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他チームの徒然

二位 Manchester city
マンチーニが解任されたことが証拠
チームとしてうまくいかなかった
パフォーマンスが年間通してよかった選手がいなかった
サバレタかな
シルバのコンディション不良、アグエロ、ナスリ、コンパニーの不調、ヤヤの離脱
昨季の優勝に貢献した選手が活躍しなかった
加えてCL決勝Tにまたしても行けなかった
チームとして上積みがなかったかな
将来に向けてはナスタシッチの台頭
力強さと経験は足りないけどすでにプレミアトップクラスのCBに
簡単にユナイテッドに優勝を許したとはいえ疑いのない二位
来季はタイトルに必死だろうな
新監督はペジェグリーニ
どんなチームになるのやら


三位 Chelsea
例によっての監督交代
常にハードルが高いからバーをかすっただけでも失格
ディマッテオからベニテスは感情を抜けば恐らく正解
ただサポーターの愛情は考慮することがないとはっきり示された
このクラブはサポーターと監督の位置づけがかなり低い

CL決勝Tに進めず前年CL覇者がELという間抜けな失敗も
ELで優勝してしまえば問題ない
リーグ戦に加えあらゆるコンペティションで勝ち残った後半戦はヘロヘロ
スカッドの量が足りないから選手のコンディションが危なかった
ただこの経験は来季以降に絶対生きる
チーム力が底上げされた上に来季の監督はかつての名将
モウリーニョの帰還はまだ吉と出るか凶と出るか
こわいな

四位 Arsenal
年々目標が下がってる
四位フィニッシュは優勝なのか残留なのか
ここ数年優勝争いすらしてない
期待の大型補強三人組はカソルラが大当たり
ポドルスキーがまぁ当たり
ジルーが来季に期待かな
ウォルコットの成長、メルテザッカーの成熟、ラムジーの成長、ロシツキーの復活
相変わらずGKは不安定だし
怪我人出さずにシーズン送れない
今オフは予算があるとかないとか
来季も目標達成に向けがんばんな

五位 Tottenham
またしてもCL出場権を逃した
素晴らしきベイルの活躍で今季も注目の的に
素晴らしきFCガレスベイル
試合をぶっ壊す力を手に入れた
ほんとクリスティアーノみたい
ヘッダーがないだけ
ただベイルのプレーレベルに周りがついてけてない
ベイル自身は育ててくれたスパーズに感謝してるだろうけど
もったいなくなるかも

チームとしては何よりフェルトンゲン
いい選手やな
ロリスは当たり、デンプシーもまぁ当たり
何よりもAVBでよかった
過去最高勝ち点をとれた
来季はもうちょっと優勝争いに食らいついてCL出場権獲得かな

六位 Everton
珍しいシーズンを送った
開幕から選手のコンディションがいいなんて記憶の中ではない
ここ数年毎年のように主力を抜かれても
やり繰りしてきたモイーズ
その監督がいなくなり後任はマルティネス
終盤戦につよいのが共通点かな
いいサッカーするチームを作れる新監督
戦術重視で選手のレベルという現実見てない気もするけど
来季はどうなるやら
ベインズ、フェライニという花形二人に移籍の噂
素直に新選手がほしかろう


七位 Liverpool
アホのスアレスがアホしたせいで最後にぐだつく
スアレスはすんげえ選手なのに人間として欠陥があるんだろうな
アホの子って表現だと優しいな
あんだけバケモンなのにもったいない

我慢を積み重ねるロジャース
信じるに値する監督
五年かかっても信じるべき
やっぱりとっととダルグリッシュは切るべきだった
足りなかった選手のクオリティはスターリッジとコウチーニョの加入でだんだんと解決
目に見える結果は出なくても未来は明るそう
不安要素はキャラガーの引退
ジェラード以外のチームリーダーがいない
見当たらない
カイトはいない、レイナは心が離れてる、アッガーは非常勤
ジェラードがいればたぶん問題ないけど
怪我よくするから困る
サポーターが我慢できるのかな


あとめんどいや
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アーセナル対リバプール

12/13シーズン第24節
atエミレーツ

スチェスニー
サニャ、メルテザッカー、ヴェルマーレン、ギブス
ウィルシャー、ラムジー
ウォルコット、サンティ、ポドルスキー
ジルー


レイナ
ウィズダム、キャラガー、アッガー、GJ
ヘンダーソン、ルーカス、ジェラード
ダウニング、スターリッジ、スアレス


現在6位と7位
びっくりした
そんな低かったんや
たががはずれたようにズルズル下がりゆく両チーム
CL出場権争いなんや

試合開始
ジェラードが積極的にウィルシャーにプレッシャー
アルテタがいなくて相方ラムジーならマークはウィルシャーやな

リバプールの不安はウィズダムとキャラガーが並ぶと繋げないことだろうな
ただ最近レイナすら不安

ジェラードのCK
柔らかいボール
一度クリアしたボールをダウニングが拾いスターリッジにスターリッジは仕掛けそこなう


先制はリバプール
なんとも間抜けな形
持ち上がったアッガーからスアレスに
スアレスはダイレクトに左サイドのサニャの裏に出そうとするが滑ってミスパス
しかしサニャも滑ってGJに拾われクロス
ファーへのクロスをニアでヴェルマーレンがクリアミス
スターリッジのシュートはスチェスニーが止めるが
こぼれ球をPA内真ん中で拾ったダウニングが左のスアレスに渡しスアレスのシュート
メルテザッカーの足に当たりゴールin
間抜け


ウィルシャーがウォルコットにスルー
いいトラップからシュートを打つがレイナの左手
チェンジオブペースのドリブルで一人抜いてスルーってうまい


ラムジーがポドルスキーとワンツーで中を崩しにかかるがまだ雑
目指したものは必要

ゴール前のクリアからスアレスのアウトサイドスルー
ヴェルマーレンの裏をとったスターリッジの右足のシュートは枠の左
形までいいけどシュートは入んないってのがスターリッジ

スチェスニーなんしょんの
危ないだけや


ウィルシャーのパスは浮いたサンティに
サンティから左のポドルスキー
クロスに合わせたのはジルー
枠に飛ばない


ラムジーがCBのビルドアップを助けに行くがあまりうまくない


アーセナルはサンティがボールサイドで絡むとチャンスになるが
サンティ無しじゃチャンスにならない

CKからサンティのシュートフェイントのスルー
ヴェルマーレンのシュートはブロックにあう
こぼれ球をウォルコット
素晴らしいレイナのセーブ

ウォルコットが一人でカウンターするがクロスが違う
もったいない

サンティの左足のサイドチェンジはすごいな
どっちでも質の高いボールが蹴れる

ラムジーがウォルコットとのワンツーから右を駆け上がり
中のウィルシャーに
ウィルシャーから左のポドルスキー
クロスはなんとかジェラードがカット

お互い中盤でのつぶし合いがしたいんだろうがそこを交わされシュートまでいかれる

サンティから裏をとったウォルコットに
トラップが流れてシュートは打てず

サンティにイエロー
スアレス倒した

リバプールはまた前の人数が足りない

メルテザッカーのパスミス
目の前のダウニングに出した
なんとかヴェルマーレンがカット
CK
アッガーが合わせるがポドルスキーがゴール前でクリア
スチェスニーは全く触れず

ダウニングとのワンツーからスアレスのシュート
結局スアレスだと変化は小さい
やってるサッカーが違うとはいえ個人的にはジェラードよりウィルシャーだな
攻守での貢献ならウィルシャーの方が質が高い
ただまだまだ試合への影響力ならジェラードかも

アーセナルはしっかりプレッシングできてる

ってな訳でギブスが痛めた
接触はなかったから筋肉系かな

サンティのCK
ボールも飛び込む形もよかったが僅かに合わない

持ち上がったアッガーを倒したラムジーのファール
ファールか

ギブス→サントス
出たなポンコツ系SB
しかしギブスはすぐ怪我する
なのに酷使するヴェンゲル

ジェラードのFKにアッガーが合わせるがオフサイド

ウォルコットのクロスにジルー
前からのアーセナルのDFに戸惑い続けるリバプール
そしてウィルシャー、サンティがリバプールは止められない
自由にさせないようにはしてるけどできちゃない

サイドにスアレスだと簡単に仕掛けられるが低すぎてチャンスが少なくなる
守備を考えたらこうなるんだろうな



カウンターからダウニングの長いスルー
走り込んだヘンダーソンが飛び出したスチェスニーの前でボールを拾う
ヘンダーソンのループも外れる

スタンドにはマンチーニとホジソン
まぁ見に来るわな


前半終了
チャンスはアーセナルに多かった
でも僅かなリバプールのチャンスを生かしてリバプールがリード

後半
スターリッジをより自由に動き回らせたかな
バランスを崩すためにかな

しっかしヘンダーソンとダウニングが働けない
有効ではない

経験はお金で買えない
そらアーセナルが一番よく知ってるだろ

ポドルスキーがPA内で倒れるがあれでPKとられたらDFできん

ポドルスキーのクロスにファーのウォルコット
GJは全くみてなかった

頑張ってんなキャラガー
気持ちが保てる限りキャリアを続けるつもりだろうな
リバプール出たらもったいないと思うんだけどな


ウィルシャーがドリブルで仕掛け始めた
ゴール目の前でのFK
キッカーはポドルスキー
壁に引っかかってこぼれ球もポドルスキー
キャラガーの腹に
痛そう

ってな訳でヘンダーソンがリバプールの二点目
ヴェルマーレンの横でボールを受けてパス出すとフェイントして縦に突破
サントスを背負いながらシュート
こぼれ球を自分で押し込んだ
アーセナル弱いな

ウォルコットが仕掛けファールを貰う
ウィルシャーのFKにジルー
フリーで合わせた


同点弾はウォルコット
サニャからサンティ
サンティはPA内のジルー
ジルーはダイレクトにウォルコットに落とし右足シュート
レイナを動けず
なかなかすごかった


アーセナルは抑えられていた右サイドが活性化し始めよくなった
スアレスがちょいちょいサボってる
ウォルコットが右から切り込んで左足
ちょい左に外れる

スターリッジ→エンリケ
スアレスをトップに

ジェラードにイエロー
アフター

ジェラードひでえな
守備はサボるし攻撃も淡泊
変化を付ける役割だしょうに


ウィルシャーの貰ったFK
サンティのキックにニアでメルテザッカー
ボールがメルテザッカーには低すぎた

サンティとウォルコットでカウンター
ウォルコットが溜めてサンティ
上がったジルーへ
合わない


エンリケを入れて
攻撃のスイッチが付きにくくなった
遅い

クリアを誰も拾いにいかずサンティが拾い
中のウォルコット
持ち込んで上がったジルーに
ジルーの左足ミドル
レイナのセーブに遭いコーナー
サンティのキックにジルー
枠に飛ばない

ジルーはダイブやな
アッガーが怒るわ
アホらしい

ポドルスキーをうまく使い
ワンツーから二人で崩したがジルーのシュートミス

ダウニングがサントスを簡単に交わし
マイナスのクロスにスアレス
スイッチオフしてんな


上がったアッガーを倒したメルテザッカーにイエロー
まぁしゃあない

ロスタイムに立て続けてリバプールのCK
なんとか防ぐアーセナル
みんなヘロヘロ

サントスのパスミスからシュートまで
スアレスのシュートはギリギリでスチェスニーが止める

このまま試合終了
なんかチーム状態があまりよくないって感じやな
疲労もあるだろうし
CLはどっちが出るんやか

アーセナル対シティ

12/13シーズン第22節
atエミレーツスタジアム

スチェスニー
サニャ、コシェルニー、ヴェルマーレン、ギブス
ディアビ、ウィルシャー
AOC、カソルラ、ポドルスキー
ウォルコット

ハート
サバレタ、コンパニー、ナスタシッチ、クリシー
ハビガルシア、バリー
ミルナー、テベス、シルバ
ジェコ


アーセナルはアルテタが怪我
ジェルビーニョがアフリカ

シティもヤヤ、コロがアフリカ
ナスリが出場停止


試合開始
開始からシティがボールを持つ
高い位置でプレッシャーをかけクロスをいれる


で、前半9分にコシェルニーが退場
ゴール前でジェコを抱き抱えたら倒れた
そこまで強いファールではないがボールには行けちゃいない
かわいそうだが取られてもおかしくはない
PKはジェコ
だがあまりいいキックではなく
スチェスニーの体の下を当たりながら抜けて左のポストに当たり
ゴールラインギリギリをさまよいながらスチェスニーの手の中に
入ってない
ただアーセナルは10人に
退場+PKの必要性はよほどやないとないよ


さて困った
アーセナルはホームとはいえ悲しいお知らせ
AOC→メルテザッカー
カソルラが右に流れ真ん中にウォルコット一人みたいに


アーセナルのCK
確実にしとめたい
ウィルシャーのキックをハートが甘いパンチング
こぼれ球をウォルコット
枠の上

バリーがこぼれ球を拾い



早いリスタートからシティが先制
テベスのノールックパスをPAに走り込んでミルナーがぶち込んだ
バリーとシルバの素早いリスタートにアーセナルはマーク確認してて対応が遅れてた

ポドルスキーはサバレタを殴ったな
わざとではなかろうけど

ミルナーのシュート性のクロス
僅かにテベスは合わず


アーセナルはなんかふんわり守備してる
ラインやゾーンに季を取られ人への対応がちと遅れる
大丈夫け

バックラインのパスミスからテベスのミドル
スチェスニーの正面で助かる


ショートコーナーからバリーのクロスにハビガルシア
枠の左だが大丈夫かアーセナル

ポドルスキーが稼いだファール
FKのキッカーはウォルコットなんやな
非常に残念なキック


1トップはウォルコット
時間を稼ぐポストや高さは勝つみたいなのではない
ボールを奪ったら裏に出す
目指すのはこれだろう


ポドルスキーが無理やり突破しにいき上がってきていたギブスの裏に出され
フリーのミルナーのクロスをニアでメルテザッカーの前に入ったテベスが
精一杯左足伸ばしてシュート
スチェスニーは弾くがフリーのジェコがこぼれ球を押し込む
二点目
簡単にとれちゃうな
逆境に弱いってのがアーセナルのイメージ

左に流れたサンティからポドルスキー
ポドルスキーはPAに走り込んだディアビと狭いワンツーをして左足
残念ながら正面
惜しかった
ポドルスキーは攻には働く
マンチーニは絶対いまのに怒ってる


ウィルシャーのボールカットからのポドルスキーの浮き玉のスルー
上手
ポドルスキーはサバレタをうまく交わすがクロスは合わず
ゴール前のウィルシャーのFKも合わせられず
ディアビのシュートも枠の上
縦に早く
シュートがダメならファールを貰う
出来てきた
シティはウィルシャーが抑えられていない

シティのCK
シルバのキックにハビガルシアが合わせるがウィルシャーがライン上でクリア

ヴェルマーレンにイエロー
完全に遅れてジェコを削った

前半終了

後半開始
主審のマイクディーンに大ブーイングのエミレーツスタジアム
まぁそこまでおかしくはないって


バリーが高い位置で奪いシルバに渡し
シルバのスルーにミルナー
クロスにジェコがメルテザッカーの頭の上から
枠の上に
ちなみにミルナーはオフサイドだった

後半からウィルシャーが左
ポドルスキーが中
点を穫るために変えたのかな

クロスのこぼれ球をギブス
シティはなぜかアーセナルの人数の少なさにマッチしてない


ポドルスキー→ジルー
果たして解決するか

恐ろしいキックミスするスチェスニー
こわいよ

シルバが余裕を持って動く
ただテベス、ジェコがそれなりにサボってる
ジェコは雑
はっきりとよくない

ディアビ→ラムジー

ジェコがストッパーになってる
アーセナルは意外と助けられている


ウィルシャーにイエロー
ウォルコットのファールに対する文句かな

ウィルシャーのFK
うまくジルーが入ったがコンパニーの危機察知でクリア
こぼれ球をサンティが狙うが枠の上

FKのカウンターからジェコがうまく抜け出し真ん中フリーのテベスへ
テベスは交わしに生きスチェスニーに止められた
残念

右サイドのクリシーのファールのFK
ウォルコットのキックにフリーでジルーが頭で合わせるが
枠の上
シティもだらしい

そしてウィルシャーのドリブルを止めにいったコンパニーにレッド
両足見せたタックルって判断か
まぁウィルシャーが突っ込んだだけに危なかった
さ、数的同数


テベス→レスコット
CBを入れるわな

サンティ、ウィルシャーはうめぇな
狭かろうと繋げる


ジルー、メルテザッカー、がいれば放り込んでも勝算は少しある

ウィルシャーに対するファールでバリーにイエロー
闘える選手ってとこが魅力
まだまだ気性が荒い
コントロールはできてない

ジェコ→バロテッリ
金髪や



押し込んで押し込んでのアーセナル
ラムジーのスルーでウォルコットがクリシーの裏をとりシュート
飛び出したハートの横を抜くシュートを打つがカバーに入ったレスコットのクリア
残念
めちゃ惜しかった


シルバ→コラロフ
気持ちよくプレーしてた
シティで一番よかったんやないの
ミルナーかどっちか

アーセナルってもうウィルシャーのチームだな
苦しい時にみるとチームの中心が誰だと分かる


このまま試合終了
コシェルニーの退場で試合の流れは決まったが
両チームとも課題だらけだな
なんかイマイチな試合

チェルシー対マンシティ

12/13シーズン第13節
atスタンフォードブリッジ

上位陣の直接対決
チェルシーはCLでのグループステージ敗退が事実上決定し
ディマッテオが解任された
新監督はベニテス
お久しぶりです

シティもグループステージ敗退が決まった
まぁしゃあない
マンチーニはそんなこと言ってたけど
オーナーはそう思ってくれっかな
明日は我が身かもよ


チェフ
アスピリクエタ、イバノビッチ、ルイス、コール
ミケル、ラミレス
マタ、オスカル、アザール
トーレス


ハート
サバレタ、ナスタシッチ、コンパニー、コラロフ
ミルナー、バリー、ヤヤ、シルバ
アグエロ、ジェコ

いろいろ怪我人いるのな
チェルシーはテリー、ランパード
シティは分からん


試合開始
オスカル、アザールが絡み
コールのクロス
コンパニー、ナスタシッチは高さある
クロス対応は大丈夫だろう

ルイスの縦へのパスを出足よくサバレタがカットし
シルバとのワンツーからPAに
コールがギリギリにクリア


トーレスが精力的に走り回る
新監督は自分をイングランドに連れてきた監督
気持ちが入るのかな

チェルシーのサポーターはベニテスの就任に反対
むしろディマッテオ解任が反対
クラブOBだしね
しかしそれはベニテスのせいじゃなかろうに
チェルシーに大金を使い多くの選手を連れてきたオーナーが決めたこと
反感を覚える相手はそこだよ
難しいところだね

チェルシーはあまりシルバが捕まえられていない
そして意外とトーレスに放り込む
もうちょいマタをうまく使いたい
それようにミルナーなのかな
個々のプレーのクオリティは高いんだが
いまいち連動しきらない
形が見えてこない
一方のシティはジェコが流れを止めている
収まるがその後続かない
さぁバランスを崩しにかかるのはどっちだ


アグエロの切り返しはいつ見てもえげつないな
アスピリクエタもよく滑った

チェルシーはハートにセーブを強いるシーンはない
かといってチェフが働いたシーンも特にはない
最後がきちんと締められている
またの名を最後がなかなか働いていない

サバレタが再び縦パスをカットし駆け上がりシュート

ルイスとコンパニーの競り合いはまぁすごかな
憤怒の表情って感じ

ロンドンはいつも雨
ピッチがぐちょぐちょだすな

コラロフのクロスにジェコが合わせ折り返したボールをアグエロ
ヘッドは優しく正面に

ここまでいくとトーレスは何が悪いか分からないな
もっといい選手だった記憶はあるんだがな
ただ必死こいて走るトーレスはなんか和む
その頑張りに主審がファールとってあげた


もしかしたらランパードは1月にもう出てくかもな

前半終了


後半
チェルシーはどう決定機を作るんだろう
サイドに追い込まれてって形が多い
オスカルがうまく入れていない
CKでも勝てそうでかてない

ただシティもジェコ、ミルナーがストッパー
攻撃に絡めていない


マタからのクロス
アザールはつぶれるがこぼれ球がトーレス
惜しかった

イバノビッチ、ルイスもクロス対応強い
ちょっとやそっとのクロスなら問題ない

カウンターのイバノビッチの持ち上がりはすごかったな
サバレタにイエロー

シルバのスルーからグラウンダーのクロス
ギリギリコールがカット

アスピリクエタもジェコの仕掛けを止める

ジェコ→テベス
アルゼンチンコンビにする
下がってボールを触る人間を増やしたのかな
そしてそのクオリティも

アザール→モーゼス
仕掛ける人間を変えた


ミケル→ロメウ
守備より攻撃
パスでの仕掛けに期待だろう


非常にプレーしづらい天気とピッチ
雨が振ったりやんだり強くなったり


アグエロ→バロテッリ
アグエロさん、もちっと出来る子だしょ
ドログバがNYの帽子被って観戦

両チームとも引き分けでもいいのかな
バロテッリは雨がいやかな


シルバのCKにナスタシッチ
ヘッドはチェフがキャッチ

バロテッリにイエロー
なぜか明らかに当たりにいってカードを貰う
気持ち入らないバロテッリはだめな子
このまま試合終了
勝ち点1を譲り合う
なんかもうチョイ完成度が必要だな
守備は堅いが攻撃のフィニッシュがまだだな
1月でどっちが上にいるんだろう

チェルシー対リバプール

12/13シーズン第11節
atスタンフォードブリッジ


チェフ
アスピリクリエィタ、イバノビッチ、テリー、バートランド
ミケル、ラミレス
マタ、オスカル、アザール
トーレス

テリーが復帰
ルイス、コールは怪我
ランパードも怪我
そしてトーレスは古巣相手

ジョーンズ
ウィズダム、キャラガー、アッガー
GJ、シャヒン、アレン、ジェラード、エンリケ
スターリング、スアレス

レイナは怪我
シャクレテルはウィルス正のなんかだそうな

ちなみにリメンバランスディである

開始
リバプールは3バックである
ボールを保ったときキャラガーを真ん中に
ウィズダム、アッガーがサイドに開き
アレンやシャヒンがボールを受けに下がる
ビルドアップの段階での数的有利は確保
問題はいつも通りスアレス頼みになるかだろう


アレンからボールを奪い
トーレスからオスカル
カットされるもアザールからもう一度オスカル
シュートはバーの上
アレンは危ないトラップミス

ウィズダム、キャラガーは繋げないしできるだけ任せたくないだろう
そしてレイナもいない

リバプールはボールはもてる
一応運べる
ただ結局スターリングとスアレスが下がってもらいに来て
前を向いて仕掛けるだけ
結局意味ない
ってかジェラードが邪魔

チェルシーの攻撃における欠陥はCF
トーレスの位置
トーレスがいい選手か否かという点ではなく
体張ってポストなんてできないし
前を向かないことには輝けない選手である
そんなに視野が広くない

しかしチェルシーのチャンスメイクは下がってボールを受けにきたトーレスのドリブルの仕掛けからがある
そもそも前を向かせる守り方でいいのか


スターリングはいい選手である
正直この時点でよりいい選手である
いろんなことができる
ただまだ若く
ってか若すぎる
コンディション調整がうまくいかず
あまり壊れるぞ
壊すにはもったいない選手やぞ

しっかり競りにいけば潰せるはずなのに
何かが怖いのかラインが低すぎる


マタのCKからテリー
ブロックプレイからアッガーを引き離し
ドフリー
まぁいとも簡単に


アレンの球際のファールは危ない
熱いな

リバプールは保たされている
低い位置で3CBかアレンかシャヒンが保つときにはそこまでプレッシャーをかけず
高い位置に誘い込んでショートカウンター気味
さて、ロジャースはどうする
繋げて運べるアッガーに任せるのが正解だろう

そのアッガーのシュートは枠の上


アスピリクリエタはちょっと突っ込みすぎる嫌いはある


ショートカウンターからアザールの仕掛け
アレン、シャヒンをぶち抜いてトーレスへスルー
ブラインド気味のシュートは真正面へ
こぼれ球をアザールがバイシクル

にしても労働者ブラジル人ことラミレスはいい選手だな
サボらない
間違わない
働く意識がしっかりしている


チェルシーはサイドのGJとエンリケが保つのは捨ててるんだな
そこからクロスしかないと踏んで上げるならこい
その代わり中に来るなら潰す
そしてカウンター

素晴らしくチェルシーの作戦通り
まぁリバプールは単純にタレント不足だろう
なんとかできてない
スターリング、スアレスが下がってきたときにCBやラミレス、ミケルにしっかり食いつかせることで攻撃の芽を積んでる

中盤でリバプールがボールを奪い
そのボールはスアレスへ
スアレスは前を向きドリブルで仕掛けようとするところで
後ろからラミレスのプレスを受け
突っ込んだテリーがカットするも体勢を崩したまま突っ込んだスアレスが体ごとテリーの右足の上へ
曲がっちゃいけない方向へ曲がった気がする
足首かすねが折れたかも
伸ばしただけなんかな

テリー→ケーヒル
でしょうな


ミケルがアザールとのワンツーから持ち上がり
トーレスにスルーを出すが自分でも笑っちゃうくらい下手だった

今日は

チェルシーとリバプールのしているサッカーは結果的に似たものになっている
共に前輪駆動気味
差は前輪駆動のタレントの突破力と前輪駆動を止める守りの選のタレント


マタはまぁ見事にふかしちゃったな
この人あんまりフィニッシュはうまかない
にしてもリバプールの3CBは一個もうまくいってない


後半
変化はなし


ちょっとあったかな
リバプールがチェルシーにボールを保たせはじめたかも
スアレス、スターリングに並びシャヒンを高い位置に
斬り合い上等か


左サイド
オスカルのFKからトーレスのヘッド
こぼれ球を右から左からクロス
結果ジェラードが倒れていたため笛が鳴る
足を芝目に引っかけた
自分でやったのに止められてスタンドは怒る

シャヒン→スソ
結局若い
352から343かな

と思ったらGJ左SBのエンリケがその前かな

スソはすでに試合に入れていない

自分たちの変更に自分たちで対応できていないリバプール
前を増やしたけどどう崩すかはまだ決まってない

ジェラードも衰えたな

マタのFK
ギリギリでジョーンズがさわる
うまく対応している
リバプールの一番は実はこいつ

オスカル、アザール、マタの三枚は贅沢やな
その三人でショートカウンターするのはもっと贅沢や

アザールのボールロストからのCK
スソのキックをニアでキャラガーがすらしてゴール前でスアレス
同点
チェルシーもったいない
ラミレスも離しちゃった

ウィズダムは3バックの右と同じポジショニングをしている
近いくらいかな
まぁ見事なくらい後手後手なDF


オスカル→モーゼス
マタが真ん中左アザール右モーゼス

リバプールが攻撃の枚数を増やしたことでラミレス、ミケルのカバーリングにより逆にスペースを与えてしまっている


チェルシーは致命的に引かれた相手を崩せない
結果サイドからクロスをしても中はキャラガーとアッガー

トーレス→スターリッジ
変化をつけたいのだろう


チェフのナイス飛び出し
スソからのダイレクトの裏へのスルーに
イバノビッチとケーヒルの間からオフサイドラインをくぐり抜け飛び出しもPA外でギリギリ膝で止めた
ケーヒルかたまんなや


スアレスのサイドチェンジから流れたボールを右サイドからスターリング、スアレスとつなぎ
エンリケのシュート
チェフのナイスセーブ

このまま終了
もったいないチェルシー
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ルパン4世

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