バートン退場のアホさ

マクリーンはいい選手やな
ベイルほどのスピードもテクニックもないけど
妙にこなれてしまったベイルよりがっついた感じはファイター
QPRが逆転
マッキー決めた
熱いぜアウェイサポーター

バレンシアのシュートはなぜあんなに思いっきり枠外


ボーギャン→ウィッカム
期待の若手だったはず


追加点が取れないユナイテッド
交代しないファギー


スコールズのシュートは枠
ギグスはミニョレのセーブにあった
おじさんズは頼れるな

一点差が怖くて代えられないファギー
信頼できる中盤は少ないんだろうな
ヤング→ナニ
交代して使ってもらえるのか
先発では使ってもらえないのか


粕谷さんに同意
とどめを差しに行かない
行けないってこともなかろう

試合を締めにいった

ロスタイムにシティ追いついた
あと一点とったらシティが優勝
引き分けならユナイテッドが優勝


ユナイテッドは勝利
が、つかの間の余韻の中
アグエロが決めてシティが逆転
そのままシティ勝利

結局
EPL11/12シーズンの優勝はマンチェスターシティ

妥当だと言わざるを得ないのかな
シティに優勝させてしまった
無念だ
残念

ドルトムント対バイエルンミュンヘン

atオリンピアスタジアム
DFBボカール


ヴァイデンフェラー
ピスチャク、スポティッチ、フンメルス、シュメルツァー
ギュンドアン、ケール
クパ、香川、グロスクロインツ
レバンドフスキー


ノイアー
ラーム、ボアテング、バドシュトゥバー、アラバ
シュバイン、グスタボ
ロッベン、クロース、リベリ
ゴメス


ドイツカップ


先制点は香川
相手のパスカットが流れ
右サイドのクパに
ダイレクトで中に折り返したパスを
落ち着いて決めた

もったいないバイエルン
両チームとも細かなミスしてたから
試合の入り方ミスったな


ドルトムントはディフェンスが突っ込みがち
ショートカウンターを好むから
ディレイせず食い止めるのが戦術なのかな
忙しくなってドルトムントの試合みたのめっちゃ久しぶり


ロッベリーはすごいな
確かにありゃずるいわ

ギュンドアンが前みた時より
うまくなってた
判断がよくなっとる

ドルトムントはチームとして守備が抜群にうまい訳ではない
ただCB二枚は強いな
両SBも攻め上がりに特徴あるタイプ
CBが守備力に直結してるかも
ファギー来てた
香川観に来たのか

ブンデスはスペースは多い
そのスペースを見つけるのが上手な香川はブンデスで輝く
でも香川はひたすらに動き直して
意地でもスペース作るってことはあんましない
詰められても気づいてないことがある


ロッベンのスルーパスにゴメスが反応
飛びついたヴァイデンフェラーの鼻先で触ったゴメスを倒して
イエローかつPK
ロッベンが決めて同点
フンメルスがライン作り損ねてた

ドルトムントはスペースに走り込むショートカウンターが多いのかな

香川にはグスタボがついている
たまにシュバイン
背負ってもやれてるけど
背負わない工夫もしなよ

ドルトムントも裏へ放り込まれて
キープされる
固くはないディフェンス


PKの接触で怪我した
ヴァイデンフェラー→ランゲラック
意外とこの交代はでかいよ

ドルトムントは前からディフェンスに行きたさそう
でもロッベリーのケアなのか基本下がり気味な中盤以下
微妙なケアの違いでパスで交わされたらロッベリーの両サイドにスペースを与えてる
クパがあんま戻らない

上がってきたシュメルツァーが右足でシュート
香川に当たりこぼれ球がクパに
切り返しに引っかかったボアテング
PKをイケメンCB
フンメルスが決めた
シュートが早くてうまいCB
なんやこいつ



ロングボールをレバンドフスキーが競って
香川に落とす
ダイレクトで香川がレバンドフスキーに
ノイアーの股を抜いて
三点目
競ってくれる選手がいるのはチームに有益

前半は3ー1


後半から
グスタボ→ミュラー
クロースを下げた


バイエルンもドルトムントも
1トップ
CBを一枚釣り出した際に
トップ下が裏に空いたスペースを突くって形を持つ
で、お互いにその対応が甘い


FKはシャヒンおらんなったら
ギュンドアンかシュメルツァーなんやな
シュメルツァーは昨季も蹴ってたけど


ロッベリーに対して
ファーストディフェンダーが縦を切る
中に切り込んだら
その時に中盤がサポート
パスコースもドリブルできるスペースも消す
仕方なく下げる
無理して仕掛けても
ドルトムントDF陣にとられる

カウンターから四点目
バイエルンは前掛かりなのに
点の取り方が見えない
引っかかりまくって
カウンター
香川、グロスクロインツ、レバンドフスキーの三人で決めた

創意工夫と懸命さの違い


バイエルンはシュート打てないな
ドルトムントは見よって楽しい
バイエルンの守備陣は余裕がない
そしてゴメスは相変わらず枠に当てるのが得意
持ってないんだろうな

アラバ→コンテント
代えるとこもないわな

バイエルンは偶発的なチャンスを求めるしかなさそう
レバンドフスキー一枚を残して
他はだいたい引いてる
クパとグロスクロインツの走力と
レバンドフスキーの強さ
香川のキープ力
戦術に個人能力がマッチしとる


バイエルンの二点目はリベリ
右サイドのロッベンにリベリが近づいて
ロッベリーだけで点穫った
リベリうめえ

勢いついたバイエルン
ドルトムントは残り15分で少々疲れ気味
若いチームは試合の流れを処理できない

ゴメスはノットヒズデイ

香川→ベンダー


代わってすぐ
バイエルンが二回ミス
取られたらいけないところでボールをとられる
ノイアーのはひどい
レバンドフスキーがハットトリック


バイエルンはようCL決勝行けたな


クパ→ペリシッチ

シュバインは2枚目出なくてよかったな

バイエルンのプライドはズタボロです

スポティッチとフンメルスつええ
ペリシッチは軽い


こんまま終了
ドルトムントがよかった
加えてバイエルンがひどかった

ちなみにバイエルンはドルトムントに5連敗らしい


香川は移籍するのかな
ドルトムントの11/12シーズンは終わった
さてどうなるんだろう


しかしいい選手だ

ユナイテッド対スウォンジー

atオールドトラッフォード

直前の試合で
シティがニューカッスルに勝利し
ダービーに続き連勝
勝たなきゃ何も生まれない


デヘア
PJ、クリスモ、リオ、エブラ
バレンシア、キャリック、スコールズ、ヤング
チチャ、ワッザ


フォルム
ランヘル、ウィリアムソン、コーカー、テイラー
ダイヤー、アレン、シグルドソン、ガウアー、シンクレア
グラハム


開始からユナイテッドが押し込む
ただ細かいミスが多く
フィニッシュまで至らない
スウォンジーもボールは繋がるけど
シュートは打てない

ユナイテッドは動き直しが少ない
小手先で相手をかわすことばかり考えて
逆に縦に入らない

先制点はスコールズ
押し込んで右サイドに展開
バレンシアが一人抜いて
マイナスにクロス
キャリックのシュートをスコールズがコース変えた

左サイドのヤングがひどい
よって右サイドを中心に攻める
キャリック、PJの攻めあがりを使って
際どいシーンを作る
チチャ外したけど

CKからチャンスを作る
スコールズのフリックからチチャ
ワッザのミドルも枠を捉えず

スウォンジーはDFラインがだらだら下がる
CBがなかなかボールホルダーに食いつけない

先制したあと心なしか気を抜いとる
何も学んでない

二点目はヤング
またも右サイドから
ただ今回は相手のクリアミスを拾ったスコールズが
ワッザにパス
左にコントロールしてシュート
こぼれ球を右隅にヤング


前半は2ー0で終了

後半頭から
ガウアー→ブリトン


後半もユナイテッドがペースを握る
が前半より雑

チチャは外すしバレンシアも止められる
試合が停滞する
なんでや

バレンシアも気負っちゃってる
ちょい危なかった

スコールズ→トム
前への圧力を増したいんだろうな

クリスモは気合い入っとる
あとフォイは…

ナニとベルバを入れてくれ


ショートカウンターを何度もするがなかなかフィニッシュに至らない
ワッザも決めなきゃ

スタジアムも静か
ファンも諦めがち

やったの交代
と思ったら
ワッザ→ベルバ
意味不明
やる気ねえファギー

ほんとフレッチャー帰ってきてくれ

信じた方がバカだったのか
ファギーにやる気がなく感じられる
だらしい試合
こんなんするから勝てんのや

ベルバもやる気ないな

怪我したリオ
リオ→ラファエル

飛び出し上手なトム

いらいらしてきた
強さはどこへ
こんなに魅力のないチームとは
こんな試合ばっかりするから
勝てない
残念

ユナイテッド対シティ

atエティハド
優勝をかけたマンチェスターダービー
ホームで記録的な惨敗をしたユナイテッド
勝ち点では3上回るものの
得失点差で差が付いており
負けたら首位から転落

デヘア
PJ、スモーリング、リオ、エブラ
ナニ、スコールズ、キャリック、ギグス、パク
ワッザ


ハート
サバレタ、コンパニー、レスコット、クリシ
シルバ、ヤヤ、バリー、ナスリ
アグエロ、テベス


負けないように入ったユナイテッド
勝ちたい気持ちが表れたシティ
メンバーのチョイスに特徴があるのかな
ユナイテッドは結局中盤五枚
ギグスが左サイド
パクがトップ下のような形
シティのポジションレスな攻撃に
中盤でスペースを与えないための組み合わせ



最初のチャンスはユナイテッド
パスを回してサイドからのクロス
ショートCKからキャリックのシュート


基本ボールを持つのはシティ
ユナイテッドはボールを奪ってからカウンター
ともにボールホルダーにそこまで厳しくはない
かけないのかかけてないのか

パクを主にヤヤ
中盤二枚のどちらかに当てて
ボール運びを邪魔しようとてたちょっとは自由を無くしてたよ
カウンターができていないユナイテッド
ボール奪った後のパスの出し所がない
ワッザに浮き玉
コンパニとレスコットが相手
負ける

そら押し込まれるわ
CBのラインが低いせいで
コンパクトに潰していくことができない
メンバー的にも戦術的にも

左サイドのギグス、エブラのコンビが軽い
ナスリ、テベスにリオ含めてちんちんにされとる

ワッザとナニ以外ボールが運べない
運動量少なくてもスコールズ、ギグスは技術が足りてる
ただ運動量は足りない

パクとCB、PJの力不足
PJはアップアップですよ


一方シティ
中盤まで押し込んだあとは
いつもより苦しむ
そりゃ相手はユナイテッド
ギリギリのところで止められる
しかしハートとデヘアのキックの精度の差はすごいな


集中力を欠いたらやられるユナイテッド
ギグスがちょいちょいサボる
ナニ、スコールズは頑張っとるな、まだ


タレント力の差は歴然
間に入られたらボールを取られないテベス、アグエロ、シルバ、ナスリ、ヤヤ
パクがフレッチャーやったらと何度か思う
PJが詰めれなくなってきた
警戒しすぎとる

ってかパクひどい
なぜ出した

バイタルを埋める
厳しいところに出されたら
そこを出足で絡め取るのが狙いなユナイテッド
ぎりぎりでのディフェンス力は相変わらずなユナイテッド

先制点はシティ
CKをコンパニがヘッダー
ドフリーだったクリスモマーク外した
がっつりミスったな

前半はこのまま終了
後半変化をみせなきゃ追いつけないぞ


相手のボール回しを追っかけて
カウンターを仕掛ける
かつ当然ハイプレスを交わすことができなきゃいけない
なぜギグスを出したんだ
サバレタが上がりまくってるのに
ついて行ってないから
左サイドは崩されまくり

パク→ダニー
ワッザをパクの位置に下げて
ダニーをトップに
ワッザに1トップで孤立して苦しんでもらうより
トップ下で頑張らせたほうが良かったのかも


ギグスもはよ代えてくれ

ダニーは腹をくくれてないな
必死にボールを追えてない
戦え

しかしダニーが入ったことで
前でボールが収まる回数が増えた
ポゼッションに余裕ができたユナイテッド

テベス→デヨング
守備にシビアな交代

ただそのデヨングにダニーが壊された
足ごと削る
ダーティーなとこが魅力であり欠点

スコールズ→バレンシア
ファギーはギグスが可愛いんだな


アグエロについていけないリオ
ヤヤにもふらふらな対応
余裕がない

右サイドは延々と崩される
カウンターもギリギリで止める
今季はデヘアに助けられることの多い
クリシのシュートにいい対応

ナニ→ヤング
意味ない交代や


結果として
枠内はゼロ
スコア以上な差がある
タレント力である程度は勝てる
タレント不足なら戦術でまかなう
どちらも今のユナイテッドには足りないのかな

今のシティが今後も続き
メンバーが現状維持、もしくは現状より質・量が増すなら
ユナイテッドに勝ち目はなくなる
1ー6、0ー1
ダブルを喰らって
二試合合計1ー7

まぁへこむな
来季のユナイテッドに期待かな
勝ちに来たシティになすすべなく負けたことは
大きな問題なんだが
ファギーはユナイテッドが劣っていたなんて思わないんじゃないかってのが不安
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ルパン4世

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