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チェルシー対スパーズ

atスタンフォードブリッジ

CL出場権を争うロンドンダービー



チェフ

ボジングワ、ケーヒル、テリー、コール

エッシェン、ランパード

ラミレス、マタ、スタリッジ、

ドログバ







フリーデル

ウォーカー、カブール、ギャラス、エコト

パーカー

VDV、サンドロ、ルカ、ベイル

アデバヨール





チェルシーは

マタをトップ下にするため

ラミレスを右のワイドに使う

そしてスタリッジは左のワイド

スパーズは

VDVをトップに使わず

基本は右サイド

これはレノンがいないから

もしくは中盤を厚くしたいからのどっちかな

でももちろんボールを受けに中に中に入る

そこは攻め上がりを特徴とするウォーカーなり

重みのある飛び出しをするサンドロが使う



お互いに前半はつぶし合いになった

両チームボールはある程度は持てるが

シュートが打てない



後半も同じ感じ

少しはオープンになったが

つぶし合い

固い試合になっちった

緊張感はあったが重たい試合やった
スパーズとしては勝ちたかったな
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ユナイテッド対フルハム

atオールドトラッフォード

デヘア
ラファエル、エバンス、リオ、エブラ
バレンシア、キャリック、ギグス、ヤング
ダニー、ワッザ


シュウォーツァー
ケリー、ハンゲラン、リーセ
ダフ、デンベレ、ディアラ、デンプシー、フライ
ポブレニァク


なかなかにドン引きなフルハム
ゴール前に人いっぱい
メンツは攻撃的なんに

前半はつまらんかった
点は入ったもののつまらんかった

右バレンシア、左ヤング
中二枚がキャリック、ギグスだと
攻撃に厚みがなかった
サイドからしか無理やった
たぶんフルハムはある程度想定内
中から崩せる人材がいないのかな

守備ではSBとCBの間のマークの受け渡しがちょい甘な印象
あとはまぁギグスだよな
いらんカードもらって
軽い守備
いらっとしてしまった
シュート意識の薄いユナイテッド
ワッザのコンディションがよくなさそにみえた
フィジカルな問題なのかメンタルなのか
ビルバオとやってまたユナイテッドに幻滅したとかやめてよ


バレンシアとラファエルが意外とうまくいってた
ただラファエルは雑
バレンシアは右足のみ


なんか内容がなかったから
これにて終了

ユナイテッド対ウルブス

atモリニュー

デヘア
ラファエル、エバンス、リオ、エブラ
バレンシア、キャリック、スコールズ、ダニー
チチャ、ワッザ



ヘネシー
ズバル、パソング、ステアマン、ウォード
デイビス、エドワーズ、フォーリー、ジャービス
フレッチャー、ドイル

結果は5ー0
先制はCKから
ワッザのキックをフリーのキャリックがファーから折り返し
エバンスがハーフボレー
エバンスは初ゴールらしい

先制したユナイテッドだが
これがほぼ最初の決定機
キャリックが上がってシュートだけ
EL敗退あけで
体が重いのか動きが少ないユナイテッド
でもウルブスがワッザをフリーにしてくれるからバイタルから仕掛けることはできとる
ただ病み上がりのバレンシア
左のワイドで切り込みたくてしょうがないダニー
ボールが足に着かないチチャ
中々いい形になりきらない
最初の15分くらいは
ラファエルの軽い守備から
ジャービスにいいクロスをあげられてた

まぁ結局ズバルがアホでイエロー二枚で退場
楽な試合になりそうだ

二点目は相手CKからのカウンターで
バレンシアがズドン
三点目はバレンシアのクロスをダニーが合わせた
前半は3ー0

四点目はチチャ
ショートコーナー
バレンシア→キャリック→ラファエルがダイレクトでクロス

キャリックにかわりポグバ
お前残るの出てくの
でも見たかったWボール

五点目はまたチチャ
バレンシアのクロスをぶち込んだ

エブラ→ファビオ
休ませられるし試せる点差と相手

ウルブスは今年落ちるな
やる気もクオリティもないチームは残れないと思う


エバンス→クリスモ
頭打って頭切れてしばらく出れなかったら
頭にプロテクター

シュート打てどチャンスあれど
ワッザにゴールが生まれない
もうちょっと緊張感のある試合の方が決めやすいのかな



快勝
まぁ心のリハビリにはなったかな
ウルブスがいろいろと心配になった

なんスカ

なんちゃってスカウト

最近みたあらゆる試合から
この選手をユナイテッドでみたいって選手を
スカウトした気で書く
んで他のプレミアのチームでみてみたいのも含めてね

ファギーも見に行き
あくび姿を抜かれた
リヨン対リール
リヨンならCBのロブレン
二年くらい前から気になってた
足元巧みでスピードもそこそこある
バランスのよいタイプかな
ごつさはない
ただこの試合ではポカしたよ
思ったよりいい選手になってないのかな


あとはゴナロン
守れて繋げる
こいつは一年くらい前からいいなぁと思ってたのに
確か契約延長したから残念に思った記憶あり
ロドウェルから高さ抜いてよりシャープにして怪我に強くした感じかな
アンドと交換でお願いしたい
あとラカゼッテがどんな選手になるのか楽しみ
リヨンはいい育成しますね
集めとるのもあるけど

関係ないけど
アロンソ抜けたとき
リバポはシェルストレームとりにいかないのか
と思ったタイプ違うとはいえ
いい選手だと思うのに
結果アダムか

リール
大注目はアザール
ユナイテッドの試合を追い始めたのが
クリスティアーノがえげつなかった年だから
未だにあの影を引きずるいっそのことベルバ、オーウェン放出して
チチャ、ダニー、ワッザ、もしかしたらマケーダを残して
アザールにワッザの役割任すのもありかも
単にワッザワントップの下にアザールとか
まぁ金がとりあえずの問題やな
くっそグレイザー


右SBのドゥビッシー
今季のユナイテッドで不安定なポジションは

両SBとCH

左SBはレギュラーとしてエブラが君臨するが

ここ数年の酷使と年齢によりパフォーマンスが低下気味

高さ不足による守備面への不安をぬぐえるほどの貢献が

できなくなってきてる

控えになりそうなのはファビオかエバンス

だけどファビオは怪我がちだし成長も遅い

エバンスは今期CBの柱になっている

PSVのオランダ代表ピータース

アヤックスのデンマーク代表ポイレセンが

意外と目の付けどころなのかとおもっとる

一方右SBは期待されたラファエルは怪我がちで成長が三歩進んで二歩下がる日々

PJ、クリスモ、バレンシアが本職でなくても使われるがこいつだとはならない

ここ二年ばかりのリールの躍進を支える選手の一人の

ドゥビッシーは右のSB、左ができるかは知らん

おそらく俺のかわいいダシウヴァ兄弟は

この成長スピードでは二三年後に放出される可能性がある

攻守に穴がないこのSBに目を向けている可能性は無きにしも非ずかな

ユナイテッド対WBA

atオールドトラッフォード

デヘア
PJ、エバンス、リオ、エブラ
ダニー、キャリック、スコールズ、ヤング
チチャ、ワッザ

スコールズ→ポグバ

ダニー→トム


フォスター
タマシュ、オルソン、マコーリー、リッジウェル
ムアンバ、アンドリュース、モリソン
オデムウィンギー、ブラント
フォルチュネ



出だしのWBAの守備はやかった

451のフォメで
しっかりボールをとる形を作っとる
デヘアまでボール下げて作り直そうとしても
出しどころがなく
スコールズがなんとか出しても
下げることが多い

けども今のキャリック、スコールズなら速いパスを出せるし
そしてダニー、ワッザなら処理できる
ただヤングがプレスきつかったらはなくそなので
無理矢理でも運べるダニーに

なんとかしてもらうパターンしかなさげ

その結果
パスを奪ってから早めに仕掛けるWBAの攻撃の方がシュートに繋がる

だけどだんだんとリオ、エバンスが持ち上がることで
中盤二人に余裕が生まれる
キャリック、スコールズのコンビのメリットは
縦幅を使えること
キャリックがCBの前に入り
徐々にスコールズの位置を高めていく
だけどWBAのバイタルは中々空かない


結局ヤングが左サイドで特攻したことによるCKから
チチャのシュートをGKの目前で触ったワッザのゴールで先制そのまま前半終了

WBAは後半開始もこんなはずじゃって感じで
相変わらず押される
チェルシーを倒せて三連勝で好調だったとしても

相手は格上だった

しかも最近のチェルシーはだめだったはず


後半は抜き始めたユナイテッド
最近の悪い癖
早く試合を決めに行きなさい

だけどオルソンがいらんファールでイエロー二枚
退場
もったいない
さぁ決めなきゃユナイテッド
しかしだらだら

そしたらWBAがヤングを倒してPK
ワッザが左隅

助けてもらった感じ


スコールズがポグバに交代
37歳ボールにホームファンから大きな拍手
そして代わったポグバにもタッチのたびに
残ってくれと言わんばかりの歓声

ダニーがトムに交代
そのまま右サイドに

何度もチャンス作れど
決めれぬユナイテッド
ビルバオに勝つんだろ
サンマメスに勝ちに行くんだろ

しかしキャリックにシュートのセンスはなく
チチャのシュートに入る予感はなく
ルーニーはサボっとる


結局このまま2-0でユナイテッド

同日同時刻開始の一位シティがスウォンズに負けたので

首位に躍り出た

しかしビルバオに勝てるのか

点を取んなきゃなのよアウェイで


リバプール対アーセナル

atアンフィールド

レイナ
ケリー、キャラガー、シャクレテル、エンリケ
カイト、ヘンダーソン、スピアリング、アダム、ダウニング
スアレス

シュチュスニー
サニャ、コシェ、ヴェル、ギブス
ソング、アルテタ
ウォルコット、ロシツキー、ベナユン
RVP


序盤はリバプール
ホームだしカップとったあとだし
いけいけな雰囲気


で、スアレスがスチュに倒されPK
スアレスの得意の形に引っかかった
南米系はファールもらうのがうまい
しかしスチュが自分でとめる
弾いたのも自分でとめる

吠えるスチュ


しかし中盤でポンポンとボール回され
ヘンダーソンのクロスをコシェがOG
相変わらずガナはショートカウンターにやられる

一方のガナは縦にボールが入らない
出せる選手がいないのか

なのにガナは同点
サニャが右からクロス
でRVPがヘディング
こんなに大したことないキャラガーはみたことない
マークもよくわからんかった


このあともガナのパスは繋がらず
リバポはスアレスの特攻


後半
開始すぐにアルテタがヘンダーソンとぶつかり
アウト
久しぶりのディアビ登場
ヤヤのなりそこないのイメージ
試合はお互いが前掛かりなため
スペースがある
お互い闘志を出して若干荒い
サッカーも粗い
決まりそうで決まらない
しかもリバポは得意の打てどなぜか入らないダメポ感

で、ディアビは負傷交代
使えんな
代わりはAOC
結局な交代

このビッグマッチの主役は
やはりこの男
RVP
ソングの浮き玉をボレー
この男は今世界一かな
アーセナルはこの男なしでは勝てない


結局敗因はってなると
リバプールは監督かな
あの監督ではCL無理だよ
選手交代が遅い
しない
やっぱりあほなのか

ユナイテッド対スパーズ

atホワイトハートレーン

デヘア
PJ、エバンス、リオ、エブラ
ナニ、キャリック、スコールズ、ヤング
ダニー、ワッザ


フリーデル
ウォーカー、カブル、キング、エコト
レノン、サンドロ、リバモア、ルカ
サハ、アデバ

立ち上がりはアウェイのユナイテッドが優勢
優勢というかボールを保っとる
パーカー、ベイルの代わりに
リバモア、サンドロが出場
おかげさまでボールキープがあっぷあっぷ
でも左サイドのルカ、エコトがボール捌くことがかなりできる
両チームとも相手の固い組織的な守備が崩せない形

ユナイテッドは誰かがボールもったときに
前線中盤のボールを貰う動きが少ない
ってか両サイドが死に気味

スパーズはアデバ、サハに早めに当てて
ボールキープする時間から攻撃を組み立てようとする
両FWがサイドに流れて
SHとSBが絡んで
徐々に押し込む


35分
ショートカウンターから
左サイドに流れてたレノンを
PJが止められず
PA内からグラウンダーのクロス
デヘアが弾くもサハがシュート
ゴールライン上でアデバにぶつかりハンド
可哀想やがありゃハンドとられるわな


で、前半終了直前にCKからワッザ
ウォーカーがマークつききれず
後半も変わらず
スパーズが押し込む展開
リバモアのシュート、エコトのFK

だども二点目はユナイテッド
エコトとルカの後ろに空いたPA内のスペースでナニが
スローインを受けてフリーでグラウンダーのクロス
リバモアが必死にクリアするも
浮き玉をヤングがボレー

少ないチャンスを確実に
決めるユナイテッド


三点目はヤング
アーセナル戦と同じで
中に入ってきたSHに対する対応がたまに甘い
ヤングはあのコースはお上手


それからは流し気味なユナイテッド
交代があろうとも関係なく
試合の締め方はうまい………
はずだった
で、ギグスがパスミスしてデフォーがどん
リオの対応も雑だし
デヘアもせめて反応はしなさい

相変わらずぐだつくな

アーセナル対スパーズ

ノースロンドンダービー
atエミレーツ

フリーデル
ウォーカー、カブル、キング、エコト
ニコ、パーカー、ルカ、ベイル
サハ、アデバ

スチュ
サニャ、コシェ、ヴェル、ギブス
ソング、アルテタ
ウォルコット、ロシツキー、ベナユン
RVP

前半で2ー2
スパーズが先制し追加点あげて
前半の終わりにガナが二連発で追いついた

ミラン戦からの変更点はワイドの選手が中に何回も入ってた
サニャ、ギブスの両SBの上がりを利用して
ピッチをワイドに使う
と同時にロシツキーとベナユンとアルテタが近くで絡んで
ボールを回す
でRVPが下がってくれば
ウォルコットが中に入り
スパーズのCBを牽制
そしてそれを支えるべく
GKと両CB、ソングは繋げる
スパーズは442でなんとかなると思ったのかな
無策に見えた
キングが繋げないことがCBの弱み
あと最近露わになってなかったエコトさんのゆるゆる守備
アーセナルのあの中盤の枚数なら

いくらパーカーいても関係ない

DFラインの前が自由に使われてた

後半のスパーズは右往左往の後手後手
ちょっと過信したのか
甘く見過ぎたのか

結果は5ー2
スパーズはこの試合がkeyになりそう
立ち直っていかないとCLが揺らぐ

第27節宮市くん便り

シティ対ボルトン
atエティハド

ハート
サバレタ、コンパニー、レスコット、クリシー
バリー、ピサロ
AJ、ヤヤ、ナスリ
バロテッリ

ボグダン
ステインソン、ナイト、ウィーター、リケッツ

Mデイビス、レオコーカー、リーム、プラットリー、宮市

エンゴグ


今日も宮市くんは左のワイド
前半はシティ
だけど代表ばっかりのチームは代表明けは動きが重い
関係なくバロテッリはふらふら

クリシーがぶち込んでシティ先制
ステインソンがクリアしそこないコース変わった
そもそもボールホルダーにプレスがかかってない
かけれないのかかけないのか

後半もだらだらして
バロテッリが決めて
結果は2ー0

試合は眠くなるだけで
面白みに欠ける

宮市くんかエンゴクがなんとか
頑張ってただけで
てんでだめなボルトン

いない選手、いなくなった選手を頭から消して
今いる選手でなんとかしないと監督さん


宮市くんはシュート弱いけどうまいし
パスのタイミング、チョイスも悪くない

ただ細々としたミス
トラップミス、パスミスを無くしていきな
結果はついてきそうな気がする

ふぁいとだRYO

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ルパン4世

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